サービス開始日: 2018-11-27 (2683日目)
正直なところ
千夏先輩にはあこがれを持ちながらも、雛と結ばれて欲しかった。
千夏先輩は“理想”
大喜の「夢」や「努力の象徴」みたいな存在で、一緒に住んでる特別感や、ちょっと大人びた雰囲気。恋というより“到達点”に近い感じ。
雛は“リアルな青春”
同じクラス、同じ部活、同じ目線で走ってる。喜怒哀楽を一緒に感じられる、等身大のヒロイン。胸が締め付けられるような恋をしてて、それをちゃんと見せてくれる。
「雛と結ばれたら、それこそ本当の青春じゃない?」って思ってたけど、物語は“理想に手を伸ばす”形を選んだ。
負けヒロインだけど、何一つ間違ってなくて純粋で。
せめて雛には幸せになって欲しい。
もっと木の実を食べてスキルを組み合わせたり、その時点では役に立たなかったり(伏線)…そういうのをみたかった。
全修成功して、想いも伝え、現実にも戻れてこちらでも成功し最後にはまさかの・・・。
https://annict.com/works/12830/episodes/166475
概ね9話で書いた記録の通りの展開だった。
鶴山亀太郎のセリフは残るな・・・。
「ハッピーエンドだけがエンタメと思うなよ」
1話が2019年の夏というのも、もしかしたらと思うと
痛ましい事件を思い出し、色々と思う所があります。
クリエイターが、才能のある方々が
天国で大好きな仕事を続けられていますように。
全修成功して、想いも伝え、現実にも戻れてこちらでも成功し最後にはまさかの・・・。
https://annict.com/works/12830/episodes/166475
概ね9話で書いた記録の通りの展開だった。
鶴山亀太郎のセリフは残るな・・・。
「ハッピーエンドだけがエンタメと思うなよ」
終始残業に見舞われる主人公、何とかして逃れるには自分がボスを討伐するしかない!?面白い発想だと思いました。
エンディング曲は中毒性があり、つい何度も聴いてしまいました。
ストーリーに深みを持たせるか、受付嬢としての生活や業務の描写に力を入れてほしかったです。しかし、どちらも中途半端に感じられ、全体のつながりもあまり感じられませんでした。