やはり限界突破はキツかったか。
絶妙なタイミングで登場する坂本。
0.5秒のラグがあるのに相手は結構ついて来てるから
対峙したらもっと苦戦するってことなのかな。
コイツやべぇ…。
ババァとの対決ばかりが心に残った回だった。
回想シーンにココぞとばかりに隙をつく真白。
いいよ。そういうのが欲しいんだよ。
普通そこで待たないよな。笑
どんなケーキを渡したいのか。
種類じゃない
食べる相手に何を伝えたいか、だ。
パティシエ父さんいうことが違う。格好いい!プロ!
薫子と昴との電話も良かった。
父さんシーンは省略されてるけど、妥協のない厳しいレッスンだったんだんだろうな。中途半端は絶対に許さないだろうからな。
「すごく感謝してるんだ、俺が作りたいって思って」をちゃんと伝えた凛太郎偉い!
光魔法をなんとかするとは思っていたが、新しい極致魔法を生み出すとは。
勝負の後、2人の後ろから1人駆け寄ってくるシーンが
不自然すぎて気持ち悪かった。あぁ言うのが入ると気が散ってしまう。
最後はごめん、誰だっけ…?
ロイドが古代魔法に飲まれそうになった時、助けてくれたのは師匠と共に魔王を倒したパーティの1人だったのか。残滓みたいなものを残せるなんて凄いな。
あと、名前忘れたけど弓兵の仲間が
ふざけんじゃねえよ、賢者だけに。
とかちょいちょい入れて来たけど、こいつこんなキャラだったっけ?
最終話で気がついた…。
「アカペラで日本を変える」
「高校生の部活をずっと続けたい」
どちらの方が夢物語か――確かにな。
でも、若いうちはいくらだって夢を見ればいい。
追いかければいい。
叶う夢もあれば、叶わない夢もある。
それでも駆け抜けた道は、必ず心に残る。
「アカペラで日本を変える」
「高校生の部活をずっと続けたい」
どちらの方が夢物語か――確かにな。
でも、若いうちはいくらだって夢を見ればいい。
追いかければいい。
叶う夢もあれば、叶わない夢もある。
それでも駆け抜けた道は、必ず心に残る。