サービス開始日: 2017-09-20 (3071日目)
1話目見て頭の中?でいっぱいで、これは二話見ないとあかんやつと思って視聴。
うーーーーーん、なるほど。
なにかあって、それをそれに関わった人たちのいろんな視点で時系列行ったり来たりしながら見て、最終的に何があったのかを解き明かす……ぽいか?
どうも別視点で色々語られるっぽいけどもいつの間にか過去に、いつの間にか現在に戻ってたりですごい話に追いつくのが難しい。
今の所やはり分からねえって感じである。
現状だととりあえずこの最初のエピソードが終わるまでは見てみようかなと言ったところ。
原作とか何も知らずにとりあえず見たら何も分からなかった。
多分意図的にそうなってて二話見たら「ああ! なるほど」ってなるタイプかな?
とりあえず竹田くんのAGOのラインがこう気になる
おおっとこれはいい感じに気の狂ったアニメだな?
めちゃくちゃ勢いで押してくる感じととんでもないネタめっちゃ面白い。
10分枠なのもまたテンポに慣れきる前に終るのでベリーグッド。
冬アニメ視聴継続決定第一号です。
カーディナル先生による授業でこの旅の目的地が判明しましたね。
ようやく目標が明確になった感じでこれからが楽しみです。
ここまでがプロローグだったのか。
咲太にとってはかえでと二年過ごした記憶があるんだもんなあ。
そりゃ割り切れるはずもない。
かといって花楓の前で泣くわけにもいかない。花楓もやっぱり妹だし。
そんなとき現れるのが翔子さんだったりするのはなにか謎がありそう。
そんな翔子さんに日記音読されてかえでの想いを知るシーンはとても感動した。
かえでの想いも、いなくなって辛いことも全部受け止めなさいという言葉すごくよい。
でも一方で麻衣さんがちょっと傷ついちゃったの悲しみ。
確かに大事な人が支えを必要としてる時にその支えになれないのって辛いよね。
でもちょっと励みを受けてすぐに行動する咲太と、その行動を見てちゃんと素直に気持ちを言葉にする麻衣さんすごくよかった。
それにかえでの想いが日記を通して少しでも花楓に伝わったようで嬉しい。
最終回だけど作品全体としての終わりというふうでもなく、これまでと同じようにエピソードの一つの終わりