サービス開始日: 2016-04-10 (3612日目)
天穂のサクナヒメ 第1話。原作未プレイ。ココロワヒメが何やら意味ありげな様子を見せていた気がしたので何やら裏があるのかと思ったけど、少なくともこの第1話では普通に友人関係のままだったか。今後何か明かされるのかね。
ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで 第1話。原作未読。『ありふれた職業で世界最強』の後追い劣化コピーという印象でしかなくてきっついな。原作はどちらが先に始まっていたのか知らんけど。
2.5次元の誘惑 第1話。原作既読。初期はこんなちょいエロラブコメみたいなノリだったっけ。いや、今でもそういう要素もあるけど、こうしてアニメで見ると初期は特にオタクの都合のいい妄想という印象がすごいというか。まあそれはともかくとして、作画レベルも高くて満足度の高い1話だった。
俺は全てを【パリイ】する~逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい~ 第1話。原作未読、漫画版2巻まで既読。主人公が人里離れた山で暮らしていたのには何か理由があったんだったっけ? 漫画版では特に何も触れられていなかったと思うのだけど、忘れているだけか、あとで語られる何らかの事情があるのか。
時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 第1話。原作一巻のみ既読。作画はきれいだし安定していて良かった。まだ始まったばかりだし、一話目だからかもしれないけど。内容の方はベタなラブコメという以上のものではなくて、これといって刺さるものがないなあ。特徴のときどきボソッとロシア語でデレるのも、あまりキャラを魅力的に見せるのに役立っていない印象。
響け!ユーフォニアム3 第13話(最終話)。最終話らしい最終話だった。久美子の進路は予想通り。最後の場面、久美子が「なんですかこれ」と言い出すんじゃないかとちょっとびびったよ(笑) あすか先輩は回想シーンのみで、現在時間軸では出番無しだったのはちょっと意外。まあ逆説的にそれだけ特別な存在なんだということかもしれないが。
変人のサラダボウル 第12話(最終話)。強引にそれっぽくまとめたって感じの最終話だった。まあもともと原作からしてどこで区切るんだろうって作品だったからこうならざるをえないのだろうけど。終盤にちょろっと某キャラが顔見せしてたけど、2期はあるだろうか。
響け!ユーフォニアム3 第12話。この作品の原点である「全国出場できなかったことを特に悔しいとも思えなかった久美子が麗奈の涙を見たことによって変わって」という流れや一期でもあったオーディションで実力主義を示すところを受け止め、今までずっと謎だった真由の真意も明らかにし、まさに完結編というにふさわしい非常にお見事な内容だった。素晴らしい。
Unnamed Memory 第12話(最終話)。唐突な(いちおう昔ばなしという形で伏線ははってあったけど)SF展開だが、つらい過去を乗り越え幸せをつかんだ後にそのつらい過去をやり直せる機会が訪れたとして、書き換えることは幸せをつかんだ時間軸を消滅させてしまうことになろうとも愛ゆえに書き換えることを選んでしまう展開はなかなか切なさが感じられ良かった。この作品、ストーリー的にほめられるのはこの部分だけだな。あとはOPとEDの曲が良かった。
Unnamed Memory 第11話。五人の魔女の一人とぶつかって、たいした盛り上がりもなく勝ってしまうという。あいかわらず何がやりたいんだかわからん作品だ。そしてついに結婚まで到達したわけだが、いまだにそもそも何故オスカーが魔女から呪われていたのかが不明のままだと思うんだが。
変人のサラダボウル 第11話。小説家は作詞家とは違うし(たまに作中にオリジナルの菓子とか出てくる作品もあるけど)、望愛殿の人脈なら普通に専門の作詞家を探せそうな気がするんだが。しかし今さらだけど、惣助もサラもけっこう薄情だよな。知り合いだの元家臣だのがホームレスだったりカルト団体に身を寄せていたりするのに、特に何のフォローもなく連絡先すら確認せず放置とは。まあサラにしてみればリヴィアならどこでもやっていけるだろうという認識なのかもしれないが。チョコレートを豆から作るのってめっちゃ面倒なのね。そりゃみんな市販のチョコレートを溶かして作るわ。
