サービス開始日: 2016-03-16 (3791日目)
会話のテンポがとても速くて面白かった。漫画家の回が一番面白かった。一応各駅のローカルネタが取り込まれているのね。
結局ぽんたろう何だったんだ。
オープニング曲はなんか中毒性がある。
最終回目前で万策尽きたとかで視聴者はやきもきしたが何とか終わって良かった。あれ、元に戻ってなくない?
やっぱ1話の夜中のシーンがふわふわとして良かった印象。最後はエモい系青春記録ムービー風演出で,面白い試みと思いました。ヨルとキウイについては,せっかくの興味や才能を何気ないコメントや世の中の普通に合わせるために失ってしまう,という悲しい現実と再生みたいなテーマだったのかなあ(説明するのが難しい)。作品全体としては全然違うんだけどガールズバンドクライとちょっと設定が被ってしまって認識が被ってしまう(容量小さくてすいません)。
ホロは化けると最強すぎるからなー。個人的には秤のカラクリを見破ったところがかっこよかったですね。
最後は金の密輸とか大声で言っているのが微妙に違和感がありましたが・・どうせなら隠語とか使ってほしかったかも。
突然の再アニメ化でしたが前回よりはだいぶストーリーも印象に残っている気がします。最終回,いかにも続きそうな終わり方しましたな。
シエルとセバスチャンの活躍は安定感があったしギャグもよかった。クリケットがひどい(笑)。久々の続編。実のところ,事件が完全解決したのかちょっと納得いってない。複数いなかったっけか・・。イートン校がいろんな作品でネタになっているなー。最終回はおまけかな。
なぜ今なのかという疑問はぬぐえないが,完結してよかったです。最後はこんな終わり方だったんじゃねー。面堂家の牛車が出てきてからが高橋先生の真骨頂という感じがします。濃いキャラばかりの中でラムちゃんが普通に見えるw オノマトペは字で出るのはいいけど声でやるのはくどいかなー。温泉の家庭訪問コーナーは,なんだったんだありゃ。
ついつい地図を見ながら見てしまいますねー。3か月早ければラストの季節もぴったりだったんだろうけど。回想キャンプのエピソードが一番笑えました。製作会社が変わってキャラデザは原作に近くなったらしい。リンちゃんの団子がなくて最初は違和感があったかな。背景は実写取り込みで省力化,いや臨場感が増しました。
変則的な時期に開始でわすれてた。相変わらずキャラ名が直球w ちょっと個性が難しいです・・・。しがらきとむらそんなことになってんのか。
前期はだいぶ重かったからにゃー。デクも戻ってきたことだし期待。
こっちも変則的な開始。1時間はちょっと長いがまあ紹介を兼ねてってところか。やっと話がラスボスにつながりそうだー。冒頭の城のシーンはさすがのクオリティであった。珠世さん久しぶりの登場。あーダメだ善逸と伊之助が出たとたんにうるさすぎてついて行けんw
途中から。前期の結果、仲間が増えたにゃー。ホラー・・そこに意気投合するのかw「病」克服後、なんと結婚に向けて準備に入った。お幸せに、という感じだがはたしてどう展開するのやら。
安定の。前の話をぼんやりとしか思い出せないので隣国の国王どうしてこうなった・・と思ってしまった。前期から変なキャラと思っていたディアブロがとても有能w
相変わらずクオリティ高い&新入生はクセが強い。実を言えば部活の集団行動とか熱血とか怖い先生とかちょっと苦手ではあるが黄前さんの声には癒される。「そして次の曲が始まるのです」というおどろおどろしい次回予告をみてあーこれだと思い出す。
安定の。ストーリー的にはなんも覚えてないけど前とすっぱり切れてるとおもっていいのかな。タイがw 聞いたことのあるセリフ―ww このぐらい世界観を固めてあるとギャグやオマージュ?が効果的だ。
カエルしか覚えてないけどまあいいやw ちょっとギャグがくどくなったような気もするけど、安楽少女?のくだりは面白かった。ちょっと初回はダクネスの出番が少なかった(ので今期から見始めるとわけわからんかもなー)と思った。唯一の取柄w
顔は引きつりつつ声は笑顔。序盤からフラグ&意図せぬデレ発言がw 好きなものを聞かれると面倒くさいオタクになる夕陽さん最高ですか。やすみさんが一枚上手か。ガーリッシュナンバーを思い出す(何年前だ)がもうちょっと暖かい?話のようだ。
これもバンドかー。ベタベタしないの~。主人公は一目ぼれだからいいとしても、朝凪依氏、陥落するの早すぎじゃないか。あんたら楽しんでるだろ~ => はい(視聴者一同)。主人公の無邪気にぐいぐい押してくる感じがハラハラ。