なんというか妹であるソラはナオに大分敵対心を持ってるな。ここまで妹が敵視したことあったのだろうか。
ちょっと怖いな。ソラ、ナオとの情事を見てしまった。そりゃ切れるわな、ただソラはソラで怖いな…。
ハル、情事を起こしてからこうなるとは思わなかっただろうな、さすがに草。
今度は妹のターンかな?それともナオちゃん?ハルかなづちなの?ナオちゃんメインっぽいな。
エロシーンちょっと多くて集中できないな…お色気シーンが多すぎて…このルートちょっとしんどいかもしれない。最後のシーン怖すぎる。
出生記録を燃やそうとしていたのか、アキラ。主人公DNA鑑定とかすぐ口走ってるな。取り違えがあったとしても今までの人生を無下にすることになり得る。ちょっと無責任だな、自分が知りたいだけで動こうとしてるし。カズハはハルの言う通り母親にDNA鑑定を頼んでいた。かばってくれていた人がいなくなったからないがしろにされてるのか。DNA鑑定結局したのか。アキラがいなくなったのはハルのせいかもしれないけどな。てか似てる気はするけど親子ではないのね。小さいときに可愛く思って構っていたのか。
ダイジェスト情事。
ルート分岐で前に見たシーンから再開。今回はアキラが中心の話かな。
ペンダント探しをしていた時のことを思い出して無くしものを探す二人。
下ネタに行くのが早い!お母さんはなんかアキラを嫌っているのだろうか。前と同じ感じで両親との仲たがいという感じだろうか。
大人気アニメの2期。今回も五条君の万能っぷりとマリンの可愛さに拍車がかかっていてよかった。さらに、パペットを使ったりするなど映像にも工夫がされていて、いい意味でお金をかけて作ってくれたのだなと感じた。とにかくストレスフリーでさらっと見れてしまう本作と言ったところ。今期は学生二人と乾姉妹だけではなく、様々な年長者や麻里院と五条君二人のクラスメイト達も多かれ少なかれ活躍が見れるのでサブキャラクターたちの魅力も目立っていたように思う。このクオリティのまま3期もよろしくお願いします!
棺合わせの当日。マリンはまだ五条君に好きと言っていなかった。そこで五条君登場。彼は本当に根っからのスパダリだなあ。マリンたちは着替えを行い五条君が写真を高いところから撮った。
食事のシーンを撮るときになぜかジュジュ様は血が苦手なのかもしくは食事シーンが苦手なのか…彼女は皿を見てしまった。そこでなぜかお母さんが嫌いな食べ物を隠して入れていたことを思い出した。
シンジュはキャラクターになりきれて胸がいっぱいに、ホラーゲームが好きなので言ってることが怖い…。ジュジュ様はホラーが苦手でもシンジュのためにお姉さんとしてこれに参加した。ジュジュ様は一人でいることの方が楽だが合わせは面白いと思ってくれたのだろう。だから怖くても我慢していた、そして耐えきれなくなって倒れた。シンジュはアキラとマリンの関係を知らないからこういう合わせの話をしたが、アキラさんはマリンを推していた。ブラックロベリアのコスプレを送って来てくれたからこそ惚れたらしい。そこからマリン推しに。しかも結構重症な。彼女は自分の気持ち悪い姿を見てほしくなかったから距離を取っていた。それをマリンが距離を取られているのは嫌われているからと言ってしまっているが。そしてアキラが推しであることを五条君とすずかさんから聞いて明るく彼女と接した。めちゃくちゃファンサをアキラに行い。彼女はさらに大泣き。いいことがたくさん起こってよかったね。そして全員からまたねと言われるシーンとても良い。だが何か忘れてないだろうか。マリンは五条君に好きと言っていない。最後のチャンスで言えるのか。彼女は好きとつぶやきながら五条君と帰路を共にした。五条君は造形を経験し、今回誘ってくれてありがとうとマリンにお礼を言った。その時マリンは今までの五条君の思い出が流れてきた。彼女が最後に五条君にいったのは私とツーショットをとって!!だった。好きとは言えなかったかもしれないが最後にとてもいい写真を取れてよかったのではないだろうか。最終回も満足!
