@ブルク13 シアター2
後ろに座ってた女児先輩が、フウカの髪の色が銀色になるシーン(1回目)で「すごい……」って小声を漏らしててこっちまで嬉しい気分になった 純な気持ちになれてとても良かったな
こういうキャラデザが最近自分の中でめちゃくちゃキている
主人公の新しく入ってきた子がソシャゲでも主人公ポジだったりするのかな
こういうテンションでおなごがいっぱいでてくるアニメは大好物なので次週以降も楽しみ…
悲しい結末だけれど、観終わった後しばらくボーッとしてしまった なんと表現したら良いんだろうなこの感覚は
明確な進路やその後を描写せず、匂わせる程度にとどめたのがこの余韻につながっていたりするのかな
誰かの人生にとっての、忘れられない存在か
もう手遅れだ…
四月は君の嘘、"君"はかをりなんだろうけど"嘘"は一体どれくらいのものを隠しているんだろう もうすでに爆弾がいくつか示されているけど…
ストーリーの初めから公生が母を悪く言う描写は無かったしな(最後のやり取りだけか) その部分のお話をすべて回収した感じの回だった
公生の"内部"の問題が一段落し、そして不穏な引き…
七色シンフォニー、どこかで聴いたことある曲だ これのOPだったのか…
たった1人、誰かのために弾くってな 答えはストーリーの初めの方に既に提示されていたんだね…
一概に母親が原因…とは言えないのか なんと表現すれば良いんだろうかこの読後(読後ではないけど)感は…
飛び込んだあとの2人の表情、すごく素敵だったな
このカロリーで1人原画とかうそだろ…
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