サービス開始日: 2020-12-15 (1899日目)
なんというか、誰も報われなさすぎる……
まぁ猫猫が顔変形するレベルでボコられたのがすぐ治るんだから壬氏様の顔傷も残らない…とは思うんだが、ダブルフェイスだと不便だよな。そういうところが。
死んだ子どもたちが生き返りそうという含ませをもたせる「死んだものは見逃してもらえる」という問答の確認だったが、呼吸が止まって数時間で生きているわけが…いや前例おるしなんともだな…仮にそうだとしたらファンタジーだが、舞台装置として受け入れるべきか…
一般人を巻き込んで消されたのか、一般人を装っていたのか、ちょっとわからんかったな。
妙にやる気のないロボットだったので、後者なんかなーと思いつつ…
タチコマ!!
結局あの光学迷彩は海自も使っていたと思うが、どの程度の性能・流通性なんだろうな。
流石に2期では万能アイテムという感じにするのは難しそうな予感。
子昌に哀しき過去……いやロリコン先帝マジでろくなことしないな……
子どもを運び出すのに、何か意図があるんだろうか……
あのかんざしは送った相手が特定できるというシロモノだから、今後の火種になりそうだなぁ。
いやぁ、素晴らしいアニメだった。そりゃあ歴史に名を馳せる名作である。大人になってから見てよかった。
この世界観を知ったあとに紅殻のパンドラ見ると面白そうだな。
タチコマそういう使い方するんか……想像もしてなかったぜ…オイルの涙は素晴らしいな……
そうも意味深に時計の話をするからには、少佐のボディはフェイクだと思いたいが……
自分の近くを嗅ぎ回る課長を消したかったんだな。"""上"""の奴らは……
マイクロマシン療法にはひた隠しにしたい副作用でもあるんだろうか……
あまりにも面白すぎる……そして少佐不死身すぎる。
激怒の正体は、女の顔を踏みにじられたことよりも、トグサに対する仇討ちなんだろうなぁと思った。
最後の爆発は全く予想しなかった。
で、最後の爆発そのものが、植え込んだ完遂の記憶だったわけだな。深みがすごい。
棒金を弾丸代わりっていうのはいいな。元行員としては気持はよく分かる。弾倉っぽいよな。
さておき、ゲーム感覚で株をはじめて大儲けって完全に鬼龍のおじさんじゃん…資産500億どころではないと思うが。
絶句するしかない話だ……。
CIAは無能を演じるのすら上手いんだな、というのが終始一貫されてたのが印象的。
2030年のはずなのにChatが2002年ぐらいで草。
それはそうとして、今見てもクールな印象を受けるのはやっぱ完成されたデザインなのがいいな。古臭さがまったくないのはすごい。
もっと萌えな話をしましょうとか、今見てもテキストチャットが十二分に面白いのもセンスを感じる。