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良い

・小学生に扮する発育のいい女子高生。口裂け女以前に変質者が寄ってくるだろうと思いきや、あっさり出現
・顔しか見てない友人。シヅカ延命す(笑)



良い

初めての領民が美女軍団ではなくおばあさんの集団なのが珍しいというか、作者の誠意を感じる



良い

猫鬼を「びょうき」と読ませるのは本作オリジナルだけど、猫鬼は鎌倉時代(みょうき)や中国(マオクェイ)の伝承として実在するんだね。福島県の伝承だと“アメノカツブシノミコト”→“アメノマタタビノミコト”→“アメノシャミネン”→“ネコテラスオオミカミ”と進化するらしい(嘘じゃないよ、WikiPediaに書いてあった)



良い

・影森家当主のじいさん、武闘派だった。しかも二人(ツガイ)どころか百鬼夜行。ツガイは複数契約してもデメリットは生じないんだろうか
・じいさんの一人シャドーボクシング。『ジョジョの奇妙な冒険』のスタンドも一般人には見えない設定だったから同じなんだろうけど、ジョジョでは一般人の視点から見たスタンドバトルは描かれなかったから新鮮



良い

ひたすら学園ラブコメが続くのかと思いきや、実は魔物(異星生物)と対魔組織が水面下で戦っている世界らしい。しかし主人公カップルは協力者止まり



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作マンガの忠実なアニメ化。普通ならこちらが先にあって、その後、「シン・攻殻」として押井守版・神山健治版が作られるのだろうが、現実は逆になったのが面白い。でもこちらが先だったとしても、「おちゃらけSF」として埋もれていたのではないか。士郎正宗のセンスは独特で、くさやの干物みたいなものだから、調理してくれる第三者がいて初めて食べられるものになったのではないかと。
そうして士郎正宗に慣れたところで、満を持しての未調理版(原作版)。時代がようやく『攻殻』に追いついたということか(不幸なことに、テロも身近なものになってしまいましたし)



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

前期が打ち切りっぽい感じで終わっていたので二期は期待してなかったのだが、再開してよかった。今期は学園編だが、原作マンガはまだ連載中で、1クールでは終わらない。是非とも最後までアニメ化して欲しい。



胸が思いっきりつっかえるシヅカ、壁尻と化す隙間女



良い

なんだかんだシヅカの守護聖人なカムイさん(全裸ストーカーとも言う)



良い

イマジナリーフレンドが硬い握手!



良い

・コスプレで誤魔化せた!
・タキシード仮面登場?



良い

・え?!主人公は男装の麗人だったのか。この絵柄でなければ成立しないトリック
・あ、首輪はギアス能力の封印とボイスチェンジャーを兼ねてるのか
・巨乳褐色ツインテメスガキ登場。なんだこの「あなたの欲しい性癖を全部詰め込みました」なキャラデザは(笑)



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

『コードギアス』はもう世界観が確立しているので(ガンダムの「宇宙世紀」みたいに)、それを元にいろんなスピンアウトが作れる。本作はアフター・ルルーシュの時代で、北海道解放のために戦う傭兵団の話らしい。元が映画版なので作画がよく、安心してみていられる。



全体
普通

テレビ放映前の特番。今までの経緯を手際よくまとめたダイジェストで、「ああ、そう言えばそんな話だったな」と思い出した



良い

妹ちゃんカワイイ。これは何としても助けないと(続きを見ないと)という気にさせてくれる。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ギャグ時空が異次元世界として存在しており、それがシリアス時空と交差してしまうお話。『天才バカボン』にあった「線をまたぐと絵柄が劇画になる」ギャグとか、『とんでも戦士ムテキング』のシリアス玉(ギャグ世界でムテキングだけがシリアス攻撃できる)とか、「ベジータ対アラレちゃん」といった先行事例はあるけど、そのアイデアを『GANTZ』に持ち込んだ感じか。

そう、『GANTZ』と言えば、本作(の原作マンガ)はどう見ても奥浩哉先生本人、もしくはアシスタントの人の作品ですよね?なんで隠してるんだろう。「リボンズ・アルマーク」役の謎の声優さんみたいなものか。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
良い

