サービス開始日: 2022-09-10 (1509日目)
悠宇と日葵の中学時代のエピソード、自分を目当てに接近してくる男子の存在というのはやはり気のいいものではないのは間違いない
日葵との水着選び、榎本さんのゴミを見るような目は中々に唆られるものがある
榎本さんの姉である紅葉の登場、悠宇相手に仕掛けた夏休みの間の日葵を賭けた勝負というのは覚悟を確かめるという意味合いもあっての事なのかなとも思った。メインの登場人物全員に兄及び姉がいるというのも中々に珍しい設定だとも感じる
店が繁盛する中で最初のお客である栄子の再登場、その彼女が魔女の素質があるというのは意外だった。外へ出たがらないアズの事を気遣って花火大会を楽しむ一行、本物でなくとも皆で観る花火は綺麗
そんな楽しいひと時の後にまさかの栄子によって乗っ取りが起こるなんて思ってもいなかった、まさに感情のジェットコースターという他ない。記憶が無くなるというリスクも抱えた中でどうやって乗り越えるのか…
母の連れ子だと思いきや父の連れ子だった伽羅、こういったしんみりする話も篠原健太先生の得意分野なんだなと改めて感じさせられた。英語の教科書みたいな喋りのカップル成立、探せば同類の人間はいる…のかもしれない。前述のエピソードと落差があり過ぎて笑った
普段は表情の固いモリヒトも内心ではちゃんと喜怒哀楽がある、ニコの魔法で出て来た表情豊かなちびモリヒトが可愛い。そして浴衣のニコはもっと可愛い
家族間のいい話からギャグ、ラブコメとまさに変幻自在な回だったなと思った
出自や品格よりも人に夢を見せる力はあるか、オグリの件で委員長に直談判してくれたルドルフの心意気。日本ダービーで各々のウマ娘が鎬を削り合う中でトップになるオグリ…かと思ったらもしオグリがいたらというイメージで別のレースだったという見せ方が上手いなと思った。やはり直前でのルール改訂というのは難しいのであると
それでもオグリが他者を魅了するウマ娘なのは間違いない、彼女が日本ダービーの場で皆を魅了する日もそう遠くないと信じて
敷島さんがスケボーくっそ上手いのがギャップだった、心霊現象は怖いと思うからそう見えるというのは確かによく聞く話だなと思う
猫2匹がスケボーで滑っていくのはシュール過ぎる、霧山&敷島さんが共に坂道を滑っていくシーンが疾走感のあるアニメーションも相まって臨場感を感じられた、降りる方が違うというオチにも笑った
ななのペットの犬ではなくカメレオンのポチ、それを最後まで犬と勘違いしてるまこの噛み合わなさがシュールだった。確かにポチという名前は犬にしか付けられない名前ではないけども
クーラーが壊れた!?からの農業サークルの先輩の手伝いで畑仕事、採れたての新鮮なキュウリを齧るシーンを見るとやはりとなりのトトロを思い浮かぶ。皆の浴衣が可愛い、クーラーが付かないのも点検日だったのをしのんが忘れていたというオチ。話はちゃんと聞こう!
前半はbeginningのパート、このパートはやはり旧作を履修しておいた方が飲み込めるのかなぁとも思った。後半パートはニャアンとキシリアの対面からのジークアクス2号であるジフレドの登場、これがニャアンの愛機となるのだろうか。乗り込まずに動かせるという特殊能力の存在も気になった
かつての憧れの人が殺人犯となってしまったというのは言葉では言い表せない辛今のがあるのは間違いない、それが家族を守るという目的だったとしても…
子翠の正体はやはり桜蘭妃、普段無口である事を利用した正体の隠し方というべきか。切羽詰まった状況で30代の不老不死と言われる猫猫には笑った、取り乱した羅漢をちゃんと諭す叔父貴はやはり只者ではないなと思った
南の試合の判定を未だに擦る謳華は妹思いの現れなんだろうか、万里といく夜の学校。あの柔らかそうな身体に触れたい….ππに触れたい….
