付き合っているというレベルを既に過ぎているという修斗さんの発言、すごくよく分かる。付き合い始めて間もないとは思えない桁違いの安定感が周くんと真昼にはある。同時に、この抜群の安定感と、時には照れたりする付き合いたてらしい初々しさを合わせ持っているのが、このカップルの魅力の1つだとも思う。そして今回はこの2人がいかに互いを大切に想い合い、強い絆で結ばれているかがよく分かる回で感動した。周くんは過去との決別、真昼と出会って変われたことで過去を乗り越えた。昔の友人との対面から別れまでが割とあっさりめだったことも、真昼と出会った今の周くんにとって過去の苦い経験は本当にただの過去になっていることを示しているようだった。この2人の尊さをまた1つ堪能できた。
とんでもなく甘い内容で糖分過多になるかと思った。実家であんなにもイチャイチャできるものなのだろうか...?
周と東城との対話シーン、過去の辛い経験と決別して真昼と新たな道を進んでいくんだという、一種の決意表明みたいでとてもかっこよくて良かった。
真昼さんの、周くんがいろいろ言われていてそれに静かに怒ってるっていうのが分かる描写も良いね。
☑帰省してもいちゃいちゃしている
隙在らば直ぐに密着するわ隠すどころか見せつけるかの如く関係を前面に出すとか、そんな事しといて付き合って無いとか釈明するのは無理が有り過ぎるしホント恋人程度じゃ済まない関係になってるでしょもう、てか周も真昼も互いに求め合い過ぎてて見てるこっちがなんか恥ずくなるわ!
まぁ兎も角過去に色々と在った二人だけど(ぶっちゃけ1期の其処ら辺あんま覚えてねぇけど)、其れでも斯うやって巡り合えた意味というのは決して小さくは無いんだろうなとは思う。にしてもこんな二人だから絡んできた奴が何の為に出てたのか分からんくなった感はある気がするな。
あまねの地元のヤンキーテンプレすぎてワロタ