サービス開始日: 2023-07-02 (1109日目)
流星とミーティアのやり取りのテンポが良く、コミカルで見るのがとても楽しい作品。ミーティアも感情豊かでとても可愛い。サブキャラも個性的な面々が多く、これからもさらに沢山登場していく予感。これから楽しみ。
3期一発目からぶっ飛んでめちゃくちゃ面白かった。前半のグループディスカッション回は男どもに醜い争いが相変わらず面白かったし、後半の飲み会もぐらんぶるらしさ全開だった。3年生が引退するという寂しさもありつつ、それを吹き飛ばすように笑わせてくれた。次回も楽しみ。
2年前に劇場で先行上映の全4章を見て以来の視聴。ナイトメア戦の凄まじい迫力とロゼの正体が皇サクヤだったと発覚したシーンに衝撃を受けたことを今でも覚えている。また見れるのが嬉しいし、これから楽しみ。
雛子のぐうたらぶりとそれに対する伊月のリアクションをはじめ、コミカルなシーンが多めで笑いながらゆったり見れそうなアニメ。ヒロインの雛子の、学園での完璧美少女ぶりと本来の極度のぐうたらぶりのギャップが凄まじいと同時に可愛らしく、伊月に懐いている様子にも癒される。2人の様子をこれからもっと見れるのが楽しみ。
元工作員で逃亡中というシリアスな設定が下地にありながら、初回はとても穏やかで温かい雰囲気でゆったり見ることができた。平穏に暮らすことを目指すも、捨て子であったノンナを見捨てなかったビクトリアの優しさに感動したし、ノンナとの家族のような様子も微笑ましかった。安済知佳さん好きなので、ビクトリアのモノローグ多めなぶん安済さんの演技もたっぷり楽しむことができる。これから楽しみ。
2期一発目からめちゃくちゃ青春してて見るのがすごく楽しかった。前半で描かれた終業式後の鈴木さんたちの麦わらの一味みたいな宴会や高級住宅街めぐりの様子がすごく楽しそうだった。後半で描かれた谷くんと鈴木さんのクリスマスお家デートも、キス絡みで互いを意識している2人の様子がすごく微笑ましかった。メインの2人だけじゃなく、山田&西さん、タイラズマも堪能できた。2期もたくさん青春を浴びさせてくれるだろうからとても楽しみ。
春希と隼人のやり取りが微笑ましくて見ているのが楽しい。2人が本当に仲が良い友人だということが伝わってくる。春希の、学校での清楚な様子と、隼人にだけ見せる活発で男勝りな様子もギャップがあってとても良い。これから楽しみ。
盲目のヒロイン・小春と主人公である空野くんの出会い。障がいを負っていることを感じさせない明るさの小春の姿が印象的だし、空野くんの心情描写も丁寧。周りの人間に対して冷めた感情を向けつつ、そういう感情を向けている自分自身にも嫌気が差している。全てではないけど共感できる部分もあったし、空野くんが決して悪い人ではなく、むしろ根は優しい青年だということが伝わってきた。落ち着いた雰囲気も好みだし、今期一番の期待作。
文明発展途上という感じの雰囲気がすごく好き。まだ電氣がエネルギーとして普及してはいないようだけど、『電氣目録』がどういう役割を果たしてくるのか楽しみ。作画も良いし、特にヒロインの稲子が可愛らしく生き生きしている。これからの展開が楽しみ。
このギャグの勢い、気合の入り方、3期ともなると面白さに加えて安心感すら覚える。フライングで3期から登場する新たな彼女達をもう登場させ、パロディ満載、わちゃわちゃしていて最高に面白かった。初回から爆笑した。3期からの新ヒロイン1人目の伊院知与もすごく可愛くて恋太郎とのやり取りが面白かったし、サブキャラだろうヒロおじさんまではっちゃけていて、賑やかな初回だった。これから楽しみ。
心優しくてほんわかしたエルサの雰囲気に見ていて癒されたし、エルサの一家も温かい雰囲気なのが良い。溺愛モノなので、ここからユリウスがどうやってエルサを溺愛するまでに至るのか、そして2人の微笑ましい様子が沢山見れることに期待してる。
急に家族になったことで接し方や距離感に戸惑いつつも、何となく楽しそうで温かみを感じられる糸と源くんの雰囲気がとても好み。姉として自分ができることを一生懸命にやろうとする糸や、口は悪いけど面倒見が良くて優しさが滲み出てる源くん、どちらも良いキャラ。他の弟たちも個性豊かで楽しい。
久しぶりのエリスだ。ルーデウスと並べる程の強い戦士になる、オルステッドを倒すという強い意志・覚悟が表れた凛々しい表情がカッコ良いし迫力がある。雰囲気、荒々しい戦い方、時間が経ってもひたすら修行に打ち込む姿にもそれが表れている。早速凄まじい神作画の戦闘シーンも堪能することができたし、大満足の第1話。これから楽しみ。
ヒロインが怪獣になるというきわめて異色のラブコメ。前半の新汰とのデート模様は王道のラブコメらしい雰囲気だった所、後半で黒絵が怪獣に変身したことで雰囲気がガラッと変わった。怪獣化してしまう黒絵の秘密、黒絵と新汰の恋愛模様、この先どういう展開になっていくのか想像がつかないからワクワクする。楽しみ。
南北朝時代という社会的にも不安定な状況、命の危険もある時代の中で舞に価値を見いだせない鬼夜叉の気持ちも、理解できる。その鬼夜叉が目撃して衝撃を受けた白拍子の舞のシーンで一気に引き込まれた。絵柄の雰囲気が変わり、水墨画のような演出も取り入れられた激しい舞は迫力が凄まじかった。作品全体の歴史モノっぽい雰囲気もよく作られているし、鬼夜叉の動きにも躍動感がある。これから楽しみ。
相変わらずのユルさとコメディで気楽に見ることができる。1期ではでなかったキャラも登場すると聞いていたけど、1話から福地桜痴たちが早速出てきて嬉しい。他にもフョードルやフランシス・Fも出てくるらしいし、本編では強くて魅力的な敵キャラである彼らがわん!の方ではどう活躍するのか楽しみ。
確かに佐野の雰囲気が初期に比べてかなり柔らかくなっているし、よく笑うようになった。瑞稀とのやり取りも可愛らしい。2人の距離が縮んできていることを感じられる。一方、中津の方にも恋愛面で動きがあった。瑞稀、佐野、中津のメイン3人のこれからの恋愛模様が楽しみ。新キャラの登場にも期待してる。