よしきの父親確かに出てこなかったよな。彼も自分から話すのは久しぶりと言っていた。光の父親について聞こうとしていた。インドウ家の罪とは?よしきの父親は光の父親が亡くなった時にこの村にいいとこが無くなったと言っていたが、よしきと似ているかも?罪とは村人を犠牲にして嫁を蘇らせたこと。脳ぬき様がいるなら安心なのでは?
画集の中にあった地獄のスケッチ、光のあの部分とそっくりでは……?光は漫画の主人公みたいなやつだった。よしきは詳細に光の話をし始めた。え、光急にどうした?、よしきは逃げなきゃ行けないと感じ逃げた、光は化け物になり、よしきを殺そうとしたのか?よしきは取り込まれかけた時に相当混ざりあったのではと勘づいていた。光の形をしていたから受け入れることが出来ただけなのではと。
混ざりものになってしまうと向こうとの境界線が曖昧になる。よしきは人間にならなくてもいいと光に言ったから守りたい。でも本能がよしきを喰おうとしてしまう。光は山に戻れば安心なのかと問う。光は自分を化け物と完全に認識してるが、1人にもなりたくない。家族はいる。1人ではないと少しでもわかったかな?家にやってきた人は誰なのか。
アニメ最高傑作と名高い本作をYoutube無料配信で4月ごろから追ってきた。まさに最高傑作と言われる所以をまざまざと感じた。
キャラクターも魅力的、ストーリーも引きが強く、次の話を待ちきれなくさせるポテンシャルがあり、重厚なストーリーがその期待を裏切ることなく襲ってくる作品だった。
アニメ好きと言いながらも見たことがなく、それに少しコンプレックスがあった本作だがここまで1期と合わせて全50話。欠かさずに終えることができた本当に良かった。
基本的には重たく満足感のあるあストーリーとロボットアニメの要素の中にほんの少しだけ日常要素があるようなバランスがあり、見る人を飽きさせない。
確かにこのレベルのアニメは日本中探しても少ないのではないだろうか。音楽も素晴らしく、OPはもちろん。EDは入りが秀逸。
ここまでクオリティ高くしてくれた制作陣や声優、アーティストに感謝したい。今見ても、燦燦と輝き続けるアニメ界のレジェンド作品だった。
ナナリーにギアスをかけるのか、そこで思いとどまっているルルーシュ。ナナリーの思いまで捻じ曲げたら…。スザクとカレンの対決、アーニャとジェレミアの対決も開始。最終決戦だ。
ルルーシュとナナリーの会話も。藤堂もシンクーもヴィレッタもコーネリアも扇もロイドもニーナもラクシャータも玉城もみんなの持つ信念と心意気が会話につながっていた。ナナリーはダモクレスは憎しみの象徴になるという言葉を聞き、ルルーシュもその覚悟を感じ取ったのかギアスを発動しダモクレスのカギを奪い取った。ジェレミアはアーニャを倒したがアーニャの記憶がない言葉を聞き…、カレンとスザクの戦いほとんど相打ちでカレンの勝利。スザクはルルーシュのギアスの効力を持ってしても負けたのか。ルルーシュはナナリーの悪魔でいたままその場から去っていった。ダモクレスの鍵を持ち、世界に対して勝利宣言。
その2か月後、スザクは死んでしまったのだな。これでルルーシュは完全に世界の敵となった。ロイドやセシル、ニーナはルルーシュの言う通り裏切ったのだがここまでするのか…。抵抗勢力の処刑を前に現れたのはゼロ!?ジェレミアも見逃しているところを見ると何か思惑があるのか?ルルーシュはスザクに対して自分を殺してほしいと言っていた。まずスザクは生きていた、そして彼をゼロにしてルルーシュを殺させることによって憎しみの連鎖を断ち切るつもりだったのだ。
