素晴らしかった。石の世界を通して自然科学の浪漫、そして科学的思考を基にして研究者がどのように問題に取り組んでゆくのかを丹念に描いていく内容に元理系少年として尊さしか感じませんでした。描いてくれてありがとうと言いたい
素敵なエピソード。ウタがクマちゃんと向き合う中で一つ一つ噛みしめるように考えながら気づきを得て前へ進んでいく様が印象的でした。とても不器用だけど粘り強く誠実に向き合うウタの人柄もまたクマちゃんの低音ボイスと同様大きな魅力だなと感じます
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