ゆるキャン△ SEASON3 第12話(最終話)。たしかにあんな状況で外に熊とか猪とかがいそうと思ったらめっちゃ怖いだろうなあ。絵が微妙に変わってどうなることかと思った3期だったけど安定して楽しめた。しかし仮に4期があるとしても原作のストックからしてだいぶ先になりそう。
響け!ユーフォニアム3 第11話。「音大に行かない」はいいとして、じゃあどういう進路に進もうと思うのだろう。それにどういう理由で「音大は無し」になったのかいまいちよくわからんような。ある程度想像はできるけど、はっきりとした確信が持てないというか。最後は真由とソリをめぐっての激突になるようだけど、真由の内面については掘り下げられるのかね。原作ではそういう描写は無かったと聞いた気がするのだけど。
この素晴らしい世界に祝福を!3 第9話。芸達者バフなかなか便利。ダストにあんな可愛い仲間なんていたっけ。別作者が書いていたスピンオフ作品のヒロインかね。
Unnamed Memory 第10話。前回で一歩前進したかと思えば、あいかわらずこの作品はどういう方向を目指しているのか全然わからんな。今回も唐突に三人目の魔女が出てきたり、高位魔族が出てきたり。何がしたいんだ。
変人のサラダボウル 第10話。リヴィアはかなり堕ちた人生を送っているけど、こうして見ると惣助もけっこうなダメ人間だなという気が。知り合いの女弁護士からは必要のない仕事の依頼をもらって貢がれていたり、娘の賭博の成果で経済的に不自由していなかったり、中学生少女に料理を貢がれていたり。
魔法科高校の劣等生 第3シーズン 第9話。魔法科高校の制服を着ているのに現代魔法を使うとは思っていない敵がマヌケ過ぎでは? ましてターゲット(達也たち)の友人関係を調べるられるだけの諜報力があるならなおのこと。
Unnamed Memory 第9話。なんというか、恋愛感情を無事自覚しておめでとうございますなんだけど……そもそも魔女ってやめようと思ってやめられるものなの? 巨大な力の塊みたいなもので暴走の危険があり、死にたくても死ねないぐらいの不老不死に近い状態とかそんな設定があるのかと思っていたし、だからこそ誰か一人と寄り添うなんてことなんて根本的に不可能だからオスカーの言うことも全然真に受けていないのかと思っていたんだが。それに国の中枢、王族が住む都に突然魔物が襲来したり、魔女(ルクレツィア)でも対処不能とさじを投げるような超猛毒を持った暗殺者が王族を狙ったのにそれに対応してドタバタしている様子が全然見れなかったり、あいかわらずこの作品の世界観はよくわからん。
ゆるキャン△ SEASON3 第11話。ライトアップされた夜桜がきれいだった。しかし原作を読んでいても思うことだけど、ロードバイクはキャンプ向きではない気が。
響け!ユーフォニアム3 第9話。さすが番組後半だけあってギスギスが煮詰まってきましたね……という感じ。部長の胃がヤバい。しかしオーディションの方針について一方的にではなく、賛成派、反対派、どちらの意見もしっかり描かれていたのは良かった。そんなふうに意見が割れているから分断が起こっちゃうんだけどね(笑)
Unnamed Memory 第8話。唐突に神がどうのこうのいわれても全然盛り上がれないんだが。未亡人さんと騎馬民族男の関係も、あれこれ想像できる面はあるにしても、いまいちはっきりしないままだし。
魔法科高校の劣等生 第3シーズン 第8話。倒すための手順が少々手間がかかるためとはいえお兄様でも多少は手間取った相手だったのに、高校生の障害物競走であんなのを投入してたら選手たちは突破できなかったのでは。
この素晴らしい世界に祝福を!3 第8話。ダクネスがシリアスな表情をしている場面が多くてだれこれ状態なんですが(笑) いや、いつもの通り変態な様子をさらす場面もあったけどさ。