サービス開始日: 2022-09-10 (1407日目)
式場でダクネスを連れ出すという展開の破天荒さはやはりカズマ達らしいやり方だなと思った、一番のプリーストといえばアクアの事だろうなと読んでたけどピンク髪に扮してたのは意外。やっぱりあのメンバーで揃っている所を見ていたい
六美からのキスはご褒美としか言いようがない、ただでさえ危険な凶一郎がいるのに殺香まで一緒に住む事になるのは大丈夫なんだろうか…
ゴリアテとかいう有能なオオカミ犬、普通の犬とは違う分散歩のスケールもひときわ大きい
殺伐とした雰囲気は無く、和やかムードの打ち上げがほっこりした。ダセェ事は2度とやるなと十亀に言ってのけた桜のシーンがよかった、これも彼との「対話」があったからのものなのか
梅宮に人がついていく理由も分かるなと思った、漠然とてっぺんを取るのではなく多くの人に好まれる事をやりたいという考えがある人は確かに好感が持てる。現実でもこういう人が多くいてくれたらいいのだけど
まさかの催眠術で圭の記憶が戻ってしまった事にビックリ、30分で事の全てを把握する所も凄すぎる。その智将ぶりも遺憾無く発揮されていて、本来の要圭という男が如何に凄い男だったというのが実感させられるものだった
この感じだとどこかのタイミングでまたおバカな圭に戻ってしまうんだろうか、土屋が圭に対して完全にゾッコンになってたのは笑った。マモの実写の写真が出て来るのもズルい、製作陣も楽しんでやってるんだろうなというのが伺えるシーンだと思う
カイザー理事との対面の際に駆けつけた便利屋68、アウトローというよりもはやヒーローなんだよと言っちゃいけないだろうか
捕らわれの身となってしまったホシノの様子が不穏だけど皆が助けに来てくれると信じてる、自分一人が犠牲になっちゃあいけない
このタイミングでゾンビ達が援軍となる展開は王道ながらもよかった、視野が狭く己の事しか考えないという言葉が静留に刺さっててポンタローと同等の扱いになるのはしんどいだろうなと…
7Gのボタンを押しても世界は戻らず、これは葉香が押さなきゃダメなのかそれとも他に方法があるのか…どうやってまとめるんだっていう
花野井くんの周囲の人達に対する態度が軟化している事が実感出来た、月並みだけどほたるとの出会いがあったからなんだなと。昼休みのランチタイムも彼らにとっては大事なひと時であるのが伝わって来た、花野井くんの下の名前がまさかの颯生(さき)というのは驚き
自分を食べさせてくれてた人が死んでしまい、なおかつ人肉を食べていたのではないかという疑惑をずっと抱き続けていたというセンシの過去がしんどかった。その中でライオスが持てる知識を活かしてセンシの辛い思いを振り払ってくれたのがよかった、いい意味で空気が読めない男とでも言うべきか
重いAパートの後に皆の姿形が変わるパニック状態になるBパートの落差が大き過ぎた、声優陣の演技も大したものだと関心させられる。そしてまさかのED無し、かなり尺割いて作ってくれてるのがありがたい
ダクネスは立場が立場だから結婚を断る事が出来ないんだろうけど、本心はカズマ達と一緒にいたいんだろうなと思った。救出に向かった際にいいムードだった所で腹筋割れてるのかと聞くカズマのデリカシーの無さが最高だった、この男にそういう事を求めちゃあいけない
この結婚話どうやって食い止めるんだろうか…
評判が良くて観に行ったけど思っていた以上の出来で驚いた、演出面においてもバトル系作品を観ているかのようなものでレースが凄く熱いモノに仕上がっていて「プリティー」とはなんぞや?と思ってしまったのは自分だけではないはず
勝ちたい、限界を超えるというテーマがあるのはどのウマ娘も同じ。ジャングルポケットとアグネスタキオンの関係性も良くて、本来ならタキオンがライバルポジなんだろうけど観ていたらポッケが表向きの主人公でタキオンが裏の主人公と言っても過言じゃないと思った。並走して欲しいというポッケの願いがあのような形で回収されるというのもエモい、タキオンが如何にしてジャパンカップの後に表舞台に戻って来れたのかが気になるがそれを描いてくれというのは欲張りになってしまうか
