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良い

第1の大隊長つよつよだ。
第5と第8、仲良しになったな。
各大隊を調査していく流れか……第1に悪い奴はいなさそうな気がするけど、クセのある隊員ばっかではあるなと。クソみたいなクソとかケツみたいなケツとかそのままのそのままとかいうギャグは好き。
難しめの話について行けないアーサーがアホかわいいw



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

宮崎駿が子供向けにのびのびと活き活きと手掛けたのだろうと想像するに十分な作品。他の宮崎作品のような美術の繊細な描き込みは抑えられているが、その分、伸びやかな動きの表現、自由と創造性あふれるフリーハンドを感じさせる描線が素晴らしい。それでいて、人物、特に子供の所作、例えば宗介が舟から出て水に入ってから鞄と帽子を脱いで舟の上に置くといったリアリティのある描写には原画の枚数を惜しんでおらず、さすがはジブリと思わせてくれる。
改めて観て思ったのは、宮崎駿はオタク文化のフレームを意図的に排除して、アニメーションの表現と在り方の本質を独自に解釈し、表現として昇華しているということだ。これは他のジブリ作品にも言えることだけれど、この作品ではより自由闊達さを感じさせてくれた。
僕はオタク文化寄りのアニメファンなので、普段はジブリ作品を見ないのだけど、たまに改めて見るとハッとさせられる。人間、自然、社会の普遍的価値にアプローチする、大きなスケールの眼差しがそこにあることが感じられるからだ。それがよりメジャーな大衆性を帯びるとも言えるのだけど、こういう作品ばかりを見る気はなく、たまに見て創作の本質的視点に触れるのは有意義だと思っている。



普通

ガーゴイルはそもそも有していた正義感が強いという性格的因子と獣化による狂気が結合してああなった感じかな。
最早ガーゴイルの認知機能が歪んでいて説得しようがないことをハンクも分かっているからこその、ひたすら救いのない展開……いや、ライザ姉さんのおっぱいのくだりだけが救いだったw



ベヒモスかわいそう。



とても良い

ジム代負担してくれる学校……。
街雄の超聴覚……一流のボディビルダーは人間の限界を遥かに超えた五感を獲得できるのだ!(できません)
どんなアイドルオーディションだw
立花先生はジーナにレイヤーバレしてしまったせいで大変な目にw
筋少わろたw
地下鉄駅のホームで筋トレすなw



とても良い

火華姐さん……闇堕ちから浄化されてよかった。瞳がハート形になって森羅にデレた上に「好きになっちゃったんだもん」って可愛すぎだろ!ギャップ萌えみが激しくて悶えた……。
やっぱ週刊少年ジャンプ原作はすごい。話の運び方もキャラの魅力を出すポイントも上手いし、面白い。
今回の場合はこのエピソードに尺を使い過ぎず、コンパクトにまとめたのも良かったと思う。もっと重苦しく揉め事を引っ張るやり方もあるだろうけど、全体のシリーズ構成から尺のバランスを考えても、強力な敵勢力が外部にいる以上、第8が第5を正す話を短めにしてキャラ萌えで昇華するという方法が採られているようで良かったと思う。



良くない

かなりの稚拙な台詞回しとプロット……。作画がぬるいのは予算不足と受け止めておくけど、それならそれでどこでクオリティを出すかの問題。
風の精霊の力がドラゴンを上回る道理は何なの……。召喚術士として精霊との契約に至るのに、チープな演出でアナが死ぬ(瀕死?)必要あった?
あのお方とは。勿体つけといて魔王とかいうベタなオチにならないことを祈る。
ドラゴンに「守りたくば強くなれ」とか言われてる時点でチートじゃないし……異世界ニート魔術師。
引きで姿を匂わせた女(あのお方?)は「街の次は……国といこうか」って、結局街すら落としてないのに何言ってんの?と。街ぐらいいつでもどうにもできるから、とりあえず国を落としに掛かるってことだとしても、展開の流れのイマイチ感が拭えない。
この質の低さに原作に起因する成分が無いとは言えないと思うんだけど、どうなんだろう。
このままだと、個人的クソアニメオブザイヤーの有力候補。それはそれで香ばしくて好きだし、勿論最後まで観るけど。



