父からの手紙、死んだことにされるとは...夕月は何を思うのだろうか。
珠彦、具合が悪く...自殺願望...珠彦の辛い気持ちに夕月は...
東京へと。夕月に着物を...大喜びの夕月であった。
新しい着物を着る夕月、着こなしはどうでしょう。
珠彦のもとへ妹の珠子がやってくる。次回へ。
死スとはそういう意味ね。
この時代はそうだったのかなぁ。
にしても酷いけど。
ゆづは懐が深く優しい。
いろんなことに興味津々。
ポジティブでかわいい。
妹襲来。
どういうことだろなぁ。
主人公の悲観(ネガティブ)をヒロインの表現豊かな表情(ポジティブ)で補完する感じがたまらない!
ヒロインがまだまだ子供っぽいところがあるのも魅了的だった(『アイスクリーム食べたい』部分とか)
夕月いい子すぎる、主人公はもう完全に落ちてるっぽいな
大正のデパートの描写面白いなあ、今とそう変わらんのかもしれない
「珠彦 死ス」って遊戯王やん!「死ス」ってそういうことね。怪我をしたから、家族から縁故切られるって、昔の時代だからあることなんだろうか。現代では育児放棄的な感じに思えてすんなり理解できない。
珠彦がペシミストなのは、自己防衛ということか。夕月があまりにもいい子すぎる。徳が高すぎる。天真爛漫でどんなマイナス志向もプラスに、笑顔にしてしまう太陽みたいな存在。
おでこ近づけるとか、童貞もイチコロ。
若女将は小学生!みたいな感じだろうか。
「珠彦 死ス」ネタバレタイトルで草
ユヅかわいい!
ラッキーすけべ
お見苦しいもの
こんなん言われたら食欲でないわ…
東京?
あぁ一張羅へのお詫びか
シラトリコトリ
凌雲閣
目は口ほどに物を言うw
これだから最近の若者は…
ナイス夕月
あぁ着物の子供との違いってそこなのか
ごきげんよう?
凌雲閣とか路面電車走ってたり街の描き込みいいね
大正にはもうエスカレーターあったんだ…
妹来たみたいだけど今後どんな展開になるのか楽しみ
死んだことにされるの辛いね
東京に来てはしゃいでる夕月かわいい
妹こわい
死スそういう意味で良かった(良くはない)。
自分のせいで事故にあったわけでもないのに、酷い家族だよなぁ。
東京に行って汚してしまったユヅの反物を購入。
金はあるって言ってたけど、お金はどうしてるんだろう?
らしくないけど、ジャンプなのね。
親族から死んだことにされる気持ち、想像できないな。大正時代の東京駅周辺、ハイカラなのだろうなぁ。2着しかないんだな。薄桃色の着物とてもかわいい。
夕月ちゃんも珠彦もめちゃくちゃかわいいしとにかく癒されました。次週は重めの話になるかもですが続きが気になります。
夕月ママ…
父親がドクズでちょっとつらい
幼な妻がいて、(現代の貨幣価値で十二万くらいの)着物を
買ってやれるくらいは小遣いを持ってる。
ふさぎこむほどの境遇とも思えないがな…
なにこの「城ノ内死す」みたいなサブタイw ってみんな言ってるだろうね。
実家では既に死んだことにされている。さぞ屈辱であろうが、それであればお望み通り実家と縁を切ってしまえ。屋敷だけは頂戴して、なおさら嫁と楽しく生きていけばよいではよいではないか。
そう思った矢先の、イラッとする新キャラ「妹」の訪問。塩でも撒いておけば良い。
嫁に対して「ごめんなさい」とか「ありがとう」とか、何か言う事があるだろう?
と、悶々としながら東京でのシーンを観ていたが、主人公がそんなことも言えないアホではないことに安心した。
夕月ちゃんかわいすぎる何なのこの娘結婚したい
珠子のドSそうな顔もすき(性癖)
サブタイ、絶望しかないのかと思った焦った。
いい感じに嫌な感じの妹君が登場ですね。どうせデレるやつじゃろ?
私にも珠彦くんひとつください