それがゼロレクイエム。世界の敵になったルルーシュを殺害することによって、ゼロを神格化している黒の騎士団やギアスにかけられたシュナイゼルはゼロについていくだろう。カレンの反応的に気づいていたのかも?人々の願いというギアスにかかるといったルルーシュ撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ…という名言の通り彼は撃たれる覚悟があって人々にギアスを撃っていたのだ。スザクはもうゼロとして生きる、正義の味方として生きるしかない。枢木スザクとして生きていけないそのギアスを彼は背負っていく。ナナリーはルルーシュの真意を理解し、彼の死に涙を流した。世界の敵となり、世界を壊し、そして見事彼は自らの死をもって世界を作り変えた。カレンの言う通り世界は少しマシになった。憎しみや悪事はルルーシュに押し付けられ、飢餓や貧困に目を向ける世界となった。カレンお母さんと一緒に住んでるのいいなあ。扇首相になってて草。アーニャとジェレミアなんか仲良く農業やってるのほほえましいな。過去にとらわれずみな活きていけるような世界になったのだ。C.C.はどこに向かおうとするのだろう、ギアスの力は孤独にする…そう呟きながらもルルーシュに向かって少し違うかとほほ笑んだC.C.。ルルーシュは確かに世界の敵になったが孤独で終わったことはなかった。黒の騎士団の一部、カレン、ナナリー、ジェレミア…ルルーシュを知っている人たちはきっと彼が行ったゼロレクイエムを自分なりに理解し彼を想う時間もできているはずだ。
最後にかけたギアスはナナリーに、最後にギアスを受け取ったのはスザク。結局この物語は妹と親友の物語だったのだ。見どころとしてはナナリーの思いとその覚悟を理解して彼女にギアスをかけた兄・ルルーシュ。そしてそれに一瞬でも抗ったナナリー。様々なキャラクターが思いを吐露する場面、スザクとカレンの対戦、ジェレミアがアーニャのギアスに気付きキャンセラーを使ったこと、戦争が終わり世界に勝利宣言をするルルーシュ。人々の願いというギアスにかかる死ぬ覚悟を決め、親友スザクに正義の味方・ゼロとして生きるギアスをかけ、それを受け取ったスザク。その後、ルルーシュの真意を読み取り、彼の今までやってきたことを理解し、ルルーシュに愛していると告げ、泣きじゃくる妹。お兄様だけで良かったのにと泣いたその演技は声優・名塚佳織が本当に泣いてしまいその演技に周りがもらい泣きする程。
ルルーシュが死んだあとのカレンや扇、生徒会面々、黒の騎士団などが平和に生きている様子。ジェレミア(オレンジ)がオレンジ畑をアーニャと共に経営していること、最後に空にいるルルーシュに向かってギアスを使うものは孤独となると思っていたが少し違うかもなと語りかけまたどこかに向かうC.C.。見どころ満載の最終回だった。最高のアニメの一つとして永遠に語り継がれてほしい。
久しぶりにうろんミラージュ回か。またこの曲がつかわれるとは思わなかった。先生もうこのアニメに毒されてて草。何というか話し言葉すらそれっぽくなっている。あとうろミラみたいにフワフワしているとかいうな。なんかTwitterで他の友達ができてジェラシーなのか?ただおじさん構文が目立つ人で先生はとても心配…ただ本当に女子高生が来たしおじさん構文の話し方してて草。でも通話しててもボイチェンとかあるから注意はしてねと思ってしまう。サークル名はオシエシニッシという名前でふわふわしている原作に引っ搔き回されるサークルの面々。原作至上主義な先生はそれに困ったがまたもや想像力を掻き立てる情報によりネームの書き直しができた。予測が甘いのはあるあるだよな、どんなことでも。しかもデータ消失の憂き目にあう。しかし印刷所を変えて書き直すことに。何とかなった。急にニコ出てきたな、それに同人誌ができたのを見て泣くほどうれしかったみたいだ。魔女の友達最高で草。ここまで困りごとを解決しまくってて草。色素が抜かれたモイちゃんが朧に似ていたのでさらに売り上げ爆増。結局すべて売れた。こういうことはやめられなくなるかも。ライムさん、花守ゆみりさんなのとてもうれしい。
アイラとジジも怪獣を目の当たりにした、これは協力して倒す感じになりそうだ。まずはアイラが怪獣に立ち向かい金太をジジが逃がす感じになって、モモとオカルンはサポート。しかし怪獣は飛び道具も持っている。ウルトラマンのネロンガみたいになってる。金太の汗で邪視になるジジ草、そしてオカルンと戦えると思ってルンルンで走ってて草。投げたリュックが怪獣にあたった。ナノマシンを使って金太が創造したものとは、巨大ロボット!?イメージはちょっと大仏と混じっていたが、これで戦えるかも?
