管理の杜撰さが招いた作業なのに文句の一つも言わない金目さん…どんだけ人格者なんだ…。こういう時に気になってるのはちゃんと報酬もらってるかなんだよな。描かれてないだけだと信じて…。でも身を粉にして綺麗にした衣装がみんなに喜んできて貰えて、自分も祭りの構成員の一部だと感じられたのは良かったのかな。
猫や犬に抜かれる車両マジでおもろい笑
房太郎から残されたメッセージを白石は噛み締める。一方でアシリパは鶴見軍団に捕まってしまい….。鶴見劇場、開幕。
かつての鶴見中尉….長谷川さんとウィルクたちの関わり。家族ができたウィルクの変化。民族の誇りも家族への愛も、どちらも本物。すでに劇場先行で観てるけど、次回がめちゃくちゃ楽しみ。
全員分のドリンクに個性増強剤入れるのやばすぎてワロタ。そしてミッドナイトエロすぎる。潜入してたポップまでやばい女扱いされるとんでもない事件だったな。
怪人Aの存在でざわつく街中。みきが拐われてしまった….。青と答えたみきは川に落とされ、ひろしときょうこもピンチ。鶏の飛び血浴びるの一生のトラウマだろこれ…。
Aの正体は含みを持たせる感じがいいね。
テストが….近い….!勉強会みたいなのって漫画やアニメだと定番だし実際やってる人たちもいるけどあんまりこれで成果出ることはないよな…笑
家の近くにコンビニができて出かける鈴木。近くにということは..知り合いに会うということで。結果みんな大集合。谷くんにだけは見せたくない姿があるということを谷くんは少しもやっと捉えたけど、鈴木の本心はその逆で。要するにバイブスで!雨上がりの匂いという細かい部分の脚本が好き。
そして待ちに待った夏祭りデート。とっても浴衣が綺麗だ。浮かれ切った鈴木と、なんだかんだで同じくらい楽しんでいそうな2人が早速来年の約束をするのが本当にあったかいよな。
巌虎先生、前回の会話を経てちょっと変わろうとしてる…?
偉大な父親を持つことの意味。楽曲の演奏を通じて考える。父親は二人いるような感覚、というのが青野の口からも出てくるのは変わった部分かな。昴も初見の印象最悪だったけど音楽への向き合い方は本物なんだというのがより感じられたな。
実際に滑走させながら解説織り交ぜてくれるのわかりやすくていいな。賭けとは言い得て妙。
4人一斉に演技する中でそれぞれのアプローチや心情を多面的に同時に描くのはアニメーションとしての構成が面白い。
こうやって演技中の心情をモノローグで描くと、フィギュアスケートって技術は当然あった上でめちゃくちゃメンタルゲーなんだなと思ったな。
冒頭からひいろちゃんとゆうまくんのお菓子交換で神。
本命のひまみつデート….ニヤニヤが抑えられない…。と思ってたらジャンピンロケットのバレンタイン特別コーデ仕込みもあって最終盤に向けてテコ入れも欠かさない!コーデ可愛い〜!!リング姫とも本当に当初を思うと心の距離が近づいたね。そしてリング姫とわこ先生がついに一体になって本来の姿に..と思ったら不穏な空気に…。
途中で察したけどこれひまみつデートは別回でじっくりやる感じかな?実際のバレンタインおよびアイプリリアルライブと日程が空きすぎてるのが気になってたんだよな。
それでは聞いてください….は聞かせないフラグ。白の女王の襲来。そして赤と白の過去が明らかに。二人とも元はプリンセスだったのか…。思いの食い違い、行き違い。
いよいよ5人揃ったが故に希望満ち溢れる力強いエンディングだったね。積み重ねを感じる。
ぬいぐるみの立場でありながらお世話になった人間への恩返しを画策、それがリスクのある行動だったとしても。ヒトマに触れてる間は指輪の効力発揮なのか。最後の面会はうさみだけに託すのが彼らしい。幼い頃からずっと一緒だったせいこさんはもう歳老いてしまい…。余命一か月と告げられたうさみの表情が辛い。それでもせいこさんと話すことで、お礼を伝えられたのと新たな約束をすることができたのはとても綺麗だったな。
ランサーが召喚される代わりに、ウォッチャー。特殊かつ重要なポジションなのは間違いないな。イレギュラーすぎる聖杯戦争。
魔力の媒介みたいなやつでマスター側の出力をコントロールもできるんだな。夥しい量で数ヶ月というのは…。
足湯だけと知りながらも師匠と同じ景色を見るために労力を惜しまなかったシュタルク。そしてフェルンに構ってくださいと言われてデートしようとカウンターするシュタルク!こういうちょっとめんどくさい感じを見るとフェルンやっぱ可愛いなと思うし、フリーレンがお互いの相談相手になってあげてるの良いね。
透明人間のお客様来訪。冤罪に対してのアリバイの立証か。カエル、とんでもないバカでワロタ。
事件解決の慰安旅行でみんなでキャンプ。山に不安感はなくはないあきらだけど、しずかといるとそんなトラウマすらどうでもよくなるような。2人がよりお互いを慮るようになってるのを感じるね。水着もとってもキュート!!
吉住ミミ、CV平塚紗依ちゃんで神すぎ。あどけなさが良い…。みなみは羊宮さんだし、好きな声が多すぎる。ただ、いざ始まった取材の内容は…。
不義理をした張本人は反省した色もなく。セクハラコンプラ覚悟でやるにしても流石に甘すぎたな。そして逆手に取ったルビー持ち込みの深掘り企画。策士すぎるな本当に…。
原作者の許諾が必要なケースみたいな話は時々物議を醸すけど、法的な問題とか倫理的な問題とか色々線引きが難しいよな。禊のさせ方も超絶パワープレイではあったけど、完遂させちゃうの怖い。
ハメを外すだけ!部活秋で辞めると話す雨月。ちゃんと将来見据えてて偉いな。どこか一歩引いた感があるのは性格の良さでもあるが…。
アルネ様に血を捧げ、人形となっても永らえたい。血の表現が印象的だ。リンの決意回ってかんじかな。
チャーリーの直談判。リヴェラさんから語られるのはチャーリーの現状のこの”人間社会”の中での扱いについて。狭間の存在の中で事件にも巻き込まれ、どう振る舞うべきなのか…。法治国家においてヒューマンジーの扱いはいまだ”モノ”でしかないというのは、半分人間だというのに皮肉だ。最終的には裁判でヒューマンジーの権利を勝ち取る。権利が当たり前じゃない存在にとっての権利を勝ち取るための闘争。