サービス開始日: 2016-03-20 (3783日目)
響「やっぱり最高だな。音楽は」音楽=女子小学生
正義「出る幕無し」=少女の成長のジレンマ
桜花の服装は最後まで露出多めの攻めでした。
まだ名前の無いバンドは、ペンタブで描くより、サンドアートの方が効果的だったかと。ところで、全部打ち込みに聴こえたのですけど。
今回はアクション回と解釈しておきます
プリンセスの継承順位は4位とかじゃありませんでしたっけ?王位についても、プリンセスは断頭台にのらずに立憲君主制へ移行という手段もあるかと。
リミッター解除のちせの戦闘力のすごさ。スパイ向きでは無いですね。
A:胸のアップにはじまり胸のアップで終わりました
効果音がなぜか、8bit系。物語のショボさを表現でしょうか。真奈美のナチス親衛隊の襟章みたいなのはOKなのね。
B:女同士で駅弁スタイルでプレイって。
どんだけ、振れ幅が広いんだか。
引き分けなら、両者ともに学校を去るんじゃないのね。
皇のツメは完治。鈴井は今までの負け犬精神を払拭?
夢子と会長のストッキングの色が微妙に違うような。会長のは、茶系?
OP:コ・イ・シ・テ・ルの歌詞に合わせて、花びらが増えるのはおしゃれ
衣装は知世が用意するとはいえ自前という魔法少女革命。
あとは、母親不在なのに、悲壮感や孤独感を排除しているのもいい感じ。
エンドクレジットにとも蔵の名前を見て、なんとも言えない気持ちに。
人口5万人未満?と思われる都市で、3000人収容の文化会館は妥当なのかと。
文化会館は御前祖父の象徴なので、御前の不幸少女の運命を断ち切るためにもなんとかしたかったのでしょう。
誕生日の8月9日は、他の日にできなかったものかと。
千秋がほぼ地声でびっくり
千秋の服装が勝負に出ていないのはなんで?しかも、妹がそれをスルーするという。肩を出したりと、むしろ妹の方が勝負に出ているのですけど。
蛍が最後に頬を赤らめたように見えたのですが、そうなら、初めて感情を露わにしたような。
で、この先が観たいのですけど、前菜でおしまいですか。
テントの固定が金属ペグなのは、こだわりですかね。伊吹の手の傷で何かを埋めたと綾小路は予想したのでしょうか。
堀北の頭に泥をかけるのは、彼女が一人になっての着替えを誘導する手段と思ったのですけど。
疑心暗鬼の恐怖は、"遊星からの物体X"な展開。
防犯対策として、避難所のトイレは男女で離すのを想起しました。
新メンバーのデスク周辺に、徐々に私物が。
ミニゲームのバグなら局所化できるかと思いますが、なぜに単体テストをおろそかに。いや、もっとひどい事例を現実社会で目にしましたけど。
10年前だとあっくんの妹は生まれてないのかも。
よしことあっくんのキスは、オチがないのがオチ。
あっくんの対よしこの特訓は「ロッキー」オマージュなら、生たまごを飲んで欲しかったのでした。
ガァララのパックが夢を食べる
それを資源にファララの休眠時間を継続
古代プリパラとか、ユメ目が伝染するとか。ただし、通常でも制限がゆるいので、夢の中でもぶっ飛んだ感じは薄め。
キリスト教バンドvs土着宗教バンド
イラスト+音楽は"みみめめMIMI"の小学生版ですか?
響に「本妻じゃない」と言われて、どんな返しをしてくるかと思ったら、霧夢の子供らしい反応にホッとしましたよ。
小5女子に"バックトラック"が通じるとは思いませんでした。
放映ベースで前回、委員長が二重スパイ化してアレになってしまいましたけど、実は5人の行く末の暗示だったり?
プリンセスの髪は地毛とバレるとすなわち身バレになりますけど。
委員長の薬漬けエピソードはやらないのね。
真奈美の妹たちが「痛いの嫌」と頭をガードする姿がかわいかったです。
成長は年齢+年下の存在を意識することによるとでも?
で、ひとり足りなかったような