動かし方が分かれば……
愛菜からのお誘い、伊織はとりあえずOKを出しており、愛菜は友人たちと映画館デートのプランを考えたり、男性との関わり合いを学んでいくことに。ただあまりみんな経験則がなく、とりあえず着ていく服だけでも相談しようという話になった。伊織普通に見るとええ奴よなやっぱ。恋愛映画を見るわけではないがスポコンものの映画を見て熱く燃えたらしい。店が開いていないので伊織の買い物に付き合ってみる。友人たちと一緒に探してくれた店で晩御飯、映画の話をひたすらしながら平和的に雑談を続ける二人。すいとーよと口走ってしまっていたが、なぜか伊織以外の客にバレてるの草。
千紗はたしかに一つのことに夢中になってるな。愛菜が変な行動を起こしている気がするのは一応伊織も分かっていた。愛菜が実家に戻るらしい。経済的な問題らしい、耕平と伊織は少し心配しているみたいだ。変な行動をしまくる二人、千紗にも愛菜の件を伝えることに、耕平の家に何かいいものがあるかもしれない。結局何もなかったが、愛菜に対していろいろ心配していたが。
結局畑の手伝いでしばらくいないだけで戻ってこないわけではなかったみたいだ。最後めちゃくちゃうれしそうな愛菜がとてもかわいかった。
麻衣さんが霧島透子をカミングアウトするライブを見る咲太。これは夢なのだろうか?しかもなぜか赤城に連絡している。おかしな夢を見た。麻衣さんも同じ夢見てたのかな?
これも、夢見るなのかな。自分のスマホで連絡したと言っていることはスマホ買っていることになるのか。そしてアクセス障害がでるほどの夢見るの書き込み。昔の妹に戻っている夢か。でも彼女は大学受験はしたいと言っている花楓。彼女なりに頑張ろうとしているのはわかる。赤城の電話番号は夢の通りで、今回見た夢の正体がわかったと言っていた。山田君も吉和さんも同じ夢を見ている。
夢の話が多すぎるのは事実だな。梓川家と正月。麻衣さんも成人式が近いみたいだ。姫路さんも同じバイト先に来たのか、姫路さんは山田君たちと同じ夢の世界線だった。
古賀は麻衣さんが一日警察署長をやっているときに意識不明の重体となっている夢を見たと咲太に言った。麻衣さんが危ないと赤城に言われた件はこれかも?
福山のなんでこの大学受験したんだろうって言葉なんだ?もしかして霧島透子と関係あるのかもしれない?霧島透子は麻衣さんの動きに怒っているみたいだが、デートの約束で約束を承諾。美織、見えてるのか。麻衣さんが来てからチヤホヤされなくなった、彼女が来るまでは岩見沢寧々はお姫様みたいな扱いだったけどそうじゃなくなり、自分が特別じゃなくなった。さらに自称友達のような人たちから蔑視されてしまったのではと美織は予想した。
岩見沢寧々は霧島透子じゃないかもしれないなんて予想も美織はしていた。発想の転換、固定観念の解放。双葉は国見と付き合っている夢を見ており自分の夢を否定している。
すると麻衣さんとの電話で一日警察署長の話が出てきてしまった。しかも日にちも同じ。これは大変なことが起きてしまうかもしれない。
赤尾という名字を聞いて、坂本は南雲と共にいた赤尾リオンのことを聞いた。彼女も知りたいらしい。今の坂本を知ってるシン。推薦組もオタクの彼女含め全員動き出したように見える。あのゴーグル野郎はどうやらガクが操っていた。
レストランで勉強会かな?薫子と仲の良い凛太郎を見て安心した朔とアヤトがとても良い感じ。千鳥と桔梗のレベルの違いも分かったところで、勉強会もある程度はかどっているようだ。
集中している表情をみて凛太郎は色々思い出していたみたいだが。朔は賢いんだな、昴がわからない問題も軽々解いてくれた。しかし、アヤトの言う通り朔は教え方が下手なのかもしれない。
