サービス開始日: 2018-10-13 (2676日目)
単純な疑問として、スパイは任務より自分の命を優先すべきなのかな?いやスパイやったことないから知らないんだけどね。
「相手がもっと強かったらどうするの!」ってもっと盛り上がったと思うwさすがにハブ拳じじい弱すぎて草。
雪さんはスパイスの時間短くなってきたって・・・まさかのBBA枠だったのか。
アバンから灯が鬼畜wでもCパートで天使だったから良しとするか。
「花はすぐ枯れるから好きじゃない」と言うソフィーちゃん。とてつもなく長寿な吸血鬼にとって、すぐに尽きてしまう命はそういうものかもしれない。花火についても似たようなことを言うソフィーちゃんに対して、灯が名言を放つ。
「一瞬で消えても、ずっと思い出に残るから、不毛じゃないよ。」
花火は一瞬で消えちゃったけど、この4人で花火を見たことを、ソフィーちゃんはずーーーっと覚えていて、何百年後、何千年後のふとした時に思い出したりするんだろうなーと思うと、なんだか泣けてきた。
灯はこういう思い出をソフィーちゃんと共有したくて、今回いろいろとやってたんだなーと思うと、尊いしか言えない。でも海に連れて行くのは鬼畜だと思う。
そして雷やお化けが怖いソフィーちゃんかわいすぎるw
「お化けとか出たら怖いだろ!」→「ア、ウンソウダネ」の流れすき。
問答無用で服を脱がせる灯ちゃんもすき。
双葉ちゃんはえっちなカラダがコンプレックスだったみたい。かまってほしいけど、カラダを見られるのは嫌。でもかまってほしくて、その手段として自分の嫌いなカラダを使う。この矛盾を許した双葉と、許せなかった(=自己否定した)双葉がいたから分裂しちゃったのかな。
両親も多忙、友達も咲太と国見くらい。その二人が彼女持ちになっちゃったのが今回の起因かなぁ。「梓川と国見が女子だったら良かったのに」ってセリフがあったしね。。。
双葉が一人に戻れたのは、「私なんていらない」とさらに自己否定していた眼鏡双葉が「私も一緒に花火行きたい」と自己を肯定できたからかなぁ。
そして双葉が国見になんて言ったのか気になるなぁ。こういう脳内補完させるやつすき。あと花火のときのポニテ眼鏡浴衣双葉かわいすぎて推すしかない。
粉塵爆発って知ってるか?・・・っていう回。使えそうなものはとりあえずゴブリン退治に使おうとするゴブスレさんまじゴブスレ。その実験に使われる目玉さん乙。
女神官ちゃんにさくらんぼ咥えながら「好きにするって言ったじゃないですか」って言われたいだけの人生だった。あとAパートえっちで良かったです。剣の乙女さん透けてますよ。。。
ゾンビィだから伝えたくても伝えられない想いを、アイドルにしかできない方法で伝える。。。いい話すぎて泣いた。でも死因とまさお設定がひどすぎて笑った。
やっぱり胃袋は大切よね。つばめの作戦勝ち。みどりんがドMなのがよくわかる回だった。ミーシャちゃんはなんだかんだ言って、つばめのこと嫌いになれなくて、「またごはんとおやつを作って欲しい!」っていうシーン最高だな~撮影してて台無しだけどw髪の毛採取してそっくりの人形作って本人にプレゼントはやばい。レベルが高すぎるw
琥珀は魔法で人を幸せにしたい。瞳美が色を取り戻す方法、未来に帰る方法を一生懸命探す姿を見て本当にいい子だなあと感じた。でもそれらは一筋縄では行かなくて、さらに瞳美からは「ここにいたい」という言葉が。技術を身につけるのはもちろん大変。でも技術があっても人を幸せにするのは難しい。高校生ながら、そんなところに苦悩する琥珀ちゃん。でもそれもこれも60年後の琥珀おばあちゃん自身が丸投げしてるせいでは・・・w
やりたいことがあって、必死に頑張れる人ってかっこいいよね。自分には何もなくて焦ったりする胡桃ちゃんマジ青春。瞳美ちゃんは色が戻ったの一時的だったのね。でも前回のアレがきっかけで葵も絵が描けるようになったみたいだし良い関係っぽい。びじゅちゅぶ噛むあさぎちゃんかわいすぎでは。
またかわいいキャラが増えてしまった・・・。ちょっと手強そうだったけど遊んであげたら即落ちとはロリっ娘最高だな。そしてペルシアちゃんは天使だった。
侑と沙弥香さんの距離がちょっと縮まったかもな回。燈子が劇をやり遂げ、もし本当の燈子になれる日が来たら、沙弥香さんは好きって言えるのか、侑はどうなるのか、気になりすぎる。。。そして二人は「燈子はやっかい」という共通認識を持ったご様子。
侑は燈子を好きになりたいけど、好きになったら燈子との関係が壊れてしまうことを理解している。でも燈子が傘を持ってきてくれたのが嬉しかった(変な意味じゃなく)し、体温を分けてほしい(変な意味じゃなく)とも思った。少しずつだけど確実に燈子に対する気持ちの変化が見られる。これを敏感に察知する燈子センサー怖い。。。
