サービス開始日: 2018-10-13 (2676日目)
毎度のことながら、このメイドの妄想都合が良すぎて笑う。私もずっと家にいて毎日ゲームをしながらダラダラ生きていきたいです。宿題は日曜の夜までに終わればいいからね。仕方ないね。テロップ芸やめろw
沙弥香さんも、燈子が望んでいる関係、距離を理解してるからそれ以上は踏み込まない。今回は今のままでいいと自分の気持ちを飲み込むことに決めたけど、果たしてどうなることか。。。
からかい上手の小糸さんと悶える燈子さん尊い。みんなの前で下の名前呼びし始めるシーン、ガッツポーズする沙弥香さんと、沙弥香が小糸を下の名前で呼ぼうかと言ったときの燈子さんの顔、笑うわw
河原のシーン凄すぎ。一歩一歩確実に離れていく二人の距離。燈子の拒絶。侑の誤算。『好きにならないよ』っていう告白。からのどんどん縮まる距離。
侑曰く、寂しくないなら好きにならない。寂しいから、そのままでいる(=好きにならない)と嘘をついた侑。本当は燈子を好きになりたい侑と、それを決して望まない燈子。
この不穏で不安定な二人の関係を見届けるのは、辛くて尊くてもうわけわからん。。。
前にチラッと七海澪の名前が映ってたから、お姉さんかな?と思ってたけど燈子が完璧であろうとする動機となる結構重いやつだったかー。
EDが特殊なのは何かと思ったら、回想みたいな役割を持たせたのかな。EDを挟んで同じシーンで語り手が変わるところなんかすごい(小並感)
侑は燈子に選ばれることは嫌じゃないし、燈子にとって一番必要なのは自分だと理解しているけど、自分は燈子を選べない、特別だと思えない。そんなモヤモヤした感じ。良い。『心臓が選んでくれたら良いのに・・・』っていうセリフが印象的。
燈子さんの恋する女の子ゆえのHENTAI挙動すき。ジト目侑の『先輩の変態』からのゴミを見るような目最高すぎる。。。
語られるアリシゼーション計画。こんなのよく考えるねぇ。
キリトといつも一緒に遊んでいた女の子がいたって知ったとき、ムッとするリズかわいすぎた。
困っている人(猫も)を助けたいという気持ちは人一倍強いが、気持ちばかりが先行してしまう芳佳。坂本さんとの出会いを通して、どう変わっていくのか楽しみ。
10年前の3DCGは時代を感じるが、動きも音もこだわるところはしっかりこだわっている。ミリタリー好きの心を掴むのはこういうところだと思う。
OP直後のネウロイ戦のアングルにもこだわりを感じる。流石に笑う。
エリーちゃん登場かわいい。尊い。知識が100年前という吸血鬼ゆえのスケールの違う話が面白い。100年前と現代の吸血鬼の扱いの差に草。エリーは人間との線引がきっちりしてて、大人っぽいなと思ったけど、灯にはそれを踏み越える勢いがあるね。
鏡に映らないってめっちゃ不便そうだなー。あと、いくらかわいい金髪娘だからって家主の許可も無しに家に上げる灯ちゃん心配すぎるw
観ててすごく幸せな回でした。
こんなお姉ちゃんたちに囲まれてクリスマスパーティしたいだけの人生だった。
こんなお姉ちゃんたちに囲まれて年越したいだけの人生だった。
こんなお姉ちゃんたちに囲まれて初詣したいだけの人生だった。
すのはら荘は人生。
ゆりさんになら睡眠薬盛られてもいいな。。。
この姉、やべえ・・・でもかわいい。しかし管理人さんにはかなわなかったよ・・・。良い方の回想からのおんぶ逆転で、ほっこりする姉弟愛が素敵でした。最後に「弟」と呼んだとこいいね。
お姉さんたちにカラオケとかチュープリとか楽しいことを教えられたいだけの人生だった。ペンギンはかわいいよな。わかる。ゆりお姉さん最高かよ。あーんしてもらいたい。次回はお姉ちゃん来るのか・・・?楽しみだな。
時かけ蕎麦 VS 君のそば。の香りはアウトすぎるw寧々と創真の積み上げてきたもの同士がぶつかり合い、創真の強者たる所以が語られた。『何言ってんすか。お客相手は毎日が真剣勝負でしょ。』ーーーこのセリフにすべて詰まってるね。ひとまずの最終回にふさわしい、良い勝負だった。四期おまちしております。
「僕は和食を作ったつもりはない。作ったのは僕の料理だ!」・・・極星寮を背負って闘う一色先輩イケメンすぎる!ミシュラン的な人たちかっこいいなー!はだけ方も豪快でとてもよろしい。そしてロリ寧々くっっっっそかわいい。。。
連隊食戟開始!洗脳済黒麗ちゃんすき。合わせる顔がない秘書子もすき。寧々さんいいなぁ罵倒されたい。照れるところもかわいい。創真さん、「そば」引くのは草ですよ。おこな一色先輩かっこよすぎるw
槙くん、俺らと同類なのか?と思ったらやべーやつじゃないか!笑
槙くん掻き乱すねぇ。沙弥香さんを煽ってるとこヒヤヒヤしたぞ。嫉妬する沙弥香さんかわいい。会長夫婦もいいぞ~。
しかしコイツがきっかけで、侑が自分で思っている「普通」は普通じゃなくて「特別」なのかも、と気づいたのかもしれない。侑は自分で気づいていないだけで、既に「特別」を知ってたのかも。だって「特別」じゃない人とキスしてもいいと思うかなあ?あ、キスシーンは最高でしたありがとうございました。
古賀ちゃん頑張った。切なくていい話だったな・・・。それにしてもお尻を蹴り合うのが壮大な伏線だったとはな。双葉に尻を出せと言われたら出すしかないでしょ。
古賀ちゃん落ちたな(確信)古賀ちゃんみたいに、みんなから好かれたい嫌われたくないって俺も中学生くらいまで思ってた気がする。でもそれは幻想。付き合う人間は選ぶ必要がある。本当に大事にできる人の数には限りがある。本当に大切な人から必要とされれば十分だし、幸せだと思う。別にそれ以外を全員敵に回せばいいってことではないと思うけどね。なんつって。古賀ちゃんはそんな感じのことを咲太から教わったんじゃないかな。
あと赤くなる双葉かわいい。
魔法で葵の絵の中に入っちゃって、結果葵の地雷を踏んじゃう瞳美ちゃん。黒い人は、絵が描けなくて金色のサカナ(=過去の栄光)を求めようとする葵自身かな。アホ毛あったし。
葵が絵を描く、そして瞳美に見てほしいと宣言すると同時に復活する金色のサカナ、色づく瞳美の世界。このシーンは美しく、見入ってしまった。瞳美の色についてはまだわからないことが多いけど、明日からどうなるんでしょう。楽しみ。
グラバー園のコスプレはみんなかわいかった。あさぎちゃんすき。みんなの気まずい写真がっつり撮ってるの草。楽しいだけが思い出じゃなく、魔法は人を幸せにも不幸にもするってことかな。