戦うを遊ぶに言い換えたw
ミニオンみたいなカタワラかわいい。
剣豪将軍足利義輝、そこまで強いならどうとでも出来そうだけど、あくまで歴史の運命に準ずるってことか。
魔王を倒した転移者の中にさっちゃんが居るのかな。
だとしたら、よく出来てるなぁ。
すぐ騙されるアネットさん。
転移者たち、山賊みたいなのしかいないのか。
ニアもまあ行くアテがないもんなぁ。一応改心したというか、詐欺稼業からは足を洗ったってことかな。
たま、故郷で有名人どころかお尋ね者じゃないかw
アネットがアクアみたいになってきて草。
太宰は人間の弱さを描くことが多かった。
走れメロスもそう。セリヌンティウスとメロスが固い友情で結ばれつつも、互いをただ一度だけ疑ったこととその告白と許しが大きなテーマとして描かれている。
その意味では、センセーが鈴木に興味を持つのは必然性がある。
メロスが強いんじゃなくて被ってる兜が強いんだったw
センセーが転移者を題材にした小説を書くことでその転移者を元の世界に送り返すスキルが発動すると。この展開は想像してなかった。
鈴木がただの鬼畜ではなくて、それなりに背景と奥行きのある人物として描かれていて良かった。
吟遊詩人を王女の婿にせんだろ普通。
太宰は随筆的な作品中で、人物をこきおろしてから自虐や自嘲的なことを言うことが多い。そこをパロってておもろw
王女の婿選び、そうなると思ったわw
生涯結婚しなかった女王もいるよね。エリザベス1世は国家と結婚したと言い、大英帝国の礎を築いた。
センセーが心中しようとすると敵が死ぬの草。
それゆけ元ヤンこしたん♪はクソわろたw
自分で元ヤンって歌うんかい!w
道端で行き倒れてたら鹿せんべいもらえる世界線。
ばしゃめは鹿せんべい食える時点で鹿になる覚悟できてるよね。
ばしゃめとのこたんがほぼ同類w
奴隷商人、あっさりしょっ引かれて行ったなw
アレンとエレナはあんなに強いのに何で奴隷商人に捕まったんだろ?最初は言葉も喋れなかったし、訳も分からず捕まってたって感じかな。
海底の沈没船でもインベントリに収納できるのか。
人魚の集落の問題解決イベントもサクッとクリア。
司会者、口が悪いなw
ユリウスと一騎討ちかと思ったら、同じチームのシオンが背後からウィル諸共撃ってきた。
シオンもユリウスと根は同じクソ差別野郎なんよな。何も変わってない。見下してる存在に助けられて屈辱だったから決闘で叩きのめさないと気が済まないってか。ウィルを認めて改心する展開はあるのかな。
前話からの流れからすると、ユリウスにシオンがやられて、ユリウスとウィルが改めて対決って感じかなと思ったけど、予告見る限り、まずそのままウィルvsシオンになるのか。
ルミナス視点でのおさらい回。
ヒナタサカグチ、好きなキャラだなぁ。
改めて、最終兵器ヴェルドラくんが出動しなくて良かったなと。こいつが暴れたら辺り一帯何もかも灰燼に帰しそうだし。それにしても、リムルはミリムとヴェルドラの扱いが上手いw この2人は機嫌を損ねると国の1つや2つ滅ぼしかねないし、ミリムは太古の昔、ペットの竜が死んでブチキレて暴れて手がつけられなくなったわけだし。
ルミナスがいかにヒナタを大事にしてるかが分かった。やっぱ、七曜の1人は生き残ってるか。
また、ユウキが世界征服を目論んでるけど、今は大人しくしつつ何かリムルに嫌がらせを企んでることが示された。
シャロンが死んでないなら、ザインの時間操作魔法で何とかなるのかも。
ダレスの顔の傷は姉に付けられたのか。それもザインの魔法で治るかも。
この作品、挿入歌多いよね。
ザインはダレスの願いを叶えた後でカフの元へ戻ればいいのでは。ダレスが何をさせようとしてるか、まだはっきりしないけども。
皇帝は中華風なんだな。
鈴木さん良い人すぎるw
大家さんと天祢さん、結局何者なんだ。ガブリエルをどうするつもりなのかな。というか、そもそもガブリエルの目的が何だったのか曖昧。
どうも、原作29巻のうち10巻までしか消化してないようなので、3期あるのかな。
1期と2期の間が9年も空いたわけだけど。
芦屋がバイトシフトを当てにし過ぎなの草。
やっとジャイロキャノピー発進w
芦屋とエミリア、7時間も戦ってるのか。
原付大爆走からの超展開w
魔王が力を取り戻した理屈が分からんw
アシェスとアラスラムスの邂逅おもろ。姉が赤ちゃん。
ガブリエルの狙いがまだ分からん。
機動デュラハン3号w ジャイロキャノピーだけどな。
悪魔の魔力の源は恐怖や憎しみの感情なら、
天界の存在の源は人間の信仰心かな。
ガブリエルが画策する新しい大魔王の誕生とは?
