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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1463日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
35作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
37作品見た
若山詩音
19作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

百合要素ありのギスギス要素もあり各々の思いが混ざり合っていくきららアニメ、ひと言で言えばそんな感じの作品だった。登場人物一人一人の個性もしっかりと出ていて、楽しいやり取りを観ることが出来た。海果とユウのおでこぱしーは見てて尊い

海果の辿々しい感じの喋り方に関しては演技する側も大変だったのではないかと思うくらいには絶妙なものだったなと感じた、そんな彼女が不器用ながらも言葉に乗せて瞬と向き合った11話が個人的ベストバウト回だった。時にぶつかり合う事は大事

あと一つ言うなら登場人物のアップの時の唇がとっても艶々としててえっちだった、この世界の女子達は皆リップメイクに気遣っているのかと感じるくらいに。唇フェチな人間なのでこの点は凄く評価したい、ありがとうございました



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とても良い

海果をお見舞いする一同、そういえば地味に穂波とは初対面だったなと。お姉ちゃん友達いたんだとさり気なく毒を吐く穂波には笑った

同好会での各々の目標は違ってもそれぞれの思いを乗せてロケットは飛べる、海果の目標であるコミュ障の克服もクラスメイト達との交流なんかも見てるとそう遠くない未来に達成出来るのかもしれない

最後は海果からユウにおでこぱしーをする所で締める所もエモい、ユウは受けだと弱いってはっきりわかんだね。日常回風味ないい意味で最終回らしくない終わり方だったなと思った、ロケット同好会は始まったばかり



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

アイマスシリーズのファンというのもあり、ミリオン知識は無くとも以前から楽しみだった、内容としてはアイドルに憧れて下積みから上がっていくというザ王道な感じだけどいい感じにまとまっていたかなと感じた。765の先輩達とのやり取りを通して成長する回が一番好きだった、このようにアイドルの系譜が引き継がれていくんだなと

登場アイドルが多い為か、一人一人の掘り下げという点がそこまでなされなかった事が心残りな所だった。39人を捌き切るのはやはり難しい。アイドルマスターシリーズのアニメ作品に関してはこれからも期待して観ていきたい、そしてさらなる未来へ



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とても良い

機材トラブルを乗り越えて皆が繋いでいくバトン、千早が止まらないで!と声をあげた所もよかった。アニマスでアカペラで歌った経験があるからこその言葉の重みとも言える

最後は8thメンバーから始まっての全員での歌唱、それも観客と間近の通路で歌っていて通路側の席にいた人が勝ち組過ぎるなと思った。推しが近くにいたらと考えるとこんな幸せな事はない

全編ライブ回という構成でまさにライブを観たような感じだった、後で調べたけど実際のライブを再現したとの事でそれもまた大したものだった。きっと彼女達の未来は明るい、そう信じてる



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良い

煽り合いをするサンラクとオイカッツォのコミカルなやり取りが楽しかった、何だかんだでいいチームになってるなと

各々が自分の好きなものがあるというサンラクの家族だけど、それでもちゃんと日曜日には顔を合わせるというルールを設けているから疎遠にならずにちゃんと家族として過ごせているんだなと思った

別ゲーで顔を合わせたドラゴンフライもシャンフロで関わってくるのだろうか、実際バグもゲームによっちゃ立派な戦術なのわかる

サンラクに手紙を書く玲が可愛くて笑った、こういう場面だけでなくもっと本編でも絡んでほしい



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ホラー要素と所謂ポケモン要素を兼ね備えた作品で夏からの2クールの間楽しませてもらえた、2クール目あたりからリミッターを解除したかのようなホラー要素に加えてグロ要素もパワーアップしていってこれこそが怖さなんだなという事をまじまじと感じた。怖さで言うなら肉団子ボーイの話は苦手な人だったらトラウマものになるのではないだろうか

登場キャラは多くないものの、キャラの良さというものは出ていたなと思う。中でもやっぱり詠子が好き、可愛いビジュアルと声だけでなく狂気を含んだ表情を見せる所が本当に好き。螢多朗と詠子との絆を感じられた廃ラブホテル回が個人的ベストバウトだった

あの終わり方だと消化不良感があるので、続きがあるなら是非とも観たいと思った。あの恐怖が病みつきに…



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良い

京都の街全体を呪い、それで神を身代わりにするというプランがあまりにも壮大過ぎた。京都市民の皆は大丈夫なんだろうか…

成り代わり対策をダシにして螢多朗の部屋に監視カメラを置きまくる詠子には笑った、身代わり人形を大量生産するたくましさもあってこれも螢多朗や夜宵と過ごして来た賜物か。愛依の見た夢が悪夢過ぎる、彼女はちゃんと救われてほしい

見事なまでの俺たたエンドだったので、これは続きに期待するべきなのか…?