昴と薫子も真顔になっていた。またもや赤点回避できて良かったな。先生もなんというかこのクラスを理解している。クラスのみんなと行動することも増えたし、友人とも誤解なく仲良くなり、さらに好きな人もできた。すべて薫子のおかげ。そこに桔梗のクラスメイト達と共に歩く薫子と昴を発見する。凛太郎なんかぼーっとしてたな。翔平は凛太郎がわかりやすくて薫子が好きなことなんてバレていると言われたし他の二人も同じ反応を示した。また一人悩み始めていた、薫子にこのことがバレていたらどうしよう、そもそも付き合う意味とは。彼女が笑っているのを見るだけで十分だと思っていた凛太郎。
いくら昼飯代かかっているとはいえ遊びだから集中しすぎなくてもいいだろうけど。そしてアヤトの言う通り付き合う意味が分からないことはおかしいことじゃない。友人3人のことをすぐに信頼しているという凛太郎にアヤトはうれしそうな顔を見せた。翔平に仕返しもできた。なんというかこの関係性永遠に続いてほしい。夏休みに海に行きたいか、いいね。と思っていたら急に星奈さんから薫子の誕生日を知らせるメッセージが。凛太郎どうする?
ビオラは一番好きだけど嫌いな楽器とカズハは言う。アキラが来ない…?体調がやっぱり悪いのだな。
ずっと働き過ぎたのだ。アキラにいろいろ思うことがあるカズハ。快気祝いにも来ず、今まだ私は何をしていたのかと打ちひしがれる彼女。父親はアキラのことを蔑ろになんかしていなかったんだな。誤解も解けたところで情事開始。
海に行く主人公たち。そらもこんな明るい空初めて感じたのではないだろうか。夕焼けを見ながら電車で帰る情景。青春を感じる。そら、友達もできたのか?お嬢と言い感じになってきた悠。
アキラの負担を減らしたいからこそ悠の協力も得たいと言ってくれた。父親に褒められたいとか最初は言っているがどこですれ違いが起こったのだろうか。アキラと父親が一緒にいる。先生の孫?なんかそういう関係性のおじいさんがいたのだな。優しそうな父親に見えたが、アキラをねぎらっていないという言い方をしていたな。アキラ疲れてるんか?
制服の採寸かいと言いつつも学校行きたかったのかイキたかったのかわからねえな。妹にすぐ紅潮する主人公。アキラとお嬢がメインの話かな。
アキラは巫女だったな、1話でその恰好をしていたので。アキラに気を使ってみているだけなんだろうな。お嬢は。
妹も学校に転入。彼女のスクールライフが始まった。エロ要素多めよなまあエロゲ原作なのでしょうがないが。しかし、お姉ちゃんってなんだ。
田舎に来た兄妹。いろいろメインキャラが登場している。出会った女の人すべて惚れさせてるの草。妹も含めすべからく。全員知り合いみたいに声かけてくるのなに?
妹は何か不登校になってしまった理由でもあるのだろうか。主人公は何もおぼえてないのかね、古い記憶の中に彼がいたりもするのに。急に行きたいってなんや…!?
アキラさんはどうやらアニメとか漫画に理解のない母親がいたようだ。ジュジュ様にサプライズってよろこぶのかな…と思ったけどやっぱり。でもコスできない理由を言い当てられて彼女はやってみることを決意。
色々考えてコスプレってできるものなのだなと理解できる回だな。コスプレする理由に好きで十分。落ち込みながらするのも申し訳ない、せめて写真の中だけでもそのキャラになれるようにとミヤコさん。そしてアキラさんと五条君は二人で小道具づくり。細かい作業が得意な五条君はここで強みを生かせる。アキラさんはコスプレに興味がないがそれを引き受け続けてきた。それはなぜか。
彼女は友人二人、ミヤコとスズカ二人の言うことは聞いてあげたい。その一心で引き受けてきた。人生の救世主だったのだろう。そしてブラックロベリアのコスプレをしたジュジュ様をみてしんじゅは涙目になり彼女に似合ってると大声で言った。マリンは大粒の涙を流していた、限界オタクとしてだが。写真の撮り方もうまく使って撮影会。いつまで続けたらいいのか、そして続けられるのか。
そんな不安をミヤコとスズカに払しょくさせられた、趣味を続けることは生命維持に必要。彼女にそう言われてジュジュ様は笑い、大人になっても続けられると確信したのだろう。
アキラさんに嫌われてるのなんとなくだけど察してたのか。この二人の仲が瓦解することはあるのだろうか…?