魔王が力を出せない。嘔吐してるし。
エンテイスラは前近代世界だもんなぁ。衛生環境も作物も現代日本とは違うよなぁ。
スマホのコンパスは使えるんだ。
オルバが天使と繋がってて、父親を人質に取ってエミリアを軟禁。
魔王がバイトのシフト調整するあたり、この作品らしいな。
そのバイクはホンダのジャイロキャノピー!中古でも高い、高級デリバリースクーターだ。ピザチェーンとかが使ってるけど、個人で仕入れるには高い。耐久性と運搬性能、天候順応性は他の追随を許さない。
すっかり日本社会に染まってるサリエルw
天使達はエンテイスラの人間達が自分達の神を祀るのを阻止したい?
アラスラムスの妹に、エミリアの父親。
不平悪魔がまだいたわけか。
他にも兵団みたいなのが芦屋の方に来た。
エンテイスラでエミリアの身に何があったか、それは次回かな。
しばらく実家に帰らせてもらうわって、もう夫婦の会話やんw
千穂ちゃんの涙を無下には出来ないよな。
エミリアにはそれなりの覚悟があったようで。
魔王は原付免許取得が目下の課題w
原付免許試験10回目の親子は何者?
鈴木さんびっくりするよなそりゃ。
別格の勇者って、何も嘘はついてなくて草。
人類最強のシビト・ガートランドを騙し討ち。
ピギ丸、お前いつの間にそんな戦闘形態をw つまり強化でスライムの体を変形させてデバフの射程範囲を広げたわけか。で、黒竜騎士団をデバフで殲滅。
人類最強にも射程内にさえ呼び込めば効いてしまうデバフ。ダークヒーローみが出て来た。
ニャンタンは女神の手下のふりをしてる気がする。
しかし、クソ女神に今あるデバフは効かないから、やはり禁忌の魔女に会う必要があるね。
輝さんw
史実では、剣豪将軍と呼ばれた足利義輝は松永久秀配下の大人数に四方からフスマを被せられて暗殺された。が、松永久秀もその主君の三好長慶も、将軍暗殺までは考えていなかったとする説が最近は有力。将軍殺しは幾ら何でも世間体が悪すぎるので。
マー族w
どこまでも認識をパリイしてしまうノールw
自分を過小評価してるのはノールもだろw
経験で猛毒耐性を身につけてしまってたw
聖気とかリーンも勘違いし続けるんよなw
あくまでも黒死竜を毒ガエルと思い続ける。
引きで登場したのはロロを監視するアサシン的な奴?
こいつも徹底的にパリイしとこうね。
ライオス、アホだなw
ハードな脱出ゲームだった。
ミミックは甲殻類なのか。
ピッキングツールを蟹スプーンにw
宝虫はミミックに寄生して繁殖するのか。
やはり見てて食欲がわかないw
宝虫に全滅させられたパーティ可哀想。
早く戻って来てくれとラストで言ったあたり、ファリンは死んではないのかな?まだ霊になってないとも言ってたからやっぱ死んでる?
