泡吹く美胡ちゃんかわいい
マッチポンプ…というよりは美胡と一緒で比名子の幸せ願ってるだけなのかな汐莉も
え、お味噌汁にじゃがいも入れるんですか…?
ヒエッ…首回ってもっとヒエッ…
完璧に気配消してたという事は汐莉よりも上位種?
面倒な妖怪2匹とも来てますよ
比名子だけ助かったのは汐莉の血を貰ってたからか…というか家族襲ったのこそ汐莉?
この土地神狐可愛いなぁオイ
あそこから復活出来るんかい
急に話が進んだ
汐莉さん、過去もこの先も謎が増えてしまった・・・
本当は生かそうとしているのか?
急にストーリー進むやん まだまだ隠された謎が多そうだな
汐莉とは過去に会ってて奇跡的に助かったのもその影響か。
どうなっていくんだろう
理由はともあれ生きる方向に無意識が働いたのはいい変化?
しかし比名子の血に人魚の血が混ざっているかあ…
まあ名前からして人魚にまつわる伝説のあの人
がモチーフだもんね
汐莉さんはやっぱり生かそうとしているのかなあ
特殊回想ED!?曲調があんまり合ってない……(やりたいことはわかる!)
輸血なんだろうなぁ。美胡に負けないぐらい昔から比名子のことを知っている……?
あやめの後悔は「連れ子を大切にしなかったこと」だが、厭世的な価値観を持ち身近な人(妖怪)の尊さに気づけていない比名子と少し重なって見えるような。
あやめは本編で敵として立ちはだかったが、物語の意味付けとしては比名子が乗り越えるべき障壁であり反面教師として教訓を与える存在なのかもと解釈した。
あやめは今後も自責の念と捕食衝動で、居場所もなく怨霊のように苦しんでいくんじゃないかな… 比名子はそうならないといいけど…
比名子視点の本編のあと、あやめ視点の特殊EDが入る構成が非常に切なかった。
はっきりと描写されていないから推測するしかないけども、連れ子のこと毒殺したあと、その罪悪感から自殺を図った…?ともかく比名子に出会ったことで少し救われたと思う。
そして今回の事件をきっかけに汐莉の過去が少しずつ明かされていく…
献身的に比名子をケアする汐莉、やっぱり食べるつもりなさそう??? 比名子に対する愛情で行動してるならとてもあったかいなぁ。
二人の利害関係が崩れ、比名子も死に際で生存本能を思い出す。
関係性が変わる予兆のようで、続きがとても楽しみ。
おやおや新事実
喰べたいの?喰べたくないの?
元人間の妖怪。人魚の血で重症でも生きながらえた訳だね。美胡ちゃんかわいいなぁ。なかなか不死身だ。やはり食べてくれない疑惑。頭に口がある妖怪のオマージュというか…
あらあら斧使いママ!生存戦略が賢い。
ふむ…?汐莉ブラッド💉入ってるのか。
生きようとした比名子の無意識。
まさかの特殊エンディング!
友達になることはあり得ないと汐莉に言われた比名子は色々思い詰めているような雰囲気だが。比名子の傷のことは本当に知らなかった、偶然だったと語る汐莉。美胡は比名子に対して複雑な感情を持っていることをあらためて思った。やっぱりあやめさん妖怪だったのか。髪の毛の中にもう一つの口があった。もしかしてお母さんだと思わせていたのも何かしらの能力だったりするのか?
