「つながりたいけど、偽りたい」キレッキレのタイトル。
"ダンボール"を擬音のように使い
かっぱがカッパラッタというダジャレ
(そもそも"さらざんまい"が某チェーン店名を想起させる)。
"あの花"では女装してた事実が驚きをもって明かされる構成だったが
こちらでは第1話のツカミとして提示される。
これがKADOKAWAのちからだ!という合体。
このすばのメンツのやりとりやっぱり面白いな。
アインズ様は個人的に好きだし。
どちらかというとシリアスめなRe:と幼女戦記はどうからむのでしょう。
部活紹介に華麗に乱入で100点。
生徒会長に2人で交互に近づき、近づきすぎて交互に後ずさりするところで200点。
バスケ部に勧誘される後ろでパーカーの子がウロウロしてるところで300点。
ちゃんと左利き用のグローブ用意してたところで400点。
初心者のパーカーの子の方にあえて飛ばして、連携プレーさせてアウトとらせるところで500点。
OP前の桜とOPの向日葵。
槇原敬之のカバーで1億点。