サービス開始日: 2022-09-10 (1508日目)
蜂須賀が朽ち果てた両親?と共に家にいるシーンは狂気でしかなかった、ポップの参加するライブイベントにしっかり交渉する真の話術も大したものだった。ポップも初めて皆で出るイベントだったら緊張するんだなと、蜂須賀の不穏な動きからライブイベントに襲撃するフラグか
何もハプニングが起こらない旅は何か物足りない、いや起きなくていいよ!
はっすーと行く花巻の旅、いつも明るく振る舞う彼女も不透明だった未来に対して不安を感じていたのだなと。小学校の先生になりたいという夢を抱くはっすー、児童から慕われてる先生になってるのは想像に容易い
結局中尊寺に入れないというオチには笑った、前半パートのフラグをしっかり回収!
距離を詰め過ぎるユイナのスタイルも人によっては嫌がられる事もあるのは確かに分からなくもない、底抜けに明るい彼女も苦労していたんだなと思った。アズの太ってる姿を見ても特に突っ込まない一行は優しい
仲良くなった各々が離れたく無い気持ちはホンモノ、それでも最後に皆が集まった時に記憶が消えてしまったのが切なかった。EDもオフボーカルになって皆の姿が消えるという演出もニクい、残りの話数で皆は再び会えるのだろうか
真面目なシーンであってもプハられると思われるくらいに未だ日葵→悠宇の想いが気付かれていない状況、からの日葵のキス!?親友の証であるアクセを渡してまでのその行動がどんな結果となるのだろうか、日葵の情緒不安定ぶりも否めないなって思う…
夏でも厚着が必要なあたり、ライダーにとって夏は地獄なんだろうなと思った。バイクとは縁の無い生活だったから知らなんだ
パンクして困ってた華子さんの元にやってきたしまりんの爺ちゃん、まさに救世主
ゆるキャンにも出て来たダムカレー、黒部ダムのドキュメンタリーで号泣するのは感受性が豊か過ぎるが故なのか。ジャンプ場で流しそうめんをやる発想に笑った
学祭でジビエカレーの出店をする一行、大学が舞台だと学祭の規模もまた違ってやり甲斐があるんだろうなと思う。ななの人見知り対策が結束バンドの某ギタリストみたいで笑った、顔を隠せば皆ハイになれるのだと
皆でやって楽しかったからこその終わった後の寂しさ、学祭に来ていたモコ太郎に自分達の作ったが紹介されるという〆もよかった。まこ達が作ったあのカレーは食べてみたい…
両親の出会いの場だった富士山へ行く謳華、運命の人に会いたいという願いがあったのか。それでも誰にも報告せずに1人で富士山は危険過ぎるという他ない
謳華が遭難しかけた所を助ける新、この感じだとやはり謳華が正ヒロインという事なんだろうか
EDのチョコレートがここでようやく登場、食べるのは1日一つだけと釘を刺す小佐内さん。出会いの時のエピソードと入院中の現在の時間軸を交差させているのはどういった意図のある演出なのか、時計のカットや女性看護師のみが名札を付けていないあたりも意味深で不穏な予感を感じる
蟇盆にも屈しない猫猫、蛇を炙って食べるのにはシュールすぎる。楼蘭という名前ではなく子翠という名前で呼ぶのはあの日々があったからなのかなと思った、そこから子供達に毒を飲ませるシーンを描くのが尚更辛い。苦しまないようにしたいという子翠の考えなのか、そして本当に皆服毒死してしまったのかそれとも…
近所で起こった殺人事件、身バレ防止に必死な麗子が微笑ましい。風祭警部がパッと見変人なのは間違いない、車椅子ではなくベビーカーだったという引っ掛け。父親が殺人犯になってしまうのは子供からしたら辛いのだろうなと思った
死後の世界でも配信をやろうとするのが優しい世界だなって思った、さくらのππππππππππ
忍者服がない!からのリーダーから託された忍者服、そしてさとこの能力の深堀り。マリンの家が時間差で葉っぱになるのに笑った、例えるなら時限爆弾みたいな
あの世からの配信の見え方がもはやホラーでしかなかった
硯に手を差し伸べる椿、何も持っていないという硯でも着いてきてくれた仲間達というものを持ってるのであると。一件落着かと思いきやしずかを攫うように言ってきた依頼者の登場、この男が黒幕か
対バンの勝負には負けたものの爪痕というものは残せた一行、お互いにぶつかって罵り合える存在は大事。罵ってほしいという環のマゾヒストっぷりに笑った
茶道部で出会うお嬢様スタイルの環、普段とのギャップが凄かった。りりさからするといけ好かない奴だけどロックをやりたい相手には変わりないのは間違いない
工藤の過去エピソードからの始まり、前回がいい雰囲気だったものの鯨井さんがフレンチトーストの作り方が分からないという点に疑問を感じてしまうあたり工藤が鯨井Bに対する未練が残っているんだなと思った。あのご満悦な顔をしていた鯨井さんとは対照的である
ユウロンの鯨井令子の偽物を殺してくれという依頼、それを聞いた小黒はどうするのか…少女の姿の小黒との関係も気になる
母ちゃんから航一の扱いが悪すぎて笑った、親から戦力外通告されるのは辛いと言う他ない
人以外の生き物もヴィラン化するのはタチが悪い、真を救う気持ちが土壇場で航一の飛ぶ能力を発現させたのだろうか。このような危機的状況でしっかりと力を発揮出来るのが航一の強さだと思った、インゲニウムとの共闘もカッコいい
元売り子であり元アイドルで今は女優となったナツメ、いつまでも「元」という肩書きが付き纏うのは辛いのだと。それでも周りの人はちゃんと見てくれている、この球場こそが彼女にとっての心の拠り所なんだなと思った
外国人選手がチーム内でコミュニケーションを取る事が大事なのは間違いない、自らの放ったホームランが当たってデニスにとって女神であるルリコと会う事になったのはまさに運命なのだと。ルリコに尻を叩かれるとか羨ましい…
コジローの旧友である椿とのエピソード、退団後はまさかのマスコットの中の人として活動しているとは思わなかった。立場は変わってもいつもコジローの事を見てくれていたというのがグッとくるものを感じた。彼らの為の特殊EDも用意されているのが凄い
明らかに昔の学園ドラマに影響されまくりの新任教師の平安山先生、ライドウ君と阿波連さんには常識が通用しないのは間違いない。大城さんの進路に向き合ってくれるあたりはいい先生だとは思うけども
大城さんの前に現れた空手のライバル新垣、美容師になりたいというその夢はもちろんトレーニングも続けられる大城さんは大したものだと思う。試合後に大城さんを膝枕する阿波連さんのシーンも尊い、各競技でライバルを作りまくってる大城さんには笑った
かつて神隠しにあっていたという紬、駆け落ちの話だったりとやはり彼女にも重いバックボーンがあった。紬が今もこの世界に留まり続けている理由とは何なのか、紬とツムギというタイトルからしても今まで会っていた紬と神隠し空間で出会ったツムギの2人は別人と見ていいのだろうか
最後の1週間の夏休みへ、紬と最後まで一緒にいると決心する羽依里もかっこいい。リボンをプレゼントしてあげるシーンもよかった
下の湯と上の湯に浸かるという温泉の入り方、温泉に入る時はあまりこだわりが無いからこういう所も考えてみるのもいいのかなと思った。実際に行った事はないけど本州の中で一番北というのもあって青森が不思議な場所というのは何となくわかる気がする、食べると若返る金色のリンゴがあ(ry
Bパートでは逆に本州で一番南である潮岬へ、未知の地で迎える新年も特別なものなのだと
悠宇と日葵の中学時代のエピソード、自分を目当てに接近してくる男子の存在というのはやはり気のいいものではないのは間違いない
日葵との水着選び、榎本さんのゴミを見るような目は中々に唆られるものがある
榎本さんの姉である紅葉の登場、悠宇相手に仕掛けた夏休みの間の日葵を賭けた勝負というのは覚悟を確かめるという意味合いもあっての事なのかなとも思った。メインの登場人物全員に兄及び姉がいるというのも中々に珍しい設定だとも感じる