良い

フラれた時の小春はかわいそうだったけど、そういえば盗撮しまくってるストーカーなのだったw それでも小春はまだ純愛の域かなと。
翔馬のロリコンとしての判断基準が分からない。「ロリコン=幼い容姿が好き」だと仮定すると実年齢は無関係になると思うのだけど、実年齢は幼い容姿によりリアリティを与える観念的要素だとでも言うのだろうか。いずれにせよ、翔馬はちゃんと相手の人格を見て付き合うべきだということを課題として自覚してはいるようだけど。
言うまでもなく、性の対象として子供に接する存在という意味でのロリコンは犯罪だけど、本作ではそこは明確に回避して健全な恋愛の指向性を保とうとしているように思う。



良い

助手の方がメンタリストだったw
ハンドパワーとかいう古代のワードw
保育園児にはギリギリ通用する先輩の手品w



とても良い

この頃のフランク人の領土はカール大帝以来統一と分裂を繰り返したフランク王国カロリング朝が終わり、フランス王国カペー朝に移行した時期かなと。確かにまだカペー朝の権力基盤が弱くてフランク人の勢力がごちゃごちゃしていた時期で、現在のフランスやドイツの北岸部には度々ヴァイキングが現れ、時には川を遡って略奪をしていたとか。
結局、トルフィンは親の仇アシェラッドに決闘を申し込むために手先として利用され続ける格好になっている。
たぶん、フランスやビザンツ帝国などはこの作品の舞台としてメインにならないかと思う。やはり、ノルマンコンクエストが為されるイングランドとデンマーク、北海沿岸域から北が中心なんだろうなと。



とても良い

アシェラッド率いるヴァイキングに入ったトルフィン。斥候の任務は略奪の狼煙を上げることだった。デンマーク軍に雇われても民間人を蹂躙し尽くすところにヴァイキングの恐ろしさがある。
自分を介抱してくれたイングランド人のおばさんが殺されるのを見て、父トールズが身を賭して守ったものが何だったのかをトルフィンは理解したかもしれない。ならば、このまままだ海賊でいるか、それとも別の道を探すか。
やっぱ、中世はエグい。



とても良い

ヴァイキングの掠奪は広範な沿岸の村々に恐れられたとか。荒々しい男達の世界。中世という時代は、洋の東西を問わず残虐な面を持つ。
トルフィンは火を起こす術だけは最初から身につけてたのか……。そこから、短剣の扱いを自分で身につけ始めたと。
アシェラッドは寝首を掻かせるつもりはなかっただろうけど、将来こいつにやられるなら悪くないぐらいには思ったかな。やっぱ、なぜか憎めない妙な魅力がある。
知性よりも徳よりも、まず強い生命力がなければ生き残れない世界。トルフィンがいる場所の季節は秋のようだけど、子供が身寄りもなく冬を越すだけでも大変な試練だ。このまま海賊に付いて行くのか、離れて異なる勢力下に入るのか、一人で焼け跡の村で暮らして成長したらどこかに仕官するか、いずれにせよトルフィンはサヴァイヴするしかない。



とても良い

アシェラッドは本当に戦士としてトールズに負けたと思ったんだろうな……狡猾にして非情に生き残る自らの生き方をも考えたことだろう……そう思わせてくれる描写だった。
トルフィンは幼過ぎて自分の間違いも罪も戦いの意味も理解しようがない。ただ強い父を殺された怒りと憎しみを烈火のように燃やすのみ。修羅の道を行くのかもしれないけど、成長してトールズの真意や大切な何かを掴む日が来るのだろうか。
狡猾なアシェラッドは非道で悪いんだけど、曲者的な魅力を感じるのは、時代の荒波の中で生きる道を切り開く強さと知力を持っているからかもしれない。また、もしトールズに野心があったなら、彼を首領に迎え入れたのかもしれない。



普通

ハジメとユエにとって地上の魔物は雑魚……。
優しい兎人族が止め絵の超速訓練で荒ぶる戦闘民族になったw
4つの大迷宮を攻略してから世界樹?の前に来るというクエストの流れが示された。
えちえちウサギちゃんは主人公にもう告白、早いw
で、次回はもう次の大迷宮へ。
って、ダークファンタジー感皆無な回だったな……突然コミカルな方向に全振りしすぎでは。総集編明けの回がこれだとちょっとなー。原作知らないけど、飛ばしまくってる感が……現場が荒れてないか不安になる回。



