Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

動画

あらすじ

関東郊外にある星見市。
「年に一度やってくる流星群の観測に最も適した町」であることからこの名前が付けられた。

そんな星見市にある小さな芸能事務所、星見プロダクション。
そこから華々しいデビューを飾ったアイドル・長瀬麻奈は、ライブバトルで連戦連勝を果たし、
またたく間にアイドルランキング・VENUSプログラムを駆け上がった。

数年後、星見プロダクションは新たなアイドルを見出すオーディションを開催。
そこへ現れたのが、麻奈を姉に持つ長瀬琴乃と麻奈そっくりの歌声を持つ川咲さくらだった。
ふたりをはじめ、続々とアイドル志望者が集まり、活気づく星見プロダクション。
集まった10人は、寮での共同生活を始める。

加えて、麻奈を超えんとするTRINITYAiLEや、麻奈に並々ならぬライバル心を抱くLizNoirが
彼女たちの前に立ちふさがり、プライドを胸に競い合う。

麻奈を取り巻く様々な思いが錯綜する中、アイドルたちは最高峰を目指していく。

引用元: https://anime.idolypride.jp/story/introduction/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

麻奈というキャラの現在の状況から、そこをしっかり描いておいて本当によかったと、今となっては思うけれど、麻奈から始まる物語をメインに追い続けた展開は、深掘できて良かった反面、他のキャラやエピソード、楽曲などに対する広がりを持たせられなかった部分もあるようにも思う。
まだまだ、展開できる材料は有り余るほどあると思うので、今後の展開にも期待したい。

全体
とても良い

サニーピースと月のテンペストが成長していくお話に見せかけた麻奈と牧野の物語であり牧野が麻奈から卒業する物語。ライブシーンもよかった。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

衝撃の1話から始まるも、その後は多少変わった設定はいくつかあったけれど割と王道なアイドルもの。

アイドルとしての活動としてトーナメントバトルという道筋がわかりやすくアツい舞台で、なおかつよくわからんアルゴリズムで機械が判定を下すシステムにしたのはキャラの感情や諸々の干渉の余地がなく、ストーリーに無駄を生じさせない画期的でとても良い設定だったと思う。
ダンスシーンは3Dと作画の合わせ技でどちらもクオリティが高くてよかった、特に作画ダンスは息をのむクオリティで今期では無職転生のバトル作画と双頭を成すレベル。

長瀬麻奈を追って琴乃やさくらが成長し、彼女たちが自分としてのアイドルを見つけていく姿はアツかった。麻奈の心臓の謎についての展開も衝撃を以て楽しめた。あと、CMの完成度やセンスも今期アニメでは断トツで良かった、とにもかくにもアプリゲームは早く出そう、ラピライの二の舞にならないためにも....。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

ちょっと最後駆け足であまりにも出来すぎ・・・とは感じるけどこうするしかないのかなと。
キャラクターは魅力的な女の子も多く、曲もよかった。ストーリーもきれいではあった。

全体
良い
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
とても良い

マナ軸のストーリーは面白いのだけど 琴乃とさくら率いる 月テン サニピ軸のストーリーは深掘りもなくアプリやってくれよなって感じで微妙

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

一人の少女から始まり一人の少女との決別で終わる
この作品関わる主要人物のほぼ全てが一人の少女に何かを求め、失い、抗っている、囚われている
その抗っている、囚われているものと決別し今、この瞬間を楽しんでいるアイドルがランクバトルに勝利するというある意味一貫性があった作品だと思う
衝撃的な展開が数話ごとに合ったためアイドル系には珍しく物語の転調が数回に渡ってあったのは好印象
最終回に関しては物語と曲のつなぎが非常に綺麗で拍手を送りたい気持ちでいっぱいだった、曲数多かったのに
全体的にアイドルの曲数も多く、ライブパートも豊富だったため映像としては非常に綺麗だったと思う
これから配信されるアプリの前座のお話のようだが物語的にここが頂点なんじゃないか思えて来るので心配になる
最後に、推しが見れて大変満足させていただきました
ありがとうございます!

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ネタバレあるかも。
最近観たアイドルものは全て「男性が存在しない世界観」だったのでw、男性が登場した上で恋愛要素が描かれていたのは意外だった。べつにタブーというわけではなかったんだw

守護霊のような存在になった麻奈とか、さくらに受け継がれた心臓とか、ライバルというよりは親友としての描写が多かった主役二人とか。アイドルものとしては珍しい要素が多かった様に思う。
琴乃とさくらが互いに支え合う関係は特にお気に入りで、2グループに分けるという大胆な仕掛けは成功だったと思う。この流れを経てこそ、最終回の全員歌唱に華があったのだろう。

作画はとてもよかったと思う。視聴を始めた当初の理由は、まさにこの絵だったんだけど、期待通りの品質を最後までキープしてくれたことに感謝。
ゲームは…?すぐに始めるつもりはないけど、気が向いたらやります。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
とても良い
全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

神田沙也加の遺作ということで観てみた。アイドル系アニメはわりと視聴しているが、それらと比べて秀でている点が無かった。主人公は影薄いし、アイドルの人数が多くて全然深掘りできないし(アプリやれって事かもしれないが)、ライブCGもチープだった。曲は良い。

全体
普通

不必要なところで盛り込み過ぎて、キャラクター達の印象が全体的に薄い。
麻奈が主軸だから仕方ないけど、だったら5人くらいで良かったかも。
最後に同点優勝で終わらせるなら尚更。
楽曲は良かったと思う。
でもせっかくいいグループ名があるのに、全員のは「星見プロダクション」名義なのちょっと手抜きでは…

全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

言い方はあれだが、結局は「アプリやってね」ということになるのかな。

グランプリの対戦相手についての話が足りなかったから、メイン2チーム以外の印象が薄く、勝った感動があまり無かった。
ライブシーンは少しカクつく感じがした。
曲自体は良かったし、アニメーションも良かったと思う。キャラも可愛かった。

Loading...