現実の競走馬の数だけ色んなエピソードが作れる、改めてウマ娘というコンテンツが大きな可能性を秘めていると感じさせられた。余談だけど最後のウイニングライブは予備知識無しの初見勢にはどう見えたのだろうか、本編関係なしにEDで踊るという演出は昨今少なくないけど全体的に真面目よりの本編からの落差が凄かったなと感じた
終盤に出て来た勝負服スタイルのフジキセキがえっちすぎた、真面目な性格であの衣装はずるい…
蜜璃との修行はある意味ご褒美かもしれない、至近距離で蜜璃のππ凝視したいですはい。あの手紙を見たら小芭内が嫉妬してしまう気持ちも分からんでもないような…
炭治郎と実弥のドタバタ乱闘、やはり不死川兄弟の闇というのは深い
まさかの頭文字Dパロが出て来た事に驚き、担当声優的にも狙ってるとしか思えない。若い頃のばあさまが凄く積極的だったのもよかった、上手く言えないけど唆られるものがある
将太と実乃が気になってしまうじいさんには笑った、せっかくいい場面だったのに…
部長という肩書きが久美子にとってある種の呪いみたいになっていたのか、言いたい事が言えない状況になっていた中であすか先輩に助けを求めてコンクール前に皆の前で涙ながらの演説が吹っ切れた感じがしていてよかった。このメンバーで全国で勝ちたい、それが久美子の願うたった一つのシンプルな答えだったのであると
全国で勝つという目標達成の為の音楽は皆が納得出来るとは限らない、あすか先輩も言っていた多くは語らない滝先生も今回のメンバー選考には少なからず思う所はあったのだろうか
大学生になったあすか先輩があまりにもえちちち過ぎて興奮した、ノースリはダメですってば…
仁菜が実家へ行き、家族へとしっかりと向き合うと回は必ずあると思ったけど実家の家族がちゃんと仁菜の事を考えてくれていたのがいいなと思った。あの厳しい家訓も愛情の裏返し、と言うべきなのか…?父親が仁菜の好きな曲を聴いてくれていた所もよかった、ちゃんと娘に寄り添える人なんだなと
父親の口から出て来た「行ってらっしゃい」という言葉で快く仁菜を送り出す事が出来て、トゲトゲのメンバーに対しての「ただいま」という仁菜の言葉が今のトゲトゲは彼女にとっての居場所なのであるという事をしっかりと表現してくれていたなと思った。家族との和解はやはりスッキリする、個人的に桃香達が熊本に凸って来るシチュも見てみたさはあった
amiのサポートがあってのトップを取ったけど納得のいかない凛、一方のamiもAIには限界がある事を知っていて両者がしっかりと補完し合うような関係になる事が大事なんだなと感じた。現実でも全てのものがAIで行われるようになるときっとつまらない世界になるだろうし、人がいらないという事になるのはあり得ないと思う
皆でキャンプするのではなく、それぞれが単独行動をしている中でも同じ時間を生きている事が感じられるのがいいなと思う。しまりんの立ち寄った温泉に犬子がいたのは何故?
今回登場した中学生の二人組はなでしこ達の後輩になるんだろうか、なでしこには立派な鉄オタになりそうな素質があるのは間違いない
自分よりも上手い人がいたら挫けてしまうのは分からなくもない、かつての仲間であるキョウが家の方針で出来なかったというギターを志帆が手に取るという展開がなかなかにロックだなと思った。今期はロックな女子が多いのなんの…
作画クオリティが怪しいと思ったら万策尽きた…ちゃんとした制作体制を取れてない証拠なんだろうなと感じた
各々は離れていても自分の仕事をやっている、咲耶が言うにはそれでも繋がりを感じられるものであると
シャニマスの全体曲であるSpread the wingがこういう形で起用される事になるのがいいなと思った、皆が羽ばたくための翼
再会したパウロとの会話で盛大に祝おうって言っていたけどそれが嫌なフラグにしか感じなかった、こういうのはあまり安易に言う事じゃあない。真面目なリーリャが実は激しいというのがとても唆られる、その話を詳しく聴きたい
絶体絶命な状況にいたロキシーの前にルーデウスが現れて助けるというシチュはやはり熱い、失禁してた描写があったのも生々しい
パワプロ繋がりで見つけた仲間、リアルの野球部でも土屋みたいな陰キャ気質で厳しい上下関係が苦手なタイプの人もいるんだろうなと感じた。野球の試合だと選手達はフライの捕球を難なくやってるけど、それも多くの練習の積み重ねがあったからこそなんだろうなと
最後のCパートは過去の話?それとも記憶が戻った圭?