とても良い

まるめた草食べたい。
何にも信じられなくなるエイプリルフールw
とどまるところを知らない高木さんの小悪魔モードw
もう高木さんが西片を好きすぎる感じがたまらん。
学年が上がって中2に。そろそろカップルも増えてくるお年頃。高木さんが待ってあげてる感じだとしたら、ラブコメ的に進展していくかは西片の成長に掛かってるかも。



とても良い

鬼の家族にもDV問題が……残虐な鬼も死の間際に人間だった頃の大切な記憶の断片が蘇る……切ない。
炭治郎の五の型「干天?の慈雨」は相手に痛みを与えずに葬る技か。北斗有情拳みたい。炭治郎の鬼の哀しみを察する刹那の判断力すこ。
母蜘蛛は鬼殺隊士を殺しまくった因果とはいえ、最期は儚く哀れだった。
伊ノ助は炭治郎の優しさに触れるとホワホワするし、自分が思いつかなかった炭治郎の戦術を理解したら対抗心燃やして同じことをやるので、過酷な戦闘に絶妙に笑える要素が入って面白い。
十二鬼月は母蜘蛛じゃなくて父蜘蛛かな。息子達もいるし大変そう。
チュン太郎かわいい。
予告の炭治郎と伊ノ助の漫才おもろ。



とても良い

アムロが母と訣別して自ら軍属であることを選択した回とも言える。ブライトはアムロに母の傍に残るかどうかを選ばせたので、強制徴用には当たらない。
一般市民である母と軍人となったアムロ。この二人の間に埋められない価値観の壁が出来てしまうのは仕方ない。戦時下において兵士は敵を殺さねば殺されるという立場に置かれてしまう。敵兵とはいえ人を殺すのは人道に反すると考える母の価値観は本質的に正しい。けれど、その正しさを曲げなければ生き残れないのが戦争であり、市民を守るのがその軍属であるという構図に悲哀がある。アムロの母は息子を軍人にしたくなかったのだろうけど……。
戦争がもたらす悲劇を主人公の親子関係にまで落とし込むロボアニメはやはりすごい。



良い

尺とか言うなw
お父さん会社休みすぎ問題w
トラック急ブレーキはカッちゃん思い出すからまじでやめろ……
挿入歌の「タッチ」は青学高等部のブランスバンド部の演奏。
ていうか、音美の中等部もブラバン応援に駆り出されるのか……。
長編的な展開で考えると、立花兄弟はまだ1年生だし、チームの総合力的にまだ全国レベルとしては厳しそうだし、健丈の赤井兄との対決もまだあると考えたら、この夏の明青は東秀に負けるぐらいの感じかなと予想してみる。



とても良い

スカッとしたし、アクセラさんのダークヒーローみも堪能できたけど、悪党を名乗りつつも殺さないんだなと。そのクソガキ共はどんな背景があるにせよ、人を殺すことを楽しむような輩だった。戦闘不能にしてアンチスキルに引き渡す感じか。
ベルセルクなら悲しくはあれど因業を背負わせて容赦なく瞬殺してるだろうなと思うけど、とあるシリーズはそこまではしないんだろうなと。基本的に敗北した敵は何らかの改心や変節があることが多い。ただ、モブ兵士は容赦なく殺されることが多いし、禁書本編でのアクセラさんは第七学区スキルアウトのメンバーを殺しまくってたような。今回は敵が子供だから手心を加えたって感じなのかな。
未知の敵がいる戦場でエステルがアクセラレータの名を口にするのはどうなのかと。怪我人を連れて失せろと言われたのに戻って来るし、無策に敵前に身を投げ出すし、どうもネクロマンサーではあっても、戦いを分かってない節がかなりある。