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ひと言で言うと狂気、究極の型破りラブコメというべき作品で個人的には凄く楽しかった。倫理観がバグっているので人を選ぶかもしれないが、ヒロイン一人一人しっかりキャラが立っていてなおかつ恋太郎という男の寛大さが全てを受け入れてしまう様はハマれば抜け出せなくなってしまう恐れがあるのではないかと思った

ここまで登場した6人のヒロインの皆それぞれ個性的だけど筆者は凪乃推し、どこか天然な所だったり初登場時の恋を知って涙する所はもちろんあの指舐めが忘れられない…

続編も決まって、ますますカオスになりそうなこの100カノワールドを今後も堪能出来たらいいなと思ってる。ヒロイン達はもちろん恋太郎にも栄光あれ!



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とても良い

羽々里さんに女装させられる恋太郎と男装した凪乃がキスするシーンには盛大に笑った、一体我々は何を見ているのだろうか

ヒロイン達が主人公を覗く作品なんてそうそう存在しない、覗きは許可する恋太郎は寛大。羽香里と唐音の百合っぷりもしっかりカバーする所も抜かりない

羽香里の父の霊が一瞬で成仏するとは思わなんだ、石田彰氏の演じるミステリアスな銀髪男子の安定感は異常だと思う

恋太郎と一緒にいたいが為に学校の理事長になる羽々里さんにはもう何も言えない、最後に新たな彼女候補をチラつかせる所もまたよかった。ド級のバカアニメに幸あれ



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全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

eスポーツを題材に人間ドラマを合わせた作品だったけど、全体の作画クオリティの低さや肝心のゲーム部分の映像がひと昔のゲームレベルだったりとやや残念な部分が目立ってしまったという印象が強かった。実在するゲームとタイアップするような動きもあればよかったのかもしれない

後半からのドロドロとしたドラマ部分は良かったのでその方面に特化した作品として観たかった感もある、望と悠宇のヒロインレースもどっちつかずで終わったのも消化不良感あったけど逆に考えたら負けヒロインがいなくてよかったと思うべきなんだろうか



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普通

美桜!美桜が立った!!からの形勢逆転からの最後の最後で逆転勝利、最後のシーンでお互い対面して撃ち合ってたけどあれでいいんだろうか…

悠宇が決めたというよりもマネージャーが折れたというべきか、ゲーマーとして続けられるのはいいけどばくれつ君という正体を明かさなかった所の消化不良感を感じた。この設定は必要だったのかという



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

死ぬ事を回避するというやり直し系のストーリーで全体的にコミカルな雰囲気で楽しかった。主人公であるミーアが基本的に自分ファーストでありつつも、過去の過ちから周囲にも目を向けられるようになって成長している様子も見られてよかったなと思った

周囲の人々が全てをいい風に解釈するのはもはやコントの一種と考えるべき、ミーアの百面相とも言える変顔も見てて面白かったしすみぺの演技もハマっててよかった。恐怖の象徴とも言えるギロチンをコミカルなキャラクターに仕立て上げてるのもミソ



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とても良い

ミーアキックを良い風に捉えるシオンには笑った、アンヌのフォローがあったとはいえその弱いキックがこの一連の黒幕を倒すという形になったのも運命というべきなのか

今の状況が好きであり、かつ後の事を考えて処刑をしないという選択肢は自分が今現在進行形でやり直し中だからこそ選べた事なのかなと思った。最後に再びギロちんの姿を見れて嬉しかったのはナイショ