フレイヤ連発。シュナイゼルに完全に捨てられた黒の騎士団。こいつらいつ気づくのだろう。ダモクレスは上昇し続け黒の騎士団に後ろに回られてしまいアヴァロンがほとんど破壊されてしまった。
ニーナマジで大人になったな…ルルーシュに対しての動きを見ると分かる。ナナリーをその手で討つ可能性もあるが彼は動く。C.C.にお前がくれたギアスが、お前がいたから道が開けたと言っていたがそこにカレンが登場。C.C.が止めている間にダモクレスに向かうルルーシュ。C.C.は私を笑顔にするんだろと言ったセリフは良いな。最後のフレイヤが撃ちこまれた、ニーナの言う通りにルルーシュはプログラムを打ち込み、スザクと共に作戦は成功し、ブレイズを突破。ココから反撃が始まるのだろうか。シュナイゼルはまだ余裕を持ってるように見え最後の策を擁しようとしている。シュナイゼルを追う最中にジノと遭遇
ナナリーすら見捨てるシュナイゼル、ディートハルト。ジェレミアとアーニャも開戦。そしてカレンとC.C.はカレンの勝ち。C.C.の心に勝ち負けという感情があったのだな。
シュナイゼルは常に負けない戦いをしてきた。さよこ、ルルーシュを捨てたわけではなくこうなったらシンクー達についていけと言ってたのだな。最後の挨拶的なこともしていたし。すげえギルフォード生きていたのか。フレイヤで死んだと思った人々がほとんど生きている。シャルルは昨日を、シュナイゼルは今日、ルルーシュは明日を欲しがっていた。久しぶりの録画戦法でシュナイゼルにギアスをかけることに成功。勝ったのだ。彼は欲望や執着心を持たず黒の騎士団や親族だけでなく自分ですら捨て駒にできる虚無的な性格だったからこそ負けたのだろう。ギアスのおかげで生きる意味はできたかもしれないが。
ナナリーがカギを持っているとシュナイゼルに聞かされたルルーシュは彼女の元に向かう。するとナナリーはルルーシュに気付き目を見開いた。彼女にかかっていたギアスがあったがそれを自身で突破していた。そして私にもギアスをかけますか…とルルーシュに問うたのだった。
見どころとしてはシュナイゼルの「今日は明日より悪くなるかもしれない」からのルルーシュの返答「たとえどれだけ時間がかかっても人は幸せを求め続けるから」と返したシーンや、最後に立ちはだかるのはシュナイゼルでもシャルルでもなくもっとも助けたかった妹のナナリーであること。シュナイゼルにギアスをかけ成功し、その後ディートハルトに撃たれるも撃ち返し、ディートハルトの最期の願いも「ギアスをかけるのに値しない」と吐き捨てたシーン、シュナイゼルとルルーシュ以外にもジェレミアとアーニャ、C.C.とカレン、そしてスザクに至ってはシンクー、ジノ、カレン、藤堂などと連戦しているシーン。ニーナとルルーシュの会話、C.C.とルルーシュの会話など見どころ盛沢山。最後どうなるか楽しみだ。最後まで見届けたい。
田中、目が見えなくなったのかと思ったら霊障のせいでサングラスしないと見えないのか。よしきも光も倒れていたらしい。家族も心配というか感づき始めた。光はまだ起きてないのか。光が起きたがなにか目に吸い込まれそうになり……首が切られた線は消えないのかな確かに。間引くための薬か……怖いな。よしきはうぬき山について調べることに、牧の兄に聞いてその山には脳ぬき様を忘れて他の宗教に傾倒していた過去もあったらしく脳ぬき様の話が残るのはくびたちの町だけなのかも知れないと推理。首を捧げて木の首を代わりにしていた。そしてほかの部位は町にバラバラに置かれた…特定の捧げものは人の首だった。いんどう家の罪とは。最後の光なにこれ、そろそろよしき取り込まれてしまうのでは……