比名子はピンチだが、彼女の希死念慮がここで発動してしまった。なぜ逃げると思っているのか、目の前に死があるのに。しかし、斧の攻撃をよけた。汐莉の顔を思い浮かべていたが。人魚に血をもらった?そんなシーンあったっけ。汐莉はあやめを倒した、醜い人魚の姿で。その人魚の姿を比名子はどこかで見たことがある…と言っていたが。あやめさんと言う存在はそのものが消えてしまったのか。
あの夜以来汐莉との関係に何やら壁が…、あやめさん生きていたのか、元から死んでいたのだろうけど。しかし、彼女は他の妖怪のつばの付いた人はもう狙わないといい、人魚の血の件も含めて語った。
妖怪との契りである可能性があるが、汐莉は自分のために動いていると言っていたし…自分の血が入っている人間なんて食べられたものではないらしいのに彼女は食べると約束をした。汐莉の目的があまりわからなくなってきた。しかも、過去に何かあったのか、色々な伏線が出てきた回であった。
汐莉から友達に成れないと告げられた事を悩む比名子。それは多くを望み始めた為に生じる悩みかな
元々の約束を考えれば二人は喰べて喰べられるだけのいずれ終わる関係。なのに比名子は友達を望み、汐莉は当然のように否定した。それは間接的に終わりを望まないかのよう
果たして比名子は終わる死を求めているのか、続く命を求めているのか。この問答はあやめという特殊な人物が登場した事で強調された気がするよ
助かったのが不思議なくらいの事故から1人だけ生き延びた比名子を知る美胡は彼女の生存を喜ぶ。けれど、当の比名子は家族の死を哀しみ続けるから己の死を望む
比名子がそうした心境であると知るから美胡も汐莉も彼女を全力で守ろうとする。しかし、比名子自身は生の望みがないから助かろうとしない
それがこれまでの構図だっただけに、あやめに襲われた際に逃げ出し身を守ろうとした比名子の行動は意外に見える
その自己矛盾は意識した瞬間、比名子を死へと向かわせるけど対する無意識が彼女を生へと引き戻すね。だからか、助けに来た汐莉の存在の意味も少し変わってくるのは印象的
あやめによって明かされる妖怪の好み。それは普段の汐莉の行動含め、尚更に比名子を死から遠ざけるもの。どうして汐莉は共に居れば比名子を死に近付けられると嘘を吐いていたのか。妖怪らしく嘘を用いていた彼女の本性やその矛盾を考える時が遂に来たようで
あと、ゲストキャラという立ち位置である為に深堀りは難しかったあやめだけど、エンディング映像の中で彼女の来歴について、ちらっとでも拾ってくれたのは嬉しいな
連れ子を死なせ、自分も死ぬくらいの怪我をしたのに妖怪として生き延びてしまった。そんな彼女が抱き続けた後悔が比名子から「お母さん」と呼び認められた事で多少でも癒やしへと繋がるのなら、彼女が生き延びてしまった事にせめてもの幸いが詰まっているように思えてしまいましたよ
やはり妖怪であり、それも元人間だったというあやめさん。醜悪な妖怪の姿になって比名子を助けた汐莉、比名子の血が特殊な状態なのも汐莉から貰ったものなら確かに説明が付くなと思った。この事が判明して2人の関係性がどう変わっていくのか
あやめさんの過去が描かれた特殊EDになる演出もよかった、偶然とはいえ娘に似ている比名子から「お母さん」と呼ばれた事は彼女にとっても多少の救いとなったんだなと
あやめさん、むっちゃ好きなキャラデやったのに…
ママ…
敵キャラポジがただやられるだけじゃなくてちゃんと多少は救われるのが優しいね
比名子の中に変わる兆しが出てきた中、告げられた事実が今後どう影響するんだろうか
不味いのか
あやめさんのヤンデレママオーラ良すぎる。そんな人からあの妖怪出てくるのもまた乙…。
ひなこは命を奪ってほしいはずだけど無意識下で生きようとしている。そしてその根源は事故の時にしおりから貰った血か。
声のする場所がおかしかったからか……。妖怪の気配をうまく隠している人もいるんだなぁ。元・人間は。
ひなこちゃんの血がおかしい理由は事故に巻き込まれた時に人魚から血を分け与えてもらったからか。しおりちゃんとひなこちゃんの亀裂は入ったままか。
あやめさん、死んだはずじゃ……!? 私もビックリした!! あやめさんからの衝撃のセリフ。EDが特殊映像だ!!
汐莉はあの事故で比名子に何をしやがった?伝承では摂取すると不老不死や不死身になる事で御馴染みな人魚の血肉だけども、自分の所為で嫌でも比名子が生き続けるしかなくなったから、異様に治癒が早いくらいに自分と同類になりかけてしまってるから、そんな事をしてしまったから自分で尻拭いしようと比名子を喰らおうとしてる、ってのが汐莉の身勝手さなのか?まぁ原作知らんからアレだけども、だから親しくなんて絶対になれやしないって諦めてるんだろうか。
そんな合宿での想い出もきっと何れは泡沫の如く消えてくのかもだけども、其れでも此れ迄やらかし続けてきたとはいえずっと求めてたものを得られて多少は救われた存在は確かにいたから、だから此れ迄の事が何も意味が無かったなんて事は無いと思いたいけどな。
そら妖怪デスヨネー
ようやく 血を貰って生き残って、それで妖怪に好かれるようになって の流れが見えた
と思ったのに、妖怪の血が混じってるから美味しいとかそういうわけではないのか、それか汐莉が何か特別なのか
再登場シーンはホラーすぎるし特殊EDは鬱病すぎてこれ
しおり→ひなこも激重感情?