サービス開始日: 2020-12-15 (1899日目)
またクソしょうもない話だと思ってたら抜群に面白い話に化けたのすごい。演出の賜物というのもあるが。しかし執着系相手に食べ物で勝負ふっかけるのは命知らずすぎん?
作画が……
ともかく、尾道も呉も懐かしくてよかった。竹原もいいぞ!また行きたくなってきたなぁ。
そしてアンソロの枠ってそんな雑な感じで決まるんだ…という。何も知らずに買ったアンソロの何この…感で人は大人になっていくんだよ(?)
だが最も俺をがっかりさせたのは、人々の無責任さだった。
自分では何も生み出すことなく、何も理解していないのに、
自分にとって都合の良い情報をみつけると、
いちはやくそれを取り込み、踊らされてしまう集団。
ネットというインフラを食い潰す、動機なき行為が、
どんな無責任な結果をもたらそうとも、
何の責任も感じない者達。
俺の革命とは、そういった人間たちへの復讐でもある。
感銘を受けてしまった。こういう久瀬の難民を掌握する話術や演説というシーンがあれば箔が付いてよかったんじゃ…?と思ったりもした。
「水は低きに流れ、人の心もまた、低きに流れる。」
うーむ……こういうところは押井学イイじゃんって思うんだけどな。原文は易きだったかな。
面白すぎる回だった。EDキャンセルは笑うわw
脚本は横谷さんだった。尾道楽しみだな~!
ちなみに大阪→東京を深夜バスで移動したことがあるが……奴隷漁船だぞ!
この話見てレンタルチャリ借りて1日旅先を回ってみたけど、すごい日焼けしたぜ!
電動アシストは神って思ったのと、旅先でチャリを借りるという選択肢を与えてくれたざつ旅くんには感謝
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> か く 言 う 私 も 童 貞 で ね <
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盲目である娘に対し、合言葉で存在偽装し、救いと別離を与えたっていいと思うんだがなぁ……っていう後味が悪い話だった。
もちろん9課としての国際的な立場、独断専行・命令無視・少佐に喝を入れられたなどの立ち位置的な問題があったのは事実だが……ドラマが破綻する冷たいリアリティを描写する意義ってなんなんだろうなっていう話だった。
面白くなりそうな予感……個別の11人の原書が物理的にロストしているのはどういうことなんだろう。
存在しないものを、持っていると錯覚させられていたのだろうか。電脳ウィルスでどうにかこうにかして…
駅メモコラボってことで見始めたけど、好きだわこの感じ……
ただ当日宿や飛行機取るのは本当にコスパ悪いからそこは今後経験値を積んでくれw
やっと攻殻の味がしてきた。今までひたすら後手の負け戦と匂わせばかりで何って感じだったので、痛み分けながらやり返せたのは良かった。
トグサくんの甘っちょろさは他にもあったが、今回は巻き込まれ事故なのでちょっと可哀想。