便利な女扱いになってる王女様がだんだんかわいそうに…w
新しく作った国ではスカーレットが女王になるはずなのに、まだ住人に顔を覚えられてもいないようなw
暗躍する勢力がこの地を狙う理由が今後の展開の鍵ですかね。
そしてクリスの太ももがいつもながらまぶしいw
話自体は面白いし、映像も新鮮で、声優も豪華なんだけど… 前シリーズを見るハードルが高くて(途中から見始めた)、完結編も劇場版なので残念。まあ円盤やグッズで回収できるような作品ではなさそうなので、仕方ないのかなあ…
振り返ってみると、2期はあまり鑑定スキル要素はなかったかな? でも1期で主要な人材は揃ってたから、お話に集中できて面白かった。奥様のリシアが思ったより腹黒要素なくて、残念なような、微笑ましかったようなw
王道のファンタジー路線、かわいいキャラ、無双からのカタルシス… それに加えて今期はセリア先生の出番も安定してあってよかった。
あとリーゼロッテの才媛ぶりが印象的でしたね。召喚した勇者にはもったいないw
3期も期待。
いい子ちゃんが好きになれないという逆張りおたくっぷりは理解できるけど、それから片目やせっかくの髪を簡単に手放してしまう狂気じみた行動とつながらなくて、え、この子なんでこんなことするのとドン引き…
後半の主人公は眼帯で黒ずくめとか中二病患者そのものだけど、中二病の「一般人とは逆の価値観の私カッケー」的精神から悪役令嬢を目指す心境に至ったのだとすると、まあ行動原理が説明できなくもないかなと。
でもそれは「媚びないいい女」ではなく、ただの「イタイ子」なんだよね… 悪女観が合わないとちょっと辛いかも。
目の描写が独特すぎて最初受け付けなかったけど、地図子の限界おたくっぷりで親しみが出てきて、結局最後まで楽しく見てしまった。
魔法少女ものではあるけど、超人的な力があるわけでも、世界がどうこうなるような大事件が起きるわけでもなく、いい意味でこじんまりとまったりと日常的な感じなのがよかった。
登場人物の名前に地学関係が多い(地図・フォッサマグナ・大溝)のと色関係が多い(マシロウ・クロマ・ヒュー)のはなんでなんだろう?
ローエル×リーシャの百合展開を切望…w
ローエルに呪いをかけた経緯はなんだったんだろう? その勢力がバーズーデンからリーシャを追放させたのかな?
リーシャの力は国を滅ぼすことにも使えるという話だったけど、そうなるとバーズーデンが今後荒廃するのはリーシャのせいだったりしてw
サブタイが微妙に性格悪そうなので、リーシャ腹黒説がどうにも頭から離れない…
ひたすらゲスい描写ばかりだったサンダーパイクにもひとかけらの良心が…!
しかしそのあとの絶望的な展開がまたえぐいw
ジェミーはモンスターの孕み袋として生存していて、あとでにクローバーに回収されるとかいう救いはないですかね…(それは救いなのだろうかw)
ギャグシーンが入ると緩急がつき、単調だった1期に比べると格段に面白く感じる…
エシルもハーレム要員になるのかしらん?
月精がらみのエピソードのあとにこの話持って来るの面白いなあ…
(現実世界では)女性の色弱はかなり少ないはずだけど、王母自身はどうだったんだろう?
そして今の帝とは分かりあえないことが判明…w まあ、里樹妃に通いがあるような描写をするわけにもいかないメタな事情もあるのかもだけどw
現代日本の庶民と中世ヨーロッパ(風)の貴族というまったく異なった境遇でも、父親のやりがちなことには共通点が多いとw
テーマの一つが家族だと思うんだけど、毎回ほっこりさせてくる。
しばらくアスナとジョディの出番なかったから、存在すっかり忘れてた…w
ダストボックスは残飯入れて肥料作るのに使うのかなと思ったら、予想外の使い方。でも生き物全般が入れられないなら、肥料もできないよねw
主人公の中の人的に「実は俺、最強でした?」を連想しちゃうんだけど、あちらもご都合主義な魔法が出てくるものの、小賢しい理屈はつけてなかったので、純粋に楽しめたかな。
そして食べられる料理を入れてダメにしちゃうのも気になったw
社会人スキルとは言うけど、社会人だからといって皆が皆あんなできた振る舞いをできるわけじゃない…
という愚痴はともかく、見ていて気分が良くなる展開ですね。
この手の悪役令嬢ものは主要キャラはみんないい人で、一番悪役っぽいのはモブキャラな気がしてきたw
まー、ダークヒーローが主役の作品で正統派勇者の肩身は狭いよね… ちょっと同情しちゃうw
というか、勇者っぽい勇者って少数派な気が。アバン先生・ヒンメルくらいしか思いつかないような
鷹央先生のセーラー服コスプレが良かった。ポニテがよくお似合いでw
Charotteの友利奈緒を思い出してしまったけど、ビジュアルはそんな似てないよね…
口が悪くて手を出すのが早いところつながり…?