サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2070日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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とても良い

キュアフローラ生誕祭として。フローラの当番回として、誰しも真っ先に浮かぶのはこの回だろう。
プリオタの必須科目のようなこの神回について、「どこがよかった」と今さら述べるのも野暮な話ではあるがw

キュアフローラの特殊変身と、そこに至るまでのドラマ。その場での「レッツゴープリンセス」というつぶやき。
「夢はきみの全部なんだね」「きみが笑顔でいられるように、ぼくはきみの夢を守りたい」というカナタの甘い台詞。
戦闘中においては、復活したキュアフローラに花を持たせるかのような、両手プリンセスロッド。等々。
印象的なシーンのつながりだけで成り立っているような回であるなw

今期のひろプリにおいて、鷲Pはプリキュアのヒロイズムを「両の足で立つこと」と再定義した様だ。それはまさに、この回でのキュアフローラの様な生き様を指しているのではないか?
挫折に対して、近くにいる誰かが手を差し伸べることはできる。しかし、立ち直る為のスイッチは、最後にはやはり本人が押さなければいけない。それは自分の経験としても共感できる。



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とても良い

だいぶ遅れたが、キュアエトワール生誕祭として視聴。
実際には同級生のゲストであるあきとじゅんなの当番回だが(ほまれの当番回とは言いがたい)、じゅんなの目を通してキュアエトワールの人となりが描かれる。
のちの回への影響からみれば、ほまれがハリーに惚れたきっかけはこの回かな?と思うなど。

脚本はテンポよく小気味いいし、作画のレベルが凄まじく高い。
EDでスタッフを確認したら、作監は我が敬愛する山岡直子さんだった。さすがだわ。
敵方、ルールーもパップルもとてもキャラが立ってる。
シリーズ前半、とても良かった頃のHUGプリの集大成のような回だ。



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良い

本日のエア番組実況。
フレイザード役の奈良さんがもうほんとに楽しそうで、難しい話は抜きにそこを楽しむ回としても可。

曰く、「バクチは外れたら痛い目をみるから面白い」勝算度外視なところに狂気を感じる。失うものがないいわゆる「無敵の人」か。
フレイザードが登場した頃に、ザボエラは「炎のような暴力性と氷のような冷徹さが同居した男」と評した。フレイザードの真の恐ろしさは、その先にあった狂気だったw



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良い

本日の夜実況。
エミリーが「魔法上達のコツは自信から」という旨のことに気付きかけている。
魔法の本質が願いであることが序盤の回から一貫して描かれていて、それが49話の大団円につながっていく。

マジカルがヨクバールを揺動して「あっち向いてホイ」するシーンは、美味しすぎて「ごちそうさま」と言わずにはいられないw
その間にミラクルが、ピンクトルマリンを持って待機。本編ネタも上手く使った、順序立てられた戦闘だった。

補習がもうすぐ終わることに気付いたみらリコが、互いに別れを予感してしまうラストシーンが切ない。
この要素はもちろん、次回に回収される。坪田さんの仕込み?いいね。



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良い

本日の夜実況。
ヒープリで、キュアフォンテーヌが「空を泳ぎたい」と言った。
同じプリキュアの中で「一度どこかで聞いたなぁ」となかなか思い出せずにいたが、この回だったのかも。

空を泳いだ伝説の人魚とは、多分、サファイアの持ち主だったプリキュアのこと。



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とても良い

本日の夜実況。リコの当番回の中でも隠れた良回。
とりあえずみらいの有名な台詞、「リコじゃなきゃイヤだ!」はこの回であるから、有り難く頂戴するとして。

リコの魔法つかいとしての出自、星の杖のエピソードなどが語られる。
そういえば、みらいのハートの杖と合わせて、ふたりの杖だけが特別。ふたつの特別な杖がもっと本編に絡むともっと良かったなと思う。いや、さらっと流しているからこそ神秘性があるのかも知れないけど。
自分はリコの、真面目で努力家なところがすごく好き。そんな性格が魔法へのコンプレックスにもつながっている一方、逆に負けん気を押し通して結果を出してしまうあたりは、(姉が言う通りに)魔法つかいとしての非凡さと感じる。

