昨日のアイプリ単独ライブの余韻を引きずりながら視聴。
リング姫を連れ戻すために駆け出すみつきとひまり。ここにきてリングを助けるために過去のグランプリと関連づけてくるのいいね。RPGの終盤っぽい。リングの思い出を辿る旅路。みんなの力を集結するのアツいな。
揺り籠から墓場まで!?トゥンク!?!?!?!?これがKING OF PRISMですか….?
ナビーユがいなくなったことで語られるかがり先輩のプリンセスになった経緯。意外とパワー系だった..w 改めて感じるのはあいつがいないと結構静かだなということ。
そんなこんなでバンドスナッチ再臨きたー!!!!
アバンの描き方と絶望感あるアフレコめちゃくちゃ良いなーと思ったらハルリは羊宮さんかな。アインツベルンの血筋は聖杯戦争とは切っても切れない。フィリアが必死に戦う中でマスターとして覚悟を決めてバーサーカーを操るハルリ。どう交差してくるのか…。
ボースハフトという酒を手に入れるためのお手伝い。時間の経過の描き方がこの作品らしいな。ミリアルデが残した碑文によりファスは安酒のために人生を賭けるくらい相当心酔してたわけだけど、それを笑い飛ばせるくらいの着地だったのが良かったな。
後半は借金返済のために300年の労働を課せられるフリーレン。昔の借用書が巡り巡って。
リゼの生き様は幼くしてなんだか物悲しい…。毒で脱走した記憶すらなくなってしまうのか。成長すらも。
ルーナとの距離感に迷うリゼ。ルーナの方もそれは同じで…。食事が合わないのを率直に打ち明けるのはワロタ。結構シリアスな話なのにちょいほっこり入れるのいいね。
近づきたくても直接は近づけない2人。それでも繋ぎ止められたいという願望を叶えるために布越しで繋いだ手が美しいな。
伏黒が禪院家当主だと明かしたらめちゃくちゃ擦り寄ってくるのワロタ。視聴者側も観ながら死滅回遊のルールをふわっと理解してる感じだけどプレイヤー側も手探りだよな。
虎杖と伏黒、このままだと分断させられるぞ…。
今回はこのアニメが雰囲気アニメを脱却できるかの大きなポイントだと思って期待。
戦闘の表現は変わらずすごい。ド派手な演出と戦闘作画。テオとの信頼関係はだいぶ強くなったかな。
それにしてもcv関俊彦のクソうさんくさいキャラ出てきたな…笑 記憶障害があるかも、と言われたが忘れてなくて良かった。一瞬別の姿をかさねていたね。
先生の家での打ち上げ。みんな気合い入った格好してていいね。ホールケーキ被りまくりはワロタ。
山吹の決意をアポロは聞いていたわけで、そこからどうしても態度も変わりそうなもんだよな。
ゲイルの政治的プロパガンダの叫び。チャーリーを特別視して持ち上げようとするのもまたエゴなのか…。
人間VS動物だけではなく、白人VS黒人という同じ種族の中でさえも抗争や差別は絶えない。悲しき人間の性だな…。しかしそんな組織の甘言に誘われ手を染めてしまったゲイルも悲しい..。
これだから幼馴染とはラブコメに…とかいうえーゆーのセリフ脚本として無理やり捩じ込みすぎてワロタ。
色々ツッコミどころのある回だったな…w
天空の露天風呂きたぁー!!ここ数話はこれが最大の見どころになってるぞ。
記憶をなくした要素が今のところあんまり有効に働いてはいないからそこをどう絡めてくるかだな。金目さんウブすぎる。
おすすめの映画を選ぶときの葛藤、めちゃくちゃ分かる。(拷問的な意味ではなく)
おすすめなのと自分が一番好きなのって違うよね。でも自分が好きなものを好きって言ってもらえる幸福ってあるよな。めちゃくちゃ好きにさせた上で気になるキーワードを散りばめまくるの本当にキツくてワロタ。これはちゃんと拷問だ…。
ウィルクが当時アイヌの烏合の衆をまとめていた様が語られる。鶴見中尉との運命がまたここで交錯し合う。ウィルクの過去という”毒矢”によって起こる身内による殺し合い。必死で逃れようとするウィルク、逃さない鶴見。かくして網走監獄ののっぺらぼうの完成。キロランケによって生涯に幕を引かれてもなお、残り続けるのはもはや呪い….。
その上であくまで自分の望みは日本国の繁栄だと語る鶴見中尉の語りに惹き込まれすぎる。この人の語る理想ならついて行きたいと、なんなら思わされてしまう。大塚芳忠さんのアフレコも含めて本当に鳥肌。
劇場で観た時もこのパートは本当に観入り、聴き入った。タイトル回収、ゴールデンカムイ。
相澤先生フォーカス回?学生時代の彼、なんとなくイメージ通りのようなそうでもないような。全く変わらないやつもいます。
ミッドナイト学生時代からエロくてとっても良いね…。その後ちゃんと規制されてるのワロタ。
美樹ちゃんの描く世界、変な夢すぎてワロタ。もはやパプリカの世界なのよ。
願えばそれが世界に変革として現れる歪な状況。だけどダイダラボッチがなんだかんだ良いやつでよかった。
確かになんとかなりすぎてて当初の目的を視聴者も忘れてたわ。ア・オリ連呼には流石に大歓喜。ついに視界を手に入れられたのは悲願だった彼にとって大きな節目になりそうだ。ただ目の前にカニのオチは…w