一筋の光明が見えたと思ったが。って元々筋の悪い案だったが。
名瀬の一夫多妻やシノとヤマギ、そして三日月たち、と何気に色んな家族・恋愛観を呈示してくる。
遂に覚醒してしゃべったけど、今まで焦らしててここで覚醒という引き金が弱すぎる。
ひびき・こだまの負け後もやっぱり、さっきまでの懸命さはなんだったの?って感じで、そもそもの戦う理由がなあ。
破滅しか見えないこの状況で、EDの、腕の無くなったバルバトスの前に皆で集合している未来は来るのか?
この暗澹とした気分のところに、次回もお楽しみに、という軽さがなんというか、、、