とても良い

鉄道ミステリーだ!
ここから本編ってことか。
プロップデザインとか美術が相変わらず素晴らしい。
聖堂教会の魔術師がグレイに触れて見たのはアーサー王(アルトリア)の映像?……グレイは魔術師ではなくアーサー王の宝具を使うわけで、かと言ってサーヴァントでもなさそうだし、何者だろう?
第5次聖杯戦争で現界したセイバーは第4次聖杯戦争時の衛宮切嗣を覚えていた。これはおそらくアーサー王の剣の鞘(つまり宝具の半分)が衛宮士郎の体内に埋め込まれていて、セイバーが英霊の座に戻った時に現世とのパスが繋がっていたか、もしくはアルトリアの古のイングランドを守る王の治世をやり直したいという思いが強くて、死の直前の状態で魂が繋ぎ留められていて英霊として不完全な状態にあることが原因だったような。そのあたりのFate/stay nightの設定と、グレイとアーサー王の関係に繋がりがあるのかが気になるところ。

虹の魔眼を買い求めたいアニムスフィア家のオルガマリーの従者トリシャが殺された。これは虹の魔眼を求める他の誰かのアニムスフィア家に対するプレッシャーなのか、それともイスカンダルの聖遺物を盗んだ何者かがエルメロイⅡ世に何かのメッセージを発しているのか……何らかの物的もしくは状況証拠か、何者かの動機を示す情報が出てくるのか、次回が楽しみ。
時計塔で獅子劫界離とルヴィアが組んで内偵する展開も熱い。



良い

母のフーフーの効果w
母の旧スクw
母親触手プレイやめいw
闇を溜め込んでたメディ。親子だからこそ抑圧と憎しみもより強まるというケース。この手の問題が元で殺人に至る事件も実際にあるわけで。支配的な親や上司ほど「あなたのため」と言いがちだけど、それが自分のためでしかないと本人以外の誰もが思うところでもある。アドラー心理学ではこの手の毒親のケースが扱われ、親と子の課題の分離が必要であることが説かれている。親は自分自身の人生の課題を認識して向き合うべきであって、子の課題に踏み込むべきではなく、子が自己課題を見つけて自力で取り組めるように見守り、さり気なく促すといった指針のあり方が必要かと。
たぶん、原作者はそのあたりのことまで踏まえてるのではと、これまでの流れから想像する。



とても良い

西村父は甲子園の栄光も好きな女の子(浅倉南)も上杉達也に持って行かれたんだよな……。息子も同じ道を辿るか。
察しのいい夏野グッジョブw
赤井弟は野球に転向した方がよくね?
ま、音美は投ちゃん一筋でしょ今のところ。表面的には誰にヒロインの気持ちが向いてるかなかなか分からないようにするところが、あだち充イズムかと。
音美が本当にデートに行ったかどうかチェックする投馬はやっぱ気にしてるんだなと。そこがいい。



とても良い

いとうあさこがテレビに出てくるのと、鹿島みゆきが音美の同級生としと名前だけが出てくるの草。
三光は30年前に上杉達也に無安打完封されてたのかw つまり、投馬は伝説の夏の甲子園優勝投手にそっくりだと。あんなピッチャーあんなピッチャーって、お爺ちゃん監督はもう引退した方がよさそうw
それにしても、タッチから30年経つんだなぁ。再放送されまくってたからそんな感覚じゃなかった。



とても良い

後天性のあせもw
やまいの家、団地なのかw 中二病で団地住まいといえば、小鳥遊六花という先人がいてだな……w
シーキョン、やまいの扱い方のコツを掴んだw
やはりガスマスクで繋がってしまう魔女とやまいの親和性は高いけど、魔女の方が物理的にやばいw
顔ハメ看板にハマって抜けなくなるのはめちゃくちゃアホだw
田中とやまいは思考回路は違うけど同じレベルってことかw
何ちゅう校歌だw



とても良い

ベルくん……いろいろとうらやまけしからん!
それにしても今度は娼婦を束ねるイシュタルにターゲットにされるとは……女難の相がどんどんハードモードにw
ちな、元ネタのイシュタルは古代メソポタミアの豊穣の女神であり多様な神性を持ち、欲望に忠実な逸楽の女神でもあるとか。
イシュタルファミリアの団長はジャバザハット感あってやばいw あれに捕まったら終わりだ……。
春姫はきっと命達の言う高貴な身分の行方不明の仲間ってことなんだろうけど、ベルくんの鎖骨を見ただけで卒倒するのに本当に娼婦として春をひさいで来たのかは疑問。
ヘルメス、簡単に籠絡されて吐かされるなw ヘルメスはギリシャ神話ではオリュンポス十二神の一人でゼウスの末子だけど、イシュタルに比べれば神格はまあ劣るだろうからしゃーなしか……w
イシュタルはベルくんにご執心の女神フレイアを排除してオラリオの覇権を握ろうとしてるってことなかな。フレイアは北欧神話の愛と豊穣の女神で性的に奔放とされ、主神オーディンと対概念的に同格とも言われる。ローマ神話の美の女神ヴィーナスと同一視されることもあるので、イシュタルとライバル足り得る神格かなと。ただ、フレイアはワルキューレを束ねるとも言われてるので、戦いとなるとイシュタルより有利かも。この作品でどう扱われるかは分からないけど。
春姫と命達、ベルくん簒奪を画策するイシュタルとフレイア、この辺りの関係性を軸に、ヘスティアファミリアが奮闘する展開になる感じかな。楽しみ。