さよこ、生きてたんだな。ナナリーのためにずっと行動してきたルルーシュ。ここでナナリーに対して厳しい言葉を浴びせるルルーシュ。もう後には引けないからこういう言い方をしているのかね。
シュナイゼルがナナリーを利用しているのは間違いない。しかしゼロレクイエムをするためには動きは変わらない。シュナイゼルは帝都の人々を避難させたと言っているがルルーシュに操られるくらいなら死んだほうが幸せなのではないかと実は人も含めて吹き飛ばしていた。コーネリアも少し異を唱えていたが…、シュナイゼル…世界にフレイヤを撃ち、10億、20億の人が死のうと恒久的な幻想の平和を手に入れられるならという恐ろしい考えを持っている。コーネリアココで退場なのだろうか。シュナイゼルがやばい奴だってことは重々分かった。黒の騎士団、ブリタニア帝国側の動きが見えてきた。
この大きな大きな戦争が始まろうとしている。陣を組み立てながら読み合いが始まった。ルルーシュはシュナイゼルに一度も勝っていない。扇やることはやっていて草。こいつなんだ…。
味方を殺してでも動きを止めないルルーシュ。しかし、フレイヤが撃たれてしまった。ナナリーが撃ったのもびっくりだよな。シュナイゼルは仮面を使えない人間は自分に勝てないと言った。ルルーシュは1枚上手の彼を超えることができるのだろうか。黒の騎士団がゼロの駒からシュナイゼルの駒にジョブチェンジしただけなのあまりにも滑稽なんだよな。C.Cとルルーシュが背中合わせに座り覚悟を決めるシーンは良かった。そしてスザクが「君の弱さは僕が排除する」と言ってくれたのも覚悟が決まる原因なんだろうな。ナナリーだけを特別扱いできないとルルーシュが言ったことも彼の成長な気がするよな。
金太が何故オカルンにあんなこと聞いてきたのかという過去編的なやつからスタート。お前そんなとこにいたのかみたいな。何故か虐められてるみたいになってて草。金の玉久しぶりに見たな。動きに実態があるようにも見える。光学迷彩のヒントを得て倒したと思ったら、でかい怪獣となった……!
どう見ても霧島透子、岩見沢寧々。吉和さん、咲太に相談とは好きな人は山田君なのか。姫路さんにかなわないと言っているが彼女も可愛いよな。
咲太は先生になりたいのか、教職の授業を受けてるのか。千里眼の能力?姫路さんは霧島透子を咲太を探してることも知ってるとのこと。
霧島透子も見えてるのか、量子もつれと言っていたが姫路さん目線?千里眼的な何かが発現。麻衣さんも一緒なんだ。姫路さんはどう思うのか知らないが。
麻衣さんは咲太のことよくわかってますねえ…。姫路さん、麻衣さんにジェラシー。姫路さんの感覚も頭に入ってきている。麻衣さんの咲太をなぜ選ぶのか、その理由を話し続ける彼女を見てわからなくなってきた姫路さん。何のために付き合っているのかは二人で幸せになるため…。どうにもこうにもできなくなって姫路さんは逃走してしまった。
ある意味けん制の意味もあっただろうがこうなるとは思わなかっただろう。麻衣さんを見て思春期症候群が消えた可能性もあるな。姫路さんは治りたくなかった。咲太は優しすぎている。姫路さんはそれも糾弾したがもうどうしていいかわからなくなった彼女はその優しさにあてられて泣いてしまった。霧島透子にあって岩見沢寧々のことを言ってみたが彼女は拒否しているように見えた。
温泉にも行けたのかよかったなあ、双葉、ちゃんと1分守ってて草、さすが。姫路さん編は終わりなのだろうか。パワーが違い過ぎる正ヒロインの力をまざまざと見せつけられた会。