ストーリーが深まってきて面白くなってきた。
ゆゆ式は俳句だなあ。
Fate 前ニ作では、圧倒的な作画でファンタジーにシリアスさをもたらしているのが作品の魅力の肝、という印象だったので、作品のテイストが変わってないなら、今回の作画ではかなりキツそうたなあ、という印象。
ゆゆ式は哲学だなあ。
一周まわって謎の感動が湧き出てしまった
最終話が進んでいき、残りの尺が無くなっていく中で、一体どうやって締めるんだろうとハラハラしたが、「月がきれい」らしい、無理して盛り上げようとする事なく、最後まで世界観を壊さずに素敵なエンディングで締めてくれた。
両親との、静かでさりげなくそして優しい心のやり取りがじーんときた。
ぼくらはみんな生きている
アカウント作成するとこの機能が使えます。