万里への看護士への憧れの話、こんな子が勤務してる病院なら闘病生活も頑張れる気しかしない。模試の結果がよくなかった謳華が山梨まで行ったのは何があったのか、ゆるキャンでも見たとか(絶対違う
静久のππならいつでも貸して欲しい…ππ…
ほわほわしてるしろはと紬の絡みが微笑ましい、駄菓子屋でのわちゃわちゃ感も楽しかった。羽依里と紬がお互いに好きという事を伝えた中、姿を消してしまう紬。写真の様子からすると今よりも大分昔の人という事なんだろうか、パリングルスの空き容器でベランダを作るという事との関連性も気になる
歌が好きなしずか、メイクで気分が上がる椿。共に好きなもので気持ちが強くなれるというのは間違いない
花江夏樹氏と逢坂良太氏のキャラが対峙してると炭治郎と妓夫太郎が戦ってると感じるのは内緒
家が燃えた!?配信者の忍者にDMで凸って恨みを買うのは笑った、自分達を狙って来た刺客の霊が相手でもお構いなしに葉っぱに変えれるさとこが正直一番怖い
始末された刺客達があの世でよろしくやってるのが微笑ましかった、こっちも賑やかになっていくのだろうか
初めての演奏で崩れそうになるティナ、それでもりりさのアドバイスや音羽のドラムの音で踏み止まれた。りりさと音羽のぶつかり合うギターとドラムの中に白矢のリズムの檻が合わさって一つの曲となる様が爽快だった。彼女達あの演奏は最初は退屈にしていた観客達にどう響いたのだろうか、演奏するのが好きという気持ちを忘れないのは何よりも大事なのだと
ベースボール犬でも働くのにテンションが上がらない所もある、ルリコとトミーの間に育まれる謎の友情。財布を落とした村田とルリコのすれ違い、最後に「村田さん」と言ってくれるシーンがよかった。少しでも2人の仲が深まってくれたらなと願うばかりである
コジローに鬼電をかけまくるユキさん、子どもが出来たという最高の報せを知ったら頑張らないわけにはいかない。チームのため、そして家族のために
まさかの同じ誕生日だったライドウ君と阿波連さん、お互いにライドウ君の等身大人形を送り合うのはもはや狂気と言う以外にない
張り切りすぎてクリスマス当日に体調を崩してしまった阿波連さんにも優しく接してくれるライドウ君はやはり素敵だなと思った、2人が距離を縮めて美術の先生になりたいという阿波連さんの夢も語られたりと前半パートとの緩急の付け方がよかった回だった。阿波連親子を兼役してるいのりんも大したもの
宮島→呉へと行く広島の旅、サンキュードリームスリーパー。こんな快適なバスでの旅がしてみたい
楽しいのは一歩を踏み出したから、最後はぽん…ぱいのみちでもお馴染みの尾道のラーメンでの締め。アクシデントもあったものの、この旅で得たものを漫画に活かす事が出来てちかにとっても大きかったのだろうなと思った
実力はあれどどこかいけ好かないヒーローのキャプテンセレブリティ、勝手に書かれるサインは確かに嬉しくない…
女性絡みのスキャンダル持ちの有名人というのはリアルでも珍しくない事だなと思う、イメージ払拭のためにキャラ変するのは笑った
航一の母襲来、彼女を紹介しろと言われるのは気まずい
傷心状態の悠宇、それでも乗り越えるのは自分自身の気持ちだというのは確かな言い分だなと思った。常に前向きでいられる榎本さんはまさに無敵の人だと思う、アクセサリーを作るのは何のためなのか、まさにもの作りをしてる人全体に言える事だなと
榎本さんの姉の登場、どんな役回りになるのだろうか
俺はずっとここにいる、工藤からそう言ってもらえる事が鯨井さんにとっては大きいのだと。チャット越しに会話をしてお互いの正体を知らないままに出会った2人、この一瞬の出会いがどう関わってくるのか
工藤と鯨井さんの朝チュン!!!!!!
ゆ う べ は お た の し み で し た ね
楊明が気付いた常に夏という九龍の謎、彼女が鍵を握る存在になりそうだなと思った