アジサイの花言葉は色によって違うらしくて、軽く調べたところ、
青:冷淡、忍耐強い愛情、あなたは美しいが冷淡
紫:移り気、浮気、ほら吹き
ピンク~赤紫:元気な女性
白:寛容、ひたむきな愛情、気の迷い
という感じ。
ちなみに燈子が沙弥香に「何色が好き?」と尋ねるシーンでは、青と黄色、
沙弥香が侑に尋ねるシーンでは、白~ピンク?と黄色、
侑が燈子に尋ねるシーンでは、青と紫
が映っているように見える。これは関係あるのかな。。。
沙弥香→忍耐強い愛情
侑→気の迷い
燈子→あなたは美しいが冷淡
あたりが一番しっくりするような気がするけど、どうだろう。それともこれは相手に求めることを聞いているのかな。難しい。。。
今回の尊いシーンは、
・傘の取り合いで赤信号になっちゃう侑と燈子
・燈子の珍しい返し
・背伸びして燈子をフキフキする侑
の3本でした。
積極的にアピールしてるえっちな双葉ちゃんと、なかなかそうはできないえっちな双葉ちゃんという2つの意識があるってことかな。僕のお家にも一人ください。
ベッドに潜り込んでおはようございますしてくれるかえでちゃんと、浴衣を見せびらかしに来る古賀ちゃんも最高でした。
いつもより吸血鬼っぽく振る舞おうとするソフィーちゃんかわいい~。みんなで服を選びっこするの最高すぎる~。痛くても我慢するからエリーちゃんに血を吸われたい~。つまり何が言いたいかと言うと、ソフィーちゃんとエリーちゃんいい匂いしそう~~~~。
一気に追い詰められてパニックになる感じがやばい。慣れてきた頃が一番危ないって言うよね。ゴブリン退治は常に死と隣り合わせと再認識した回。
あとアバンからえっち。脱がされたエルフちゃんもえっち。ゴブリンたち、大事なところを残して器用に脱がせるなぁ。もうちょっと仕事してもいいのよ?
瞳ドアップのような情報量の少ないカットは、まさに襲われてるときとか、目を逸らしたくなるシーンでずっと映すことで時間を長く感じさせる効果があるって聞いたことある。パニック映画でよく使われるとか。今回は挿入歌と合わせて、ゴブスレさん死んじゃった・・・っていう余韻?とか、カナリアを通して死を客観的に見せるとかの表現だったのかな~。早く手当してあげてってなったけどw
--追記
瞳のシーンは大人の事情だったんですね。仕方ない部分もあると思うけど、こういうので映像作品としての評価が落ちちゃうのは残念。
気がついたら2年経っててキリトさんこの世界に馴染んでおる。いままでの世界では反応速度とかで俺TUEEEしてきたけど、今度の世界はイメージ力で強くなるらしい。この設定良いよね。
キリトとユージオのお互い信頼してる感じ良いなあ。
ゴエちゃん強すぎぃ!初芽ちゃんの包容力よ。。。このアニメはなんちゃってスパイだって知ってたけど、これ以上腹の探り合いは無駄だから正体明かすよ~は斬新すぎたw
あと今回はスカートの鉄壁さが際立ってた気がする。。。
音楽性の違い、もといアイドル像の違いをどう解決するのか楽しみだったが、すべてが幸太郎の名演説に詰まってたな。でも幸太郎、ドアはお前が直せよ。あと純子ちゃんが車の前に立ちはだかったとき、絶対跳ねると思ったわw
『大丈夫。私がフォローしますから。』って純子ちゃんが言うとこすき。そして雷を逆に力に変えるのすごいな。ゾンビが雷無効どころか吸収&放出できるとは知らなかった。
前回の予告どおりキノコ生えてる純子ちゃんかわいすぎでは。
それぞれ生きた時代が違えど、ゾンビィだからこそ巡り会い、ここまで来たフランシュシュだったが、生きた時代が違うからこそ理想のアイドル像のズレが原因で衝突してしまう。
ゆうぎりさんの言う通り、愛も純子もどっちも正論なのよね。どういう落とし所にするか、見どころだな。
愛と純子の最期が明かされたけど、愛ちゃんのはトラウマすぎる・・・。あとサキちゃんイケメソ。
ヒロイン2人が女子高生の姿をした神様なので神アニメですね。ベッドで誘うアカネちゃんえっちすぎた。あんなん寝返るしかないでしょ。
怪獣がどこから来てるのかがわかった今、怪獣を倒す戦いからアカネちゃんを退屈から救う戦いにシフトするのかな?
アンチは今回もアカネちゃんに足蹴にされるご褒美を受けたので、裏山けしからん罪で裁きを受けちゃったね。。。
いろいろと接触した回。物語の核心に触れる部分も少しずつ明かされてきた感じ。無職の人たち、ストーカーにしか見えないけど有能だったから良しとするか。
アンチはアカネちゃんから散々ご褒美もらっておきながら、六花ちゃんにお風呂で体洗ってもらうとか一番の勝ち組じゃないですか!!六花ちゃんもどこの馬の骨ともわからぬショタを餌付けして家に連れ込んで一緒にお風呂に入るなんてけしからんぞ。全国のショタがアンチの真似したらどうするの!