ベアトリスちゃん、巨乳JCじゃん
子供っぽさと計算高さを両方持ってるの如何にも小生意気な感じで好き
そして、ギルドの傭兵に依頼とは?ワクワク
888裂き
アノスさまのありがたいお言葉キター
「支配する側にいれば、皇族でさえあれば、お前はその街を美しいと思って生きていけるか?混血として過ごした日々があってなお、皇族に戻りさえすれば、自分が尊いのだと信じられるか?今なおそう思えるのなら皇族に戻してやろう」
ただのアノスさまおもしろアニメじゃなくなってきた、流石アノスさま深いぜ
お姉ちゃんにいきなり絞首されてるんだが
そして武神祭、ジミナ・セーネンvsアンネローゼちゃん戦
「残像だ」、ヤバい、カッコ良すぎ、ガチ発狂、喉枯れた
しかし、アンネローゼちゃん最高の戦友キャラ……主人公よりちょっと弱い誠実な女剣士って感じがめっちゃONE PIECEのたしぎっぽい特にアラバスタ編の
ベアトリクスちゃんの強キャラ×天然キャラも良いわよ
あの浮遊島、グランブルーファンタジーすぎるだろ
精霊王の剣捌きがダサすぎる……
レイの「キミは僕の剣だ…」ってめっちゃ良い〜〜!!!!!何が良いって一方的に守ってあげようとかじゃなくて、対等に勇ましくやってやろうぜ!!って感じがすごい好き
ロマンス的に良いんじゃなくて、厨二センス的にすごい良い
んでもって、敵を2000年遅れてるってあっさり倒すアノス様が面白すぎる、笑いすぎて机バンバンしてたらコップひっくり返したわ
そして、レーシング初音ミクみたいになってたミサちゃんが黒幕でめっちゃえ?え?え?え?ってなってる、え?
笑い飛ばしてしまった(物理)
「星の一つ、動かせぬ俺ではない」
アノス棒(下ネタ)
「答えが間違ってるからと言って満点が取れないとでも思ったか!!」
面白すぎんだろ
異世界ゆえの需給のミスマッチ、だけどそのせいでミツハが魔女なんて思われてしまう
さらにそのミスマッチもただ見慣れないからだけではなく、異世界ゆえの理由があるとこで、異世界ディティールに唸らされる
そして、そんなこっちの世界じゃ普通なんてことないけど、異世界ならあり得ないことを成し遂げるギャップを活かして、異世界特有のイベントを人助け
いや~~~~~面白すぎる、センスがすごい、解像度がすごい
原作者の頭の中にはマジで異世界が広がってんじゃないかって思うわ
それにコメディセンスも光ってる
ピーラーの解説の先輩の料理人殺しの卑怯道具ですとか好き
視聴者も巻き込んだ騙し合いがおもしろいっすね、原作読んでたけどフツーにタネ明かしされてそういえばって思い出した
とりま序章の原作1巻分が終わったけど、まぁ良いのでは、毎章あんなどんでん返し見せてくれればかなり良いが
異世界だとやたらとミツハの幼く認識されるのって、ヨーロッパっぽい世界観だから日本人の風貌が若く見えるってギャップを描写してるってことなのかな?
後継者問題の嘘もスラスラ出てくるし、伯爵にもすんなり受け止めてもらえるあたりの嘘クオリティはやっぱ2話で中世ヨーロッパとか封建制についてググってたのが役立ったのかな
養殖真珠が逆に異世界だとあり得ないくらいの高クオリティに見えて誤算になってるのウケる、こういう異世界ギャップもおもしろいっすね
もうね、ひたすら白々しすぎるのが本当にゲラ笑いする
ミツハの絶妙に芝居がかった感じと、全部ミツハの思惑通りにホイホイ乗ってくる伯爵がおもしろすぎるんだが
あとミツハに騙されてるボーゼス家の皆さん本当にミツハのことを心配して良くしてくれてるのに、ミツハは騙すだけじゃなくてちょいちょい図々しいとこあるのマジでウケる、流石異世界アニメの主人公なだけあるわ
しかも貴族とはいえガキ相手にナイフくらいタダであげればいいものを10倍以上で転売する、自分の下着(未使用)まで日本円で数万円で売りやがるの極まってる
もうひたすらこんなミツハのカスみてぇなムーブの後に感動エピソードぶっこまれても逆におもしろくて仕方ないんだよな
怒りと焦りのままに無謀に逃げ回るしかできなかったローズ
彼女の前、どこからともなく羽根の舞う暗闇の中で「月光」を奏でるシャドウが降臨する
アリアナ王国王女として守りたいものがあるという覚悟を買ったシャドウは"力"を与える
一閃......ディアボロス教団を切り伏せるローズのもう自分の弱さに迷わず、己の進むべき道を確信した表情に痺れる...
中華ソシャゲアニメの中じゃ圧倒的に一番面白かった
期待を裏切らないハイクオリティな映像、重苦しい世界観を表象する主題歌、そして暗く重い世界の中で確かな信念を貫こうとするアーミヤたちの物語
あまりに悲痛な展開には何度も涙してしまった...
理想を語ることは簡単でも現実にすることは果てしなく難しい。だけどそれを知ってなお、まだ理想を語る者は臆病なんかじゃない。現実という暗闇を希望の光で照らしていく者には確かな勇気を持っている。
続編にも大いに期待
「ねぇ、アーミヤどうして殺したの?」「彼は私の弟だったの」「ロドスだってレユニオンの人たちを、感染者を傷つけて殺してる」「見て見ぬふりをしてきた、感染者の哀しみも痛みも」「この子を奪われてやっと気づいた心の痛み」「私、あなたみたいに強くない...ごめんね」
ミーシャから投げかけられたその言葉を聞いたアーミヤは自分の道に迷いを感じていた。自分の信じてきた道は、全てを人を殺さず救おうとする理想は果たして正しかったのだろうか、と。
それをそうだと言うように、戦場ではアーミヤたちと共闘する近衛局は殺さないロドスとは違って抵抗者を次々と切り伏せていく。
そして、再び姿を現した死んだはずのスカルシュレッダー、その正体は…ミーシャ。銃口を向けるミーシャに反撃できるわけでもなく、かといって彼女の心を変えることもできない…。ずっと救おうとしてきた相手を前にアーミヤはまた迷う。その刹那、近衛局はミーシャにトドメを刺す。
誰も殺さない、だけど何も変えられない。そうやって逡巡している間に横槍の刺し合いで命は奪われ続けていく。そんな優しすぎる理想に、自分の道を見失いかけるアーミヤ。近衛局のチェンには「自分の道を往け」と諭されるも、全ての人の力になれると信じていたが結局は何もできなかった有様を前に、アーミヤは「私の道って何…」と膝をつくことしかできない。こんな理想に誰が付いてきてくれるのか…。
でも、マスターは言ってくれる。「アーミヤがみんなより早く道を歩いて、暗闇を照らしてくれる」と。アーミヤは決して何もできない臆病者ではない、理想を切り開く勇気ある先駆者なのだと。
荒廃した大地、血塗られた戦場、憎しみと哀しみに駆られた人々。そんな世界に射し込む希望の光は再び輝きを取り戻した。