サービス開始日: 2016-03-16 (3793日目)
フォーマットとしてはたかこそうのみんなの日常系てんやわんやのあとに「・・・てことがありましてね」というネタになっているという形。コントそのものはあまり扱ってなかったかな。第5話の北海道ループネタがなんかよかった。それは、突っ込み、なのか・・? みたいなシュールさがあった。第4話もなんか今時だった。結局24ネタはやったのね。OP曲はなんか癖になる。
まだ続きそうですな。先代の星付きの物語になってキャラを覚えるのに苦戦したが、エミリコは相変わらず元気だし徐々に館とおかげさまの謎が分かってきて今期も良かった。謎解きよりはバトルの重みが増した気はする。研究班の愉快な皆さんは癒しw マリーローズはあんな終わり方なのかなあ (信用していない)
いろいろと説明が多いカップルだw 今時紙の本の読書好きな子がおるもんかね・・・。東頭さんは面白&危険キャラだなw 水斗君もいけませんなあ・・。この2人、きょうだいだからどうなるんだろうとおもっていたが、なんかずるずる引きずってますね?? まとめにくいw
そんなあほな、という狂気のトンデモ設定がさも当たり前のように展開されて引き込まれる。顔芸wも満載で悪い奴ばかりである。メインは早乙女芽亜里かな。コンビの相手は究極の庶民という感じ。1期の1年前を描くとのことで蛇喰夢子が出ないもよう。続編なのか外伝なのか。ネトフリで先行放送中~。
中途半端な時期に始まっていた。仮面ライダーとの関連はよく分かっていない・・・原作は石ノ森章太郎とあるけど。自撮りハードボイルドww 探偵っちゅうか怪奇現象モノといいますか。怪しい魅力の魔女登場~。フィリップの出番がほぼなかった気が。もうちょっと見てれば分かるのかな?? アクションなど悪くない。
昨シーズンに見逃していた! 話の中でちょこちょこ登場していたのに忘れ去られていた「うい」についてようやく明かされた。なるほどマギウスはそうやって始まったのかー。だいぶ話がつながってきた。輪をかけてウツテンカイのようだ。
中途半端な時期に始まっていた。完全に続きから。メンバーの増加ペースがゆっくりなのでなんとかついていけている。2期は後輩チームが入る感じですかね。なんぞあのメカ娘www正直にいって主人公のキャラの印象が薄いのだがクークーちゃんはじめ他メンバーが濃いのでバランスをとっているということかな。
万能メイドさんものか。このパターン、最近の作品に多いような・・と思ったがメイドがデレますか。主人公が天然&思い込み激しい&どストレートという設定。早見さんの少年声はめずらしいかもね?怪しさは次回以降か?
あうえ?話が違う。新歌姫・ランカ誕生! 一方でシェリルの苦悩深まる・・・。マネージャーのふりをしている人、思ったよりアレだった。お兄ちゃん、だと・・・。しかし腸内細菌ネタとかどっから仕入れたやらww 最後の方はズバババババドキューンボーンって感じ。え、そっちなの・・・。良曲を詰め込み過ぎてややインフレ気味か。インスト曲ももっと欲しかったところ。濃い作品であった。ストーリーはノリと勢いと理解した。
今更みました。菅野よう子の代表作と認識されていると認識している。総集編的なものと思われ、やや話はすっ飛んでいますが(それでも前後計5時間ある)、予算がかかってそうな宇宙バトルと絢爛豪華なコンサートシーンが満載。あのマネージャーのふりをしている人、やっぱ悪い人なのー?
なんぞこれは・・・。菅原そうたって誰。あ、原作なのか。前半はショートショート、後半はフリートークコーナー(笑)。おまけで派生作品が紹介される。ネタはシュールというかSF系というか。話は全然違うが フォーマットだけ見ればポプテピピックにも近い? このキャラどっかで見たと思ったらお前かー。CVはまさかの大御所。しかしボタン1個で今後どう話が続くのか見当もつかない。
間があきすぎだw 何故このタイミングで復活したw 当時は経済どん底で時代の空気にマッチしていた印象はあります。だいぶ話は忘れたけど、あーそうだった。居候が色々いたw。おがら、知らん。初回からそのネタは・・。 今思うと異世界転生の逆バージョンなわけですな。。。冒頭のは回収されるのか。攪乱要因の新キャラ登場で2期どうなる~。