隠れた良回とか言うと、リコが最推しキュアの人には「いま、隠れてるって言いました!?」😠と怒られるかも知れない。



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見た

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全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

常に主人公視点で、その無双っぷりが物語の中心になっている。
よって、彼女を好きになれることが、継続して楽しむには最低限必要になってくる。

ミツハは常にそろばんをはじいている印象がある一方で、主人公に求められるような、進んで人助けをする誠実な行動原理も併せ持つ。
国王はミツハに警戒しつつ、最後には「面白い」と評して領地と爵位まで与えた。奇しくもこの視点が、視聴者である自分に近いものになっている。自分はこの二面性の面白さから視聴を続けることが出来た。
異国の姫巫女という厨二設定や、黒髪のキャラデザも自分好みだ。いいね。

80,000GPを貯金しなければいけないという、最終回のタイトルにもなっていた目的だが。
それは家族との別れを通じて、「自分はどこに骨を埋めるのか?」という「第二の故郷」を探すことが真意だったと思う。
原作ストックはまだある様だけど、エピソードとしてはここで一度ひと区切りしていて、収まりの良いラストになっている。



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良い

冒頭、ミツハは家族を失ったが、王国が第2の故郷になった。
貯金は8万GPには足りないというが、そもそも領地の価値はそれどころではないはず。

この世界に古竜より強力なモンスターなどほとんどいないだろう。
困難の天井はもう見てしまった感があり、よい幕引きだ。



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とても良い

2話に「まごうことなきチート能力」と書いていた。
そのチート能力にふさわしい試練。こうでなくてはいけない。すごい引きだったw



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良い

ゴブリンじゃなくてゾンビとかなんじゃないの。



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良い

利益は1GPとのことw
いやいや、もう手札が揃いすぎてどのカードを切ってもオーバーキルになってしまう。



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良い

本日の夜実況。いわゆる「名前呼び回」。
シリーズ序盤に喧嘩していたら、その回は名前呼び回であるというのがプリキュアの文法。

魔法にコンプレックスを持っているリコに対して、みらいのからみは無神経だったし。また、ムクレてるリコがそもそも大人げないし。
互いに謝るシーンでは、特にみらいの側の「ごめんなさい」が見当違いなものでなかったのが’よかった。「怒ってるからとにかく謝っとく」じゃないのがよかった。



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良い

本日の夜実況。
プリキュアたちを導いたのは緑色、即ちエメラルド色の謎の光。
校長曰く、魔法図書館は世界の全ての知識が集う場所。そして何より、あのはーちゃんが封印されていた場所。

まだ見ぬ発見が、この回にはまだまだありそう。
まほプリの世界観考察の為には、見落とすことができないのがこの回。



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良い

本日の夜実況。
ルビーはダイヤの次に好きなフォーム。変身バンク、名乗りのところのキレのいい動作がよい。

みらいには「勉強が割と得意」という設定があったはず。冒頭、おばあちゃんへのまるで要領を得ない説明は何w
それでもわかっちゃうのがおばあちゃん。「このおばあちゃん、何かあるな?」という深読みに、まほプリはちゃんと応えてくれる。



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良アニメには必ず野球回が存在するという伝説がある。
ゲストキャラ集結という流れからも、今期のクライマックスを予感させる回。
という投稿テスト。



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良い

都合で夜実況に入れなかったので、自習の為の視聴。
校長がおもちゃ然としたリンクルステッキを、「輝きをまといし伝説の杖」と呼ぶシーンがじわじわくるw

モフルンが喋れることに何の疑問も持たないみらいと、自分なりに納得しようとしているリコの対比が面白い。
モフルンは「みらいとおしゃべりする」ことを強く願ったから、願いが叶ったという。それ自体はこの世界の魔法の原則に反していないとして、会話ができるかどうか以前に、モフルンは意志を持っていたことになる。この意志は誰かが与えたのか。
モフルンの奇跡は喋れたり動いたりできることではなく、意志を持っていたことのほうに本質がありそう。



