自身の薄い本みつけてしまう
白い象とガチョウの舞い。
お話はステキだった。 雨宮の驚き泣きや、 ポーランドびいきを止める決意をした審査員など。
作画大変だから無理だったのだろうが ピアノを奏でる指の動きを随所に見せてくれてたら・・・とも思う。
大きくなって抱きつく猫又かわいい
勢いだけだっつうの。という星奈ひかるへの芯をくった批判
性格悪い美人、種﨑敦美さん最高
"頭がかたい"のダブルミーニング。 頭蹴って分裂。 罠だらけの山をくだるシーンよい。
わたてんのノアさんが、残念ハンガーさんか。
アンジャッシュのすれちがいコントを構成作家が組んだような
宮野真守-太宰!生きてることに意味があるわけないー。
「つながりたいけど、偽りたい」キレッキレのタイトル。 "ダンボール"を擬音のように使い かっぱがカッパラッタというダジャレ (そもそも"さらざんまい"が某チェーン店名を想起させる)。
"あの花"では女装してた事実が驚きをもって明かされる構成だったが こちらでは第1話のツカミとして提示される。
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