無国籍風聖水の威力ハンパなかったw
それにしても、毎回食ってるけど、見てて飯テロとは感じないんだよな。既存の食べ物とあまりにも違うから、美味いと言われてもそそられないw
海の魔女アメリアは呪いを解けなかった。けど、おかげでダレスの双子の姉シャーデーが坊ちゃんに呪いを掛けた魔女だと判明した。まだ呪いを掛けられた理由もダレスがザインの魔法を狙う理由も謎だ。
って、アメリアの結婚相手はサーカスの座長だった!しかもちゃんと嫁だと認識し続けていて良き。坊ちゃんなら、2人の再会を取り持つことが出来そう。
神獣たちが念話できるようになって、桃太郎一行みたいになってきたw
猫探しはほっこり。ゴブリン退治もあっさり。
悪徳奴隷商人登場。人身売買の是非を置いといても、一旦捨てておいて所有権を所有するのは筋が通ってないので、ボコっていいのでは。
僕は何を見せられてるんだw
ボーボボみが強いな。
ちな、奈良公園の鹿は春日大社の神の使いだし、公園内には主食の草が豊富にあるし、観光客が鹿せんべいを上げるので満ち足りてるけど、全国の多くの山林では草どころか木の皮まで食べ尽くす害獣として深刻な被害を及ぼす存在。かつて天敵だったニホンオオカミは絶滅し、現在の淘汰圧はハンターか罠しかないが、ハンターは人手不足の上に高齢化が進み、さらに鹿の群れはハンターの動きを察知して移動するため、数を減らすほど駆除出来ていないのが現状。つまり、圧倒的に人間が負けている。そのうち日本は鹿に支配されるかもしれない。
開国祭のプレゼン資料、フェスのプログラムっぽいなw 万博的な要素もあるし、あらゆる祭りの集合的な。
閃光の勇者マサユキの選ばれし者のスキル、厄介だな。本人の意思と関係なく魔王と対決するような方向に状況が進むとは。
ドワーフたちに人気があるウィル。
何というベタなクソ差別ムーブ。
氷の水色髪は負けたら衆人環視で土下座の上、丸刈りして謝罪っしょ。
で、大祭後にウィルはスカウトされる流れかな。
約束されたウマ展開が待ち遠しい。
足利尊氏も数奇な運命の下に生きた武将。初めから室町幕府を作ろうと思っていた節はなく、最初は後醍醐天皇に着いたが、建武の新政期に決裂して離反、北朝を擁立、郎党の離散も集合もありつつ、成り行きのようでここぞと言うときには武士団をまとめ上げ、リーダーシップを発揮した、不思議な魅力がある人物。南北朝が統一されたのは3代義満の時代なので、尊氏は最期まで武家の勢力を統合出来なかったが、太平記にあるように、後醍醐天皇に最後まで殉じた新田氏や楠木氏を追い詰めた傑物ではある。
小笠原貞宗がこの作品では悪人のように描かれているのは、北条時行と後々まで因縁があるからだろう。
貞宗は幾多の戦いで武功を上げ、武士の礼式である小笠原流礼法の中興の祖とされる。信濃の守護職となり、戦乱を生き抜いて年老いてからは所領を後継に譲り、京で隠居したとされる。諏訪氏と同様、小笠原氏も現代まで残る。
犬追物は鎌倉時代に関東武士の間で流行し、建武期には京にも持ち込まれた。建武二年に二条川原に掲示された落書には「弓も引きえぬ犬追物」とある。元は武士が弓馬術を養うための行事だが、京の周辺では紛い物の武士もどきが横行したため、質の低い犬追物や小傘駆けなどが催されたと考えられる。
この作品のこの回では、武勇名高い小笠原宗貞を参加させ、諏訪の公式行事なので、格式も質も相当高い犬追物が描写されている。
さて、若君の命運やいかに。