「アカペラで日本を変える」
「高校生の部活をずっと続けたい」
どちらの方が夢物語か――確かにな。
でも、若いうちはいくらだって夢を見ればいい。
追いかければいい。
叶う夢もあれば、叶わない夢もある。
それでも駆け抜けた道は、必ず心に残る。
これはもうどうしようもないんだけど、髪が左右に白黒のキャラクターが主人公のアニメは
髪が気になってしまい内容が入ってこない。残念だけどパス・・・。
コミケって女性が行くところなのか。
おぼろげに浮かんできた数字だけど
男性4:女性6くらいだと思ってた。
髪の色素とれてコスプレ売り子の流れは面白かった。
結局引き伸ばして何も進まなかったので
残念な気持ちで終わった。
昔のドラゴンボールの「戦いは全然進んでないけど、ただ時間だけ過ぎていって、圧倒的な力の差が全然埋まらないまま、悟空の到着を待つだけのシーン」を見させられてる感じ。
「夢見る」は未来視ではなく、もう一つの可能性の世界を覗き見ること――。
もしそうだとしても、古賀が「一日警察署長のイベントで麻衣さんが事故に遭う夢」を見た以上、実際にそのオファーが来てしまったら……。
それはもうフラグが立ったとしか言いようがない。
不安しかないぞ。
涼は花火の方に向かったのかな?
最後のシーンは勘違いしても仕方ない状況だったけど
次回、ちゃんと伝わると良いな。
10話でアベルが弓を構えた時、矢が弓の向こう側(右側)に載っていた。
今月アーチェリーを習った時には「弓の手前側に矢を載せる」と教わったので、どっちが正しいんだろう?と気になってChatGPTに聞いてみたら――
アーチェリーでは「弓の手前側(弓の内側)に矢を番える」のが国際基準。
和弓(弓道)の場合は逆で、弓の外側に番える。
だから同じ弓でも競技や流派で違う。
なるほど、と納得。
ところが11話を見てみると、矢を手前側(左側)に載せている人もいれば、向こう側(右側)に載せている人もいてバラバラ。
これはやっぱり作画ミスなんじゃないかな、と思った。
そう言えば周りは公女殿下だらけだったな。
あっちもこっちも手を出して、皆を救っていく。
家庭教師という肩書きを超えてるが、本人はチートではなく、大した魔力も大した魔法も持ってないんだよな。
不思議な感じだ。
かつての仲間が敵対するのはとても苦しいが
その状況がいったいどこまで続くのかも見物。
3期が楽しみです。