サービス開始日: 2022-09-10 (1388日目)
錯乱したスバルに刺されても敵意を向けてこないパトラッシュは懐が深い、スバルの首が跳ねられた時の声は一体…?髪色的にレムっぽかったしクレジットでは水瀬いのりと表記されていたけどもしかして…
気付けばメイリィを殺めていたスバル、腕に彫られた言葉の意味は。地獄展開が過ぎる…
真樹を含めて朝凪家での語らい、まさかのニート兄貴?!家族の団欒を目の当たりにするのは真樹からしたら自分と比べてやはり辛いものなんだろうなと思った、傷心の真樹を慰めてくれる海が癒しだった。膝枕してほしい…海ママぁ…
色んな資格を持ってる城崎が多彩過ぎる、ベースボールならぬバーゼボールとはよく言ったものだなと思った。嵐山の膝枕だったらいくらでもしてもらいたい…あのアングルからだったら絶景だと思う
魔法使いには何のためになるのか、どういった事にも言える事だなって思う。母親が出て来る悪夢はしんどい
熱を出して倒れてしまったココ、タータからキーフリーに聞きたい事とは?
モデルとしてのピークは27歳、それが過ぎたら死ねると覚悟を決められるあかりもストイックで肝が座り過ぎてる。光一とのちょっぴり大人なやり取りのシーンなども描かれ、再びラスボスとして降臨するあかり。やはり彼女は強かった
スターになった絹枝の芸名と同じ姓の小鳥遊紗羅、凄い存在の人と同じ名前だと嬉しいのは確かにわかる。今の平和になった淡島歌劇学校と比べて、中学の方が闇が深いというのもあるあるというべきなんだろうか…
普段はどこかぎこちなくとも別の姿なら打ち解けられる、お互いに変身して自分を吐露した後ちゃんと元の姿で分かり合えた。やはり姉妹仲は良くてナンボ
色んな髪型のスズメも可愛い、そりゃあリコッタの語彙力も無くなる。現世に恐竜がいる絵面がシュールすぎる()
楽しいハロウィンパーティー、猫耳のスズメの写真を貰ってウキウキなリコッタ。もはや限界オタク
札束が飛び交う体育祭とかカオス過ぎる、今じゃフィクションでしか存在しないブルマ体操服はやはり目の保養
芽衣子の仕送りがあって発展しつつある森田家、梨絵の計らいで家の近くにスーパーが立つとかパワープレイにも程がある()
宇宙船への乗り込みメンバーを決める重要フェーズ、戦闘要員は司かと思った中で彼自身がコハクの事を認めていたのがよかった。メンバーに内定していた龍水が向かった先は石化したままのスタンリー、まさか彼に託すという事なのだろうか
記憶を失ってしまったスバル、エミリアに対してエミリア「ちゃん」と呼んで本人の戸惑った様子からいつものエミリア「たん」呼びは気に入ってたんだなと思った。仲間達と積み上げて来た関係もある中、皆が寂しそうになる所を見るのは辛いものがある…
ここから何度も死に戻りを繰り返すシーンが小林裕介氏の演技も相まって痛々しかった、あの時突き落としたのはやはりシャウラなのだろうか。ラストのシーンでも明らかに怪しかったし
軽音部で活動するあかね、男子と一緒にいる描写が本作では新鮮に感じた。Bパートで川で酒を飲むぼたんといぶき、やはりこの2人にしかない空気感があるのは間違いない
全体的にしっとりした雰囲気で、挿入歌が多く使われていたのもあってひと味違った回だなと思った
クラスのメンバー達での勉強会、コタツの中で指絡ませあってそこからイチャつくのはけしからん。もっとやれ
その一方で父親と真樹の間柄は不穏な感じ、マッマが休職して家にいる時間が増えてどう影響するのか
桃瀬からの告白を受ける波、彼女の言う好きな人とは霧尾ではなく…この告白が実らないのは中々に切ない
藍美の過去回想、友達としてではなく義務感で下校するクラスメイトとの時間が辛かった。気付いたら隣にいる人こそが真の友達、それが波の事なんだろうなと思った
柳チームで活動を続ける光一、物言いは厳しいけど実力でのし上がって来た柳もそれだけの熱意があった男というべきなのだろうか。そんな彼の元で動いて似たような雰囲気になっていく光一の様子が辛い、才能が無いという言葉はやはり重くのしかかるのだと