おかえりチラムネ。相変わらずまどろっこしい話し方を登場人物全員がしてるのが笑う。
ストーカー問題は彼氏のフリ作戦なんかでは解消せずか。あの話しかけてきたトモヤとかいうやつ明らかに怪しいけど。
実際上履きでいつも通りのパフォーマンスは無理すぎるからバッシュ見つけたのはgj。女子のワンハンドも進んできてるようでニッコリ(?)
キサラは意外と物分かりがいいというか素直なだけなんだな。朝霞のことを認めてくれてよかった。
発情してもグッと堪えた繋。そしてまた今度を約束する2人。締めはやっぱり3人で。両方の祭りを見渡すのはこの作品らしくて良かったな。
アインズ様も尚文もゲームするんだな…笑 みんなで仲良く話してるのいいし、それを横目に見る女性陣がリアルな学園生活感あって良い。巫女服はラフタリアがとても似合うからな、ゲームにまで癖を持ち込まないのいいね。
夏休み回。膝枕の上にはJKモードの膨らみ…良すぎる…。アルマちゃんずっとそのモードでいてくれ。少年との2人のちょっとした青春物語。名前聞けなかったナオキ、お前はもっといい男になるよ…!
Bパートでは家族での残りの夏休みを過ごす。天候不良すら科学で解決しちゃう天気の子…!これは軍事利用待ったなし。これまでの回の中で構成展開含めて1番良かったかな。
いよいよ迎えた演奏本番。演奏シーンの中にもこれまで起きたことの回想を入れる演出。演奏の中で怒りを表現した転換点、明確に伝わってきた。これが積み重ねだ….。圧巻の演奏。
結果発表の緊張感、そして最優秀賞の喜び。幾多の衝突があったからこその感情の昂りで良いな…。打ち上げにも参加する青野の変化も含めて総決算的な回だな。
昨日のクロッシングライブの告知パートでもサングラスの画像だけでひと笑い掻っ攫っていったカルスタの帰還だ!開幕黙れクソワロタ。みつきちゃんに大好き言われて速攻でキャラ崩れするサクラさん良すぎるな。
そして通常状態でのニュースタージョーカー!!ダーク状態も自分達の手札に入れたということか。カルスタやっぱいいな、シリアスもギャグもいけるからシナリオが展開しやすそうだし次の展開も楽しみだ。
目的は同じだけど手段が違うからこその争い。やはり避けられないのか…。対話を試みるみなもたちに対してついに少し本音をこぼしたリリ。先輩から語られるのは友達を失った経緯か。ようやく少し対話の環境が整いつつあるかな。
お口のお仕事キタァー。彩羽がアフレコ上手い設定なのにドス声でキャスト変更したのマジで許してねえからな…って書いてたらまたやってて泣いた。本当にこのアニメ…。
真白のやりとりは良かっただけに残念だ。
全速力で迎えにくるヨルさんクソワロタ。その後に泣いちゃうアーニャは年相応でいいね。能力あるだけで普通に子供なんだもんな…。
ダミアン家の闇は思ったより深そうだ。子を愛する気持ちは嘘ではないんだろうけど、それすら覆ってしまう深い部分が…。
それにしても周囲のやつらの態度変わりすぎだろと思ったけど庶民扱いのノンデリわろた。アーニャの虚言がエスカレートしてるのもワロタ。
小田島さんとかいうちょっと可愛い子キタァー!!!???柏田さんの表情が読める毛の太田の機微はわからないのわろた。
周辺のからかいも含めてこの学校は本当に….
デクが目覚めた瞬間の爆豪の涙。込められた思いがデカすぎて…。そして闘いが終わってもそれで全てが終わり平和がすぐやってくるわけではない。色んなところで次に向けた歩みが進んでいくんだな。とびきり重い轟家の問題も。
両親に向けて自分でなんとかできるからと伝える息子も、それを見守る両親も良い。
知ってると理解するは違うんだよ、という徳井のセリフがいいな。石原さんルートはもうないのかな…。1ヶ月で五キロ太ってもええよ…。
さつきのごたごたで単身松本まで飛び込むのわろた。過去のなおとが期待させてしまったのは確かなんだろうけど、どうしようもないよなぁ。兄さん、この距離を車で送ってくれるの男前すぎて好き。
んーー、テレネッツァ様良すぎるな…前回も書いたけど加隈亜衣cvの性悪は”効く”。
ディアナのへっぽこパンチからのスカーレットの目覚めのコントラストが美しい。ディオスはなかなか気持ち悪くてワロタ。
トワサについて含みのある言い方をするユウグレ。そしていろんな事情をそれぞれの中で折り合いをつけつつ、列車は進んでいきたどり着いた大宮。トワサをめぐる姉妹たちとの埋まらない溝もあるけど、アキラがそもそもアンドロイドだったということなんだな…。この展開の明かし方は良かったね。
しおりの血が混ざってることは事実。10年前に出会っていた2人。事故から生き残ったのはしおりの血があったから。そしてひなこが生きるために縋っていた言葉はしおりの言葉…。ここにきて作品的には大きな転換点だなぁ。