とても良い

アバンでクシャナ様とクサヤを掛けるなw
魔女……また強烈なの出て来たなw
魔女とある意味で親和性高すぎてヤマイがガチで恐れてしまうの草。魔女とロリとは局所的にシンパシーが発生してしまうだけで、趣味が合うわけじゃなかったw どう考えても社会不適合な魔女を、田中のバカパワーがなぜか間接的に救ってる気がする。
そう考えると、社会的に無害なバカは世の中に必要なのではと思えてきた。



良い

10点以上で可とかヌルい大学だなw
僕もドイツ語は厳しいことで有名な先生だったけど、かなり頑張って勉強して何とかなった。一夜漬けで何とかなる量じゃなかったけど。
きのこたけのこ戦争のディスり合いの低レベルさw
Bパートではちゃんとダイビングしてた。



良い

1話からずっと描写されてる島の植生が広葉樹林だったので温帯気候で日本近海の可能性が高いだろうとは思ってた。けど、360度陸が見えないほどの孤島だったとは。だとすれば、例えば伊豆諸島の三宅島と八丈島の間あたり、もしくは五島列島の近辺かなと推測してみる。そんなところに無人島の孤島はないけど、架空に設定するならその辺りかなと。
煙の正体が気になる。



とても良い

女子会回。
着せ替えグレイ、可愛い。やっぱセイバー(アルトリア)に似てる。ライネスによれば、人の身でありながら宝具を使う神秘中の神秘だと。
ルヴィアのキャラデがプリズマ☆イリヤよりも気品があってクール。趣味が何かにつけ盛り過ぎで肉弾戦も得意という設定は好き。この時点でのルヴィアは衛宮士郎とも遠坂凛とも出会ってないから、ラブコメ属性がない感じか。
デパートの背景美術がすごい。
建物自体が以前のオーナーに魔術を施されていて、ルヴィアが盛り過ぎな装飾を施したことでその結界の力が強化されて発動したというオチ。特別な地位と神秘を帯びる3人の美少女が富を集める魔術の対象、宝物に該当していたと。
グレイは愛しのロードエルメロイⅡ世が聖杯戦争に拘る理由の一端を知ったと。そして、イスカンダルの聖遺物が盗まれ、魔眼蒐集列車への招待状が。
大筋として美しい展開でありつつ、こういう日常パートがあることに尊みを感じる回だった。



とても良い

改めて無駄にテンションアガルOPとEDだなとw 音源買おうかなw
今時のホームシアターセットは10万で収まる値段なのかと思って調べてみたら、5、6万ぐらいからあるんだなーと。
痩せてモテたいだけの動機でジム通いしてるひびきが、ボクシングに続いてアームレスリングの才能まで覚醒するのうけるw
バトル漫画タッチのカット多いw
かみ手とか吊り手とか知らなかったけど、中学の頃、かみ手で腕相撲やってたと思う。コツ掴んだら勝ちまくって不良が次々に挑んでくるようになって、怒らせないようにわざと負けるようにしてた。(うっかり勝つと本当に面倒くさいことになる)
ジーナ・ボイドがロシア仕込みの刺客っぽく勿体つけまくって負けるだろうなと分かってても吹いたw
自重筋トレの本を持ってるけど、本棚の隅に眠ってる。(つまり続かなかったw)
ペーチン首相w
結論、ロシアっ娘がおもろかわいい。
プッシュアップジャンプきつかったw 普通の腕立てより腹筋とか違う筋肉使う感じがした。



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