過去に敵だった者が今は味方になる、皆で集合してるシーンで終わった所もスッキリしててよかった。このコミュニティも帝国の叡智?があったからこそ出来たもの



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ファミリー向けのアニメ作品としての地位を確立しつつあり、なおかつ高いクオリティで作られていて今回のシリーズも安定して楽しめた。コミカルとシリアスが絶妙にマッチしていて花火の演出でもしっかり魅せてくれた豪華客船編が今シリーズのベストバウトかなと思った、やっぱりこの作品で一番好きなキャラはヨルさんだと改めて実感した

原作ストック事情で次シリーズまでは少し間が開くと思うけど、これからもスパイファミリーのアニメシリーズが続いてくれる事を期待したい。アーニャ、ちゃんとみるます



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とても良い

言葉を話す事は出来ないから、よかれと思ってやった事が理解されずに未来視の事がなかなか伝わらない中でも頑張る、そんなボンドも立派なフォージャー家の一員であり欠かせない存在であるというのがちゃんと伝わって来る回だなと思った。家事の建物の中から子犬を救って、犯人も確保するとか普通に有能過ぎる。ボンドが水を被って縮まった姿になる所には盛大に笑った

アーニャから折り紙で作ったステラを貰うロイドとボンドのシーンはほっこりした、微笑ましい親子のやり取りだなと



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

前シリーズではあまり出番の無かった紫乃の活躍ぶりが今シリーズでは遺憾無く発揮されていて、晴れて3人目となり本作が改めてトチ狂った世界である事が実感出来た

同じクールに似たジャンルで本作以上に狂った某作品がある中であっても、その事に関してはしっかりと一貫していてよかった。個性的なヒロイン達のコミカルで楽しいやり取りも安定していて、原作の最後までアニメ化してほしいなと思った



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良い

直也の事を言ってるのに気付かないサキサキは鈍いのレベルを通り越していて、もはや笑うしかなかった。完全ノーマークの相手だったとはいえ…

公開フラレを経験した紫乃も諦めない、完全に吹っ切れたのか直也の二股も許容して自分も3人目でいいと言うようになったのは笑った。ダメだこいつ早く(ry

口と口のキスはまだしていない渚、サキサキと紫乃には煽られたけどきっとその日は来る



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

第一話から付き合うという攻めた展開で始まったけども、最終的にはちゃんといい感じに着地出来たなと思った。ギャルはやはり正義、ライバルという立ち位置にいた海愛も月愛の実妹というのもあっていい塩梅となるキャラだった。それでも作画クオリティに関してはもう少し頑張って貰いたかった所はある

いつも明るく振る舞っているけど実は繊細であり、一時は周りを引っ掻き回した海愛の事もちゃんと大事に思ってくれている月愛はやはりいいキャラだなと思った。龍斗も真摯で誠実な人だから今までの男みたいにぞんざいに扱われる事ないと信じてる、この2人ノカップルに幸あれ



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良い

両親を再婚させようというサプライズを練ったけど父親の方が再婚相手を連れて来たのも悪い意味でのサプライズとなってしまった、前々から月愛には相談してなかったんだろうか

月愛を看病する事になり、サブタイ通りの経験をするまではならなかったけど龍斗の優しさというものをちゃんと感じられて、これはこれでいいクリスマスだったんじゃないかなと思った

ED後のコスプレした姿でプリクラ撮るシチュがよかった、この感じだと本当の経験の日が来るのは遠くない



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とても良い

風明が阿多妃の子に誤ってハチミツを食べさせて死なせてしまった事への責任感、そして口封じの為に里樹妃を毒殺しようとして恐ろしくも切ない話だった。ハチミツ一つで侍女と妃の人生が大きく変わってしまうものであるのだと。彼女らだけでなく、猫猫のおやじも関わって来ていた事もこの一連の事件が大きなものだったんだなと改めて思った

何かあった時の為にしっかりと防刃対策をしていた猫猫の用心深さも大したものだった、あの時の風明の表情は恐ろしかったし正直何が起きてもおかしくなかった

猫猫の推測からするとやはり壬氏と阿多妃の関係はそういう事になるんだろうなと思った、何よりも顔立ちがそっくり過ぎるわけだし。猫猫の名前が書かれた木簡が出て来たけど、これがどういう意味を持ってくるのか



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