里伽子が本当に図々しくてムカつく女なんだけど、やっぱキラいになれないズルさがあって、そこがこの作品の魅力の全てだと思う。
全てがおかしくなってしまった世界の中で、やたらと悲痛なマヤだけが、まともな人らしい感性を代弁してるようだった
やっぱりナミが魅力的な映画で、特にエピローグのナミがすごく好き
総集編みたいやテンポの早い演出の印象もあったね 間がもう半拍ない?みたいな
キャラ強くてよろしい
3話も面白すぎた、来週が楽しみすぎる
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