・電気目録が作品世界的にどうしてキーアイテムなのか
・キザ男が狙っているのはヒロインなのか電気目録なのか
それはこれから語られる話なのは承知しているが、登場人物の行動原理が分からないので「続きを見たい」という気にならない。まあ、イケメンのアニキがすべての原因なんだろうけど。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

宮本武蔵をクローン再生。科学っぽいこと言ってるけど、『Fate/stay night』の英霊召喚と変わらない。しかしサクッと復活させず、復活までのプロセスや周囲の反応(予感)を丁寧に描写することでバカバカしさを打ち消している。そして満を持して?霊媒師が登場。……やはり英霊召喚だった。



良い

・がっつり食う系女子ふたり。あー、これ、ふたりとも能力者で、しかも敵対する流れ
・魔人狩り少女隊、魔人化薬の実験体で蠱毒の犠牲者だった



良い

・本作の「敵」をチラ見せ。本作は「魔人化薬」を巡る争いになるようだ
・悪の少女隊(魔人狩り)が登場。タイトルのベンジェンス(復讐)とは、主人公にかかるのではなく、彼女たち魔人狩りの行動原理を指すようだ



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

なのは本編と違う絵柄なのが好印象。本編のリブートではなく、主人公はあくまでもシイナということで進めていくようだ。



良い

・なのは本編と違う絵柄なのが好印象。本編の時系列ではなく、微妙に違う世界線のようだ
・魔物・魔人(異星生物?)が徘徊する世界。離島で妹と二人で生きる猟友会の少女
・妹はどうやら上位の魔人らしく、魔人はその力を狙ってきた(魔人は共食いすると力を増すらしい)
・妹は炎の魔人に変身して敵をいったん除ける(逆変身しても服は燃えてなかった)
・妹は人間として主人公の妹であることを望んでいた。主人公はそのことを知っていた
・命の危機に妹は生命と能力を主人公に移譲。銃を媒介として炎をぶっ放す(さすが魔砲アニメ)
・本土に渡り魔物ハンターとなる主人公
・最後の最後でなのは登場。巨大な魔物相手に軽く魔法球ビンタで貫禄を示す
・本編の時系列だと教官になった大人なのはもいたはずだけど、本作では小さい女の子のままだった



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

前期がチートで勝ち上がる話なら、今期は敵が手強くなり(チートがさほど通用しなくなり)、泥臭い戦い(一部隊の指揮官として真っ当な戦い)を強いられる。いくらターニャの部隊が優秀でも、戦局の一部でしかないわけで、前期ほどの爽快感はない。演出は難しいと思うが、その難しさに真っ向から立ち向かっているようで安心した。



良い

・ダラさんが珍しく怪異っぽいことしてる
・子供を産んで霊感をなくした母



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
とても良い
音楽
普通

原作マンガは良作。アニメは凡作。アニメならではの付加価値がないのが残念。まあ、社長ちゃんの声は好きだけど、それくらいかな……



良い

本作、『正反対な君と僕』と同じ作者(が原作)なのか。あちらはすぐにくっつくけど、こちらは延々とくっつかない。原作者、恋愛心理のエキスパートやな~



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
良い

なぜベストを尽くしたのか(笑)。位置づけとしては『ザ・シンプソンズ』みたいなものか? 意外と海外でカルト的な人気が出るかもしれない。知られてはいけない作品かもしれないが(笑)



良い

変身ヒーロー(田山さん)が、変身後の姿(山田さん)を褒められている訳で、そんな関係を続けていたら、いつか「それは私」と言いたくなる時が来るんだろうな



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

転生しない系しょぼくれサラリーマン 対 オンオフの落差激しい系お姉さん。実はお互いがお互いを癒している関係。男目線でも楽しいけど、たぶん女性にとっても面白いんだろうな(自分の手管に素直に反応してくれるのはたぶん嬉しい)。そういう作りになってるところが新しいと思います。



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