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    みんなの感想

    とても良い

    どのようにして人間界?に至ったのかが明らかに。トールはいろいろなたびをして争いが終わるせたかったのだろうか

    とても良い

    健康器具
    しがらみからの解放

    不毛な戦いを終わらせたかったのね

    とても良い

    トールパパ、いい親父さんだと思うぜ。

    とても良い

    小林さんの会社特殊言語って言ってたけど魔法かよ
    2つの世界の重い話

    とても良い

    結局しっぽ肉かw
    ヨモツヘグイ
    ペルセポネw
    尻尾そんだけ震わせられるのかw
    血肉が出るのか…
    あれ?今のトールのお父さん!?
    専務…
    優秀なトール
    カンナかわいいな

    とても良い

    終焉帝はかなり思慮深いっていうか娘のことを考えて行動してるからめちゃくちゃ良いお父さんだよね、その結果いまのトールがあるんだし
    一人でいる自由じゃなくて、誰かと居る自由ってことかな

    とても良い

    AパートとBパートの重量差がすごいw
    トールがこの世界に来た理由。ドラゴンのシガラミから自由になりたかったけど、自由は不自由だった。
    で、メイドが良いと。

    とても良い

    濃いAパートやと思ったら20分経ってた
    ・ギックリ腰はアカン
    ・エルマもたかる気満々で草
    ・プログラミング式魔法
    ・父公認

    とても良い

    おや、パッパ登場。

    今までもちょいちょいドラゴンたちの過去は描かれてきたけど、今回もそれらがちゃんと全部つながってたな。

    すべてが自由で、1人は怖い。

    とても良い

    小林さんすでに異世界のものを食べてなかったっけな。プログラミング言語を魔法使いが作っただと。ロリカンナかわいすぎる。トールの過去重い。わずかずつ語られていた過去が伏線になっててすごい

    とても良い

    お父さんが登場!って事は終盤ですね~サミシイ

    とても良い

    あらためて小林さんとトールの関係関わりを
    過去とともに認識した深い回だった

    とても良い

    トールの過去、言葉には全部言えないがとっても重かった

    とても良い

    腰痛小林さん
    滝谷くんめっちゃ思慮深いな

    そしてパッパ!

    なんか結構話が分かるな終焉帝・・・1期最終話では敵対してなかったっけどうだっけとアマプラで見直したけどまあ確かに敵対はしてたけどもともと結構理性的だった。
    自由に育ってほしいと願ってもやっぱり心配だったんだなと。
    だからこそ娘信じろよっていう前期の小林さんの言葉刺さったんだろなって。

    そしてトール側の話。
    前の世界でのドラゴンとの出会いとか絡みとかが見れてよかった。
    ルコアさんでっけー。

    小林さんとトールの絆が再確認できたいい回だった。

    良い

    そういえば過去のこと語られてなかったっけ。回想シーンのカンナかわいい。

    良い

    滝谷は、いうことカッコイイね。

    トールのお父さんは、いいお父さんだなぁ。
    ちびトールかわいいな。

    ケツァルコアトル、めっちゃ長い。
    ファフニールは、宝守ってるな。

    自由が怖いかぁ。

    良い

    色々道に迷いつつもトールの根本にはやりたいことを自由にみたいな思いがあったんだなぁと
    その果てに人間界に放り出されて手にした自由は、だけど空っぽのように寂しくて
    その結果にお互いに構い合ってのほほんとした縛られない日常が今あるのかな、なんて

    良い

    一人になったら何もなかったというのわかるなあーと思いました。

    良い

    「私はメイドになりたかったんです」なんと深い言葉なのだろうか

    良い

    前半部ではトールが小林の腰痛に絡むこの世界の常識に悩み、後半部ではトールが自身の世界の常識に悩む
    大きな壁にぶつかって孤独になった時に小林に出逢ったのかと思うと、今回はトールの長い旅が描かれた回だったと言えるのかもしれないね

    トールは最初、腰痛の理由すら判らない。それを滝谷やエルマを通して少しずつ理解していく
    腰痛はトールの肉やトールの世界の物を食べさせれば一発で治るかもしれないが、小林が何に苦労しているのかは判らなくなってしまう。相手と自分の常識が違う点を抑えておかなければ相手を押し潰してしまう

    だから相手の常識を壊さず今の在り方を守ろうとするならば、相手の自由を尊重して少しずつ寄り添っていくのが最も良い
    リラクゼーショングッズを求めていた小林の為に、自身の尻尾を提供したトールは小林の世界の常識と共存できたと言えるのかもしれないね

    様々な常識がぶつかり合う後半は手始めに普段通う会社が異世界の空気へ
    専務の部屋に居るのは魔法使いに終焉帝で彼らが語るのも異界の話というちぐはぐ。更に異界の存在であるトールの由来がこちらの世界の作家から取られているちぐはぐ
    常識がぐちゃぐちゃになりそうだ……

    自由を勝ち取ろうとした戦いがやがて勢力の枠を作ってしまったのだから面白い
    自分が〇〇勢ならそれに相応しい振る舞いを求められる。けれど、それに従ってしまえば自身の常識を狭め自由を失う。
    だから終焉帝はトールに枠に縛られない自由を教える為に自由に行動させたのだろうね

    でも混沌勢の代表格、終焉帝の娘としての立場からは逃げられないし、他のドラゴンが教える話もそれぞれの常識を備えたもの。それらはトールが欲した自由を与えてはくれない
    自由を求めて神と闘っても何も得られなかった。何も無い事は一種の自由と言えるのだろうけど、自分を満たすものもない

    だからこそ、小林との出逢いはトールにとって最大の自由へ繋がる
    メイドになれば相手に縛られてしまうかもしれない。けれど、そこにはトールが自らの意思でメイドを選んだ自由があった
    自身を縛る常識を壊し、大切な人に寄り添える自由を手にしたトールの笑顔、頭を撫でて欲しいと欲する仕草はとても良いものだったね

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