誰も死ななくて一安心。
スイッチがいつの間にか人類最後の切り札かのような扱いで、装甲娘達が命を懸ける価値のあるものになってることにちょっと違和感がある。
ミメシスが対装甲娘用にクラスター爆弾まで使ってえげつない。
四国でのんびりしてたら、スイッチにタイムリミットがあることか判明。京都のラボのお婆さんはリコ達に何も伝えないし、九州への輸送経路も確認せずに起動させるしホントに無能。
ユイとキョウカのケンカや、リコの自爆機能とか不穏な伏線が続々。作風としては大丈夫かなと思うけど、普通に人死がある世界観だからちょっと不安。
仲間同士のアイコンタクトやリコの狙撃がいい感じに盛り上げておきながら、全然できてないのが可笑しい。
スズノのお尻が可愛らしい。
あのお婆さんは何だったんだろう?他のレベルファイブ作品を見てれば分かるのかな。
緊張感に欠ける装甲娘達のやり取りが楽しい。観光地が残っていて良かった。大盛りあんみつ。
何も確認せずに勝手に決戦兵器のスイッチを起動させるポンコツなAIおばあちゃん。
人間の世界が荒廃しているバッドエンドを期待したけど、そうはならなかった。
普通に俺たたエンドかなと思いながら見てると、何この紙芝居ダイジェストは?うへ〜。
ラートリーが小娘に折伏されずに自死を選んだとこは良かった。
導入部という感じ。今のところは熱血破天荒男とメンヘラ女がちょっと鬱陶しい。
金太郎の前掛けみたいな子が可愛らしくて、失礼で面白かった。「先輩が死んだ?…無職のまま死んだんだ」
グリッドマンの世界観との関連にこだわるんじゃなくて、単体として楽しめる作品になることを願う。
シリアスに傾かないようにするバランス感覚は素晴らしかったけど、ちょっと展開が早すぎる。
ファンシーな箱の中にたくあんがでろ〜んと一本丸ごと入ってるインパクトに笑った。
大洗のチームメイト達が隊長の考えを理解して、自分の頭で考えて役割をちゃんと果たす展開が熱い。
マウス相手に減らず口を叩いたり、砲塔内から押し返そうとするバレー部が面白かった。
ボロボロになるまで戦い抜いたちっちゃなヘッツァー😢。
最初の模擬戦では戦車を捨てて逃げ出した1年生が、重駆逐戦車を2両撃破するまで成長してるのが良い。渡河中にエンストした時に見捨てなかったのが生きてくる。
三日間ずっと観光とキャンプで、みんなタフ。
リンのことが心配でメッセージ送りまくりのなでしこ。相思相愛。ソファで素足をぷらぷらさせるなでしこが可愛らしい。
表情にはあまり出さないけど、帰って来たなでしこにさっそく甘えられた桜お姉ちゃんも、リンにお土産を送ってもらったおじいちゃんも内心はスゴく嬉しかったんだろうと思う。
カピバラってどんなニオイなんだろう?獣臭くないのかな?
ヘルパーの子がヒドいのか、大家さんが同性には厳しいのか。
大家さんがなかなか立ち上がれないことに気づかない振りをする矢部の気遣いと、大家さんをキュートだと感じるところが良かった。
ラフィールのショートワンピとミュールが健康的で良かった。彼女がジントと父の前では自制せず少女らしい一面を見せるところが可愛らしかった。
統合体の兵士の銃だけが全然当たらなかったのは、電波妨害のせいでハイテクな照準補正的な機能が使えなかったから?
作画が丸っこくて、動きに元気があって可愛らしい。
ローラがポットからニョキニョキ出て来て、プリキュアの勧誘を積極的にガンガンするのが可笑しい。
女の子に殴りかかる不良はプリキュアの世界では珍しい印象。
みのりん先輩と同様にあすかの生徒会長や部活関連の鬱エピソードは後回し。