逆転裁判1・2のストーリー部分。
駆け足すぎて全体的に軽いのがもったいない。
もう少し丁寧にやって欲しかった。
王都楼は最終回に相応しいクズ。藤見野も大概だが。
弁護士と検事のコンビプレイ。
さよならイトノコ。
なにー。なるほどは最後どっちを選ぶ!?
ふざけた裁判。マックスいい人すぎる。
胸像のやりとりはちょっと無理矢理感あるけど。
ちょこちょこ原作の動きがあって良し。
裁判短時間すぎる。よく検事側もよくこのまま裁判に臨んだな。
狩魔側なんで全員サングラス?
今回は探偵パートらしい話だったな。
イトノコ似てる。
なるほどくんを思いっきり追い込んでくる千尋さん。
クリニックがないから都合のいい事実を後から言葉だけってのは薄いなぁ。
おばさまへの姉妹の反応が辛い。最後だけ異常に綺麗な画。
実際飛んでくる鞭やばいな。俯瞰で描写ないからゲームと同じで鞭の謎は謎のまま。
なるほどくんはムラがあるからしゃーないんだけどポンコツすぎる。冷や汗似合うわ。
はみちゃんの霊媒はやばすぎる。
天狗。ハクロウ子供いたの!?しかも親バカ。
フレイの所はパイプあるんだから確認してあげればいいのに。
ベニマルのパンクする姿かわいい。
ソウエイさんのマウント。
学級裁判と、本当に小学生か怪しい御剣の探偵パート。アニメオリジナル。
信父さんが動いている貴重なシーン。大江戸交通安全シグナルザムライ。ここからトノサマンになるのかw
狩魔豪がこの状況で御剣を拾うのは周囲的に違和感凄いな。
紛らわしいメッセージすぎる御剣の置手紙。
怪獣もので主人公が怪獣になる、というの面白いのだが、
おっさん主人公が若者との対比が非常に刺さる。おっさんなりの戦い方を見せる。
ストーリーとしては、まだまだこれから本編という感じ。まだ前哨戦。
怪獣9号は引き続き暗躍中。
最終回。続編決定。本編はこれから感。
前例がないものを招き入れるリスクはみんな知ってるからな。しょうがない。
オブザーバーのミナの意見を聞くにしては反論するのはどうよ・・・。余計に罪悪感出そうなものだが。
長官はリスク取って、最大戦力を重視。長官の化け物的な力も市民がみたら見方を変えそうなものだが、実績を積んでいるからこそなのか。
カフカ、完全にヒロイン。ミナ、ちゃんとはっきり返事くれるんだな。
それぞれ同期が動いてくれてるのもいいね。
群発型、というか組織化っぽいけど、あくまで地震ぽい表現。
それよりも幹部勢の声が全員強そう。