にんにく注射ぐらいの痛さ。高校生が出す比喩とは思えない。
子どもたち、教師による差別に はっきりと抗議していてすばらしい。
角を折るという自傷行為。 主人公自身の後悔もふくめ踏み込んだ話だった。
男の娘、難聴系主人公、ショタ好き、属性ヒロイン。 メタ的な用語詰め込むけど 内容的には新しい服を着させて褒めたり 足を治してリハビリをしたり。 馬車をひく従者にも家の中で休むように促したり タバコをあたえたり。 なんかまっとうな人だな。
椅子2つ使おうとするのは危険。 あまり自重トレに興味あるタイプのキャラクターはいなさそう。
奴隷になりたい"犬"と 奴隷として使役したい"泥棒猫"。
記憶喪失のときの方が良好な関係でいられるって いい話なのかわるい話なのか、わからない。
最後、手品に普通に成功してたのは夢オチかと思った。
アクションシーンが はっきりと枚数少なめの作画だったけど それがあまりマイナスだとは思わなかった (動いていたらすごかったけど)。 津田健次郎さんも吉岡茉祐さんも低音が心地よく、 この夜の世界観に合っている。
サバゲ部とかけもちなのか、それとも。
鳥取帝国、なしスイーツ。
鬼の家族でもDV問題。 子どもが父側についてるのがより怖い。 イノシシがぽわわーんとなってるのがかわいい。
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