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4人が少しずつ違っていて、補い合うのがいい。
などと、プリキュアがいつも言ってる様なちょっといい話をしてたw
という投稿テスト。



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新聞部のうどんこちゃんの出演シーンに、思いのほか長い尺が。
という投稿テスト。



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ペットショップのお姉さんが、モブにはもったいない良い眼鏡っ子でした。
という投稿テスト。



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まさかの前回からの続き。
合宿回3話分の総括に戦慄せよ。
という投稿テスト。



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まさかの前回からの続き。こうして見ると意外と卓球ネタ多い。
という投稿テスト。



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ネコバスのパロディ、御大におこられそうw
という投稿テスト。



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ATARI PONGは、テニスじゃなくてテーブルテニス。
という投稿テスト。



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スマイルとアイライン。
延長のアドバイスがなにげにいい話だったことに戦慄せよ。という投稿テスト。



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とても良い

本日の夜実況。今夜からまほプリである。

何度も周回していると、初回を見る度に、49話を思わせるシーンが多くあることに目が行ってしまう。
「あっちへ行きなさい」という言葉は49話に再び登場。この魔法とはとても言えない拙い願望は現実になる。
魔法の本質は信じる心。それを強く持てば、どんなに強大で邪悪な者であっても「あっちに行かせる」ことができる。

ところで、モフルンが意志を持った理由は、シリーズの最後まで明かされなかった。
この周回では自分なりに、その何かしらのヒントが得られればいいなと思っている。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

何周目かはおぼえてないけど、1/22から始めたエア番組実況を無事に消化。
個人的には23, 24, 45話あたりが神回だと思います。

音楽の「とても良い」は、キュアスティック曲などの格好良さから。
いわゆるキュアメタル、フレプリのものが一番好き。



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良い

本日の夜実況。
家族がせつなとラブの帰りを待つシーン。湯呑みがふたつあるのが地味に良かった。
改めて確認するまでもなく、せつなが家族として受け入れられていることに安心する。

「いっわなーい!」の後日談とか、クローバータウンを見下ろしてせつなが何と言っていたのかが気になる。
とはいえこれらの事案は、「ご想像にお任せします」でよいこと。本編で説明されるべきことをすべてぶん投げておいて、そのただの説明不足を「ご想像にお任せします」で逃げるのとは全然違う。
ぶん投げないフレプリの大団円は安心して観られた。



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とても良い

キュアホワイト生誕祭、2話目。
一見ごく普通の日常回だが、ほのかが前回の出来事で、深く傷ついていたことがわかる回。
なぎさがほのかに、キリヤについて尋ねる回はこのあとにもあるけど。
取り急ぎ21話は、22話とセットで観なければならないという自分ルール。



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とても良い

キュアホワイト生誕祭として。その1話目。

「運命を変える勇気を持って」という、キュアホワイトのキリヤへの悲痛な叫び。
「ぼくには運命を覆す力はない」と、キュアホワイトを傷つけることを辞め、使命を放棄するキリヤ。
キリヤのその行動は、やはり「勇気」からのものだったと感じたキュアブラック。
組織への裏切りでもある部下の行動が解せず、「プリキュアの何らかの能力である」と理解しようとするイルクーボ。

理不尽な運命があったとして、それに抗う力は「勇気」であるという旨のおばあちゃまの言葉が今回のお題。
ここに集った4人それぞれの、運命や勇気への捉え方の違いが面白い。

これ以降2期が終わるまで、モテ設定もあるはずのほのかにお相手が居たことはなかった。ほのかは最後までキリヤを忘れることができなかった。つらい。
また、表向きはほのかの当番回だけど、ほのかを想うなぎさの当番回として楽しむことも出来る。そんな、無印屈指の重要回。



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