なんか悲しい話だった。しかし、小さいのに出会わなければこの感覚にはならなかった。
これが共感が生み出した感覚。
ほのぼのとしつつ絶対的な絶望感やら寂しさがずっとあるのは世界観が作ってるのだな。
というか最後のシーンは小さいのもバグったってこと?
ちゃんと他に人いるんだ。警戒しまくりだけど、珍しい感じではなさそう。
ビル倒して橋にはしたけど、ビルの中通るんじゃなだめなのだろうか。
ようやく2人からではわからないこの世界の紹介してくれる。
100年前のワイヤー!?こえー。横の昇降機壊れてるし・・・。高所でのトラブルやめてぇええ
上層部はインフラがまだ生きてるのね。
料理の描写と音には相当な力の入れようを感じた。
ぶっ飛んだような珍しいメニューが出ないので、脳が味を補完してくれる。