更科先生ここにきて重要そうな語りを始めたな…。みつきちゃんからわこ先生への話と連動する形か。かつてみつきが出会っていたアイプリ、それがわこ先生でありリング姫…?事故の影響で記憶がなかったのか…。
更科先生が怪しく見えるのはすべてわこ先生への執着が故、か。
そしてみつきちゃんどこにもいかないで;;来年もひまりちゃんと一緒にいてよ;;
これほどまでの駒扱い…。もはや従う道理はないよな。ヴィオラとネージュ覚醒でめちゃくちゃ良い展開だ。2人とも美しいし、かっこいい…!これからはプリンセスとして2人も仲間入りかな。
全てが不満なのですというのは取り繕い方が下手すぎてワロタ。そしてユーリが話をややこしくしすぎてる…w
そこからシリアスパート突入か。任務でついに黄昏のピンチで面白くなりそうな展開。
ジャンプ原作の大作、ここにアニメでも完結。原作は途中で離脱しちゃったので途中からは完全にアニメで初見だったんだけど本作の素晴らしかったところは一貫性を持って駆け抜けた部分だなと感じた。「これは最高のヒーローになるまでの物語だ」のキャッチコピーから始まった物語が、その言葉通り完結する。当たり前のように聞こえるかもしれないけどこれが最初から最後までその作品らしさを失わずに貫けるアニメがどれほどあるか…。
最終シーズンにあたる本クールは満身創痍の中闘うデクたちヒーローVSオールフォーワン、死柄木たちのヴィランたちの構図が展開されていたけどそこに込められた想いや各陣営のバックグラウンドなどを余すことなく描く構成も演出も気合いが十二分に伝わってきて良かったし、集大成感を醸し出してくれたね。
これだけの大作の始まりから完結までをリアルタイムで追えたことに感謝!
ついにヒロアカも最終回。あの日、いやそれ以前からのデクたちが残した世界は完璧ではなくとも少しずつ前に進んでいく。みんなで繋いだ世界なんだよな。
ヒーローのあり方、社会との接し方も変わる中でA組の仲間はヒーローとして活躍。無個性に戻ったデクも教師として自分にできることを続けてるんだな。次世代の少年に向けて励ましの言葉を残していくのが本作らしいし、そこからまた次のステップに進むオールマイトからのサポートがあるのも綺麗だなー。良い作品でした。
さつきと同棲生活開始。石原さん完全敗北で泣いた。体調悪いのはあからさまなミスリード感あったからこれは茶番…。
そんなんしてたら徳井のターン始まった。ギャルと付き合ってたの意外だな。その安芸さんと再会。一つの区切りだな…。やっぱ徳井はいいキャラしてるわ。
文化祭がやってくる前のドタバタもありつつ、ついに当日。頭に看板貼る岩ちゃん可愛すぎ!!告白を決めた決意を揺るがすように昴さんと神城が一緒にいる時間が長くなる、それによるモヤモヤを力自慢コンテストに活かすのわろた。怖くないからロケットに乗ったんじゃなくて宇宙に行きたいから乗ったんだ。なんて良いセリフなんだ…。
そして花火の時に好きな子誘ってみると神城の方から告げるのタイミングが…。そのリアクションの岩ちゃんの声が…美徳ちゃんアフレコ神……..。頼むぞ神城、あとは決めてくれ….。
アモル美人になってら!時間の経過でアモルは大人になり、アキラとユウグレとの関係性にも変化が。そこから繊細な関係性を描いていくのかと思いきや….。私とエルシーしよ、じゃないのよ。
みこちゃんが家を訪れてもみんなと一緒に死にたかったとなってしまうひなこが切ない…。こうなると1人にしておくのが心配だ…。
しおりの言ってることは”食べてあげる”の一点以外は嘘ではなかったんだよな。そんな中自暴自棄になるひなこをガチギレで止めるしおり。
釣れた魚の質感にワロタ。ギスギスした女子2人だけどなんとなくの会話から関係修復を試みることができるのは女子同士らしいな。そして妹想いの兄もいいひとだ。
厳さんの裏表のなさの描写の仕方もオシャレだな。自然な会話の中でフォローの自覚なく入れてるわ。
いよいよ2人の態度もはっきりさせる時が来そう。
蛙化現象!?!?通訳できないならただの重い杖だから押し付けるのわろた。飛空艇が向かう先のヤバさにようやく気づいたクライの次の一手に注目。
街の散策で二手に分かれる提案をするアメリア、気が効くな。クロウとリア、良い雰囲気だったけど悲しげな拒絶もありなかなか難しそうだ…。