えっ!?トワサ生きてんの?
あー、でもコールドスリープしたタイミングが違うからおばさんになってて恥ずかしくて、ユウグレに口止めしてるんだね。違うかw
絵コンテ錦織博さん。今の所全話監督経験者が続いてる気がする。
この世界を変えちまったOWELってやつをぶっ倒す話!(誇張)……は見当違いだった感じ。ちょっとこれまでの話数の見方が変わったし、話の落ち着くところが見えてきた気がする。
エピソード形式でいろいろな場所のエルシーまわりのお話を展開していたのは、アキラにこの変わってしまった世界を見せて、馴染ませるため……のような?
選んだのはアモルの本だったが、結果的には手がかりを得たか。
おっさんうっせぇ!!!!!!
やっぱりアウトサイドシリーズの中でもユウグレは特別っぽい。
あらゆるシーンでオッサンの声がデカすぎて笑う。
一家の仲直り計画はまぁよしなにやってもらうとして、ヨイヤミ・ハクボとの対話は本筋に少し近づいた。
ユウグレはイチキシマの人格引き継いでるとして、プロトタイプ的な位置だから特有の権限・秘密を持っている感じか。
トワサの行方はOWELも知らない様子。目的くらいは知ってそうだけど、六賢人とかいうのも影が見えないから何が起きてるかはほぼ不明のまま。
ますますアキラを意識してしまうようになったアモルがかわいすぎましたねw とはいえ、いろいろ情報は入ってるのに逆に物語はますます謎が増えてきた…
「とくべつな血」を持つ者がLC計画によってアップグレードした人類を指すものなら、血の結晶から生まれた12人の天使がアウトサイドシリーズってことだよね。ということは、LC計画の実態はサイボーグ化か、血と言っているからナノマシン処理なのかもしれない。攻殻機動隊での電脳とかナデシコのIFSを連想しちゃう。
それと、1話でアキラの言語認識が動的に変化してる面からみてアキラもこの処理されているんじゃないかと思うんだけど、トワサは自分の行為を後悔しているみたいだから、それをアキラに施しているのはちょっと矛盾しているようにも思える。うーんわからんw
そしてヨクラータの行動原理も謎だけど、さらによくわからないのがオボロだよね。裏から糸引いている感がすごい…
え、知ってるんかーい
浮気どうこうの話は必要なのか…?
…火付けたのはほぼほぼアモルですよね?(小声)
ユウグレ/ヨイヤミみたいなトワサ似アンドロイド12体もいるという事かね?
お前が言うなメガネ
無 賃 乗 車
そりゃ半裸の痴女が横に居たら照れるよ
エルシィは複数でも問題ないのに不倫は駄目なのか…
ヨイヤミもハクボもそれでいいのか?
宵闇も薄暮も意外と話通じるんだ
ユウグレがトワサの居場所知ってると言っても禁則事項で教えてくれないからなぁ…
アモルも好きになっちゃったのか
二股?
便利すぎた特別な血から作られた天使のアウトサイドシリーズ。列車旅行で旅のお供のオーウェルの夫婦。ユウグレだけがトワサの行方を知ってるらしい
結婚以外どうなってんだと疑問に思っていたが、結婚以外は割とそのままっぽいな。小出しにエルシー周りの追加情報あって良い。
これは結局ユウグレにどうやって話してもらうか、どういう条件を達成すべきなのかゲームってことか?
ヨクラータ君は何したいんですかねえ。
ふふ〜ん…乙女だね〜!
声だけオジサンの距離の詰め方が強引。
エルシー文化があっても不倫はあるんだ?
特別な血…うまく絵本に落とし込んでるね。
トワサは姉妹たちにも禁足事項で通してきたのか。
焼けてしまったトワサの本、大事そうなアイテムだったけど案外あっさり消えてしまったのは意外。ユウグレの合流方法があまりにもスタイリッシュ過ぎて笑った
不倫絶対許さないウーマンのユウグレが恐ろしい、彼女がトワサの秘密を握っている?
アモルは何歳なんだっけ?何年か前までの日本だと女性は16歳で結婚出来たけど
絵本の内容はLC計画に早期に参加した人たちが支配的な力を手に入れて悪政を敷いたのをアウトサイドシリーズが止めたていう感じなのかな。そこから文明を退行させてOWELが管理してる?
ここまでの流れだとヨイヤミとハクボも何か少数派のセクシャリティとか貞操観念だからOWEL所属なのかなとか思ってしまう…
ふわっと予想した旅先でいろんなエルシーの形に触れていくことをしつつ自分たちの関係について考えたり世界の秘密を知っていく感じだ
絵本を守ってくれた事でアモルの中でアキラへの想いが急騰しているようで。トキメキ感情に戸惑いつつ彼への想いをより強くしていくアモルは可愛らしいね
ヨクラータに言わせるとその状態は恋によって認知が歪んでいる状態のようで。そんな言及があったせいか、今回は同じように想いの強まりによって認知が歪み、視野が狭まる要素が幾らか描かれていたような
というか、単なる人助けエピソードに思わせて、裏では面倒な事態が進んでいるように思えるのですが……
今回登場した愛の形はアキラがよく知る家族の形に似ていたね。ただ、似ているが故に現代でよく見られる類の問題も同居していたのは何とも言えないが
ただ、二人の愛はヴァーレの主張が強すぎるが故に認知の歪みが生じる仕組みともなっていたような
妊娠中に不倫だなんて許せる筈がない。その後の関係が何も無しに続くのは難しい。だとしたら、そこにはヴァーレの愛に隠れたキャスタの愛が存在する筈で
「私の愛は重すぎる」とはどのような背景に依拠した言葉なのかと勘ぐってしまうね
認知という意味では意外な姿を見せたのは絵本か
絵本というのだから子供向けの寓話をイメージしていたけど、そこにあったのは世界の真実に繋がりそうな禁書。歪んでいた認知を直す事でアモルの両親が何故そのような真実を知っていたのかという新たな謎が浮かび上がってくる
また、トワサの謎はOWELが知っていると思われていた。なのに、実際はOWELも知らずユウグレだけが知っていた?歪んでいた認知が視聴者にまで余計な思い込みを生んでいたと知れるかのような展開でしたよ
アモルの絵本は何とかなったのか。しかし、トワサの本は燃えてしまった。閉架室から立ち去りホテルに戻ろうとしたらヨクラータが登場。彼は身を隠した方がいいと言い、アキラの探し物に興味があると言う彼はアモルの絵本、とくべつな血というタイトルのその絵本にトワサのヒントが隠れている気がした。LC計画とすごく似ているとのこと。もちろんアモルのものなので彼女に絵本は渡したがヒントを得ることはできた。電車に乗ることもできた彼らはユウグレとも合流成功。ユウグレが何をしていたのかあまりわからないがまあよかった。電車の中でバーレとキャスタという二人と出会う。二人のエルシーの形なども見ながらアモルはアキラのことを意識していく。しかし、バーレとキャスタが喧嘩を見てしまいバーレから仲直りをしたいと言っているが理由がだいぶ前とは言え妊娠中に不倫をしたらしい。確かに彼が悪いが子どもの顔を見てアキラは協力する。オボロどんだけ仕事変えてるんだよ。二人の仲直りのために動こうとしたがそこでヨイヤミとハクボに出会ってしまいOWELに連行されそうになるが、ハクボが意外と好戦的ではないんだな。ヨイヤミは好戦的だが、ハクボが落ち着かせて結局戦闘は行われなかった。彼女たち二人にトワサのことを聞こうとしている。しかし、何もわからないと言い逆にユウグレなら知っていると言った。
彼女を追っている理由の中に、トワサのことを聞くためと言う理由があるみたいだ。
大胆な無賃乗車(ユウグレ)
ハクボが姉だがトワサ関連情報はユウグレしか把握してない。
だから禁則事項だってばよ
ナイスヨクラータさん。ユウグレちゃん、無茶苦茶な合流だった!
記者で出会った2人、声の大小という対比。ユウグレちゃん、ナイス侮辱ジェスチャー。
オボロさん今度は車掌さんやってらぁ! 何やっても「儲からないからね」って言いそうじゃないかこの人。
よーし仲直り作戦……って記者内に追跡のアンドロイドが潜り込んでたぁぁ!? あっさり車内に入れたのはそういったカラクリが。
1人だけを愛する、って価値観はこの世界じゃ変に思われることもあるんか。複数人エルシーがあるもんなぁ
アモルもうアキラに落ちててワロタ。ユウグレの合流もスタイリッシュすぎてワロタ。
不貞に対しての当たりの強さはこれだけ強いのにエルシーとかいう制度が認められてるんだな。あくまでそういうことしたかったら形式を大事にしろってこと?
アキラがトワサの本を断念したりアモルの恋心がより強くなっていく過程がなんか雑じゃないかなって思ってしまうんだが、うーん前回の図書館の攻防が余りにアレ過ぎた所為か粗ばっかり探そうとしてしまってるの良くないな。でも実際何を軸にやりたいのかは微妙そうな気がしてならんけども。
兎も角またも一行が面倒事に遭わされたり愈々AI戦争やトワサの核心に迫っていきそうな展開ではあるけども、やっぱユウグレはトワサについて何か知ってる?寧ろトワサ≒ユウグレって線も…?
そー言えばユウグレがアモルの傷跡を消してたのを思い出すとLC計画の生体デバイス的なやつはほぼみんなにインストールされていて機能に制限がかかってるとかなのかな。トワサの初期の計画では人間を常時ネットに繋げるて話だったから、とするとアキラの行動が(ハクボかオボロに?)筒抜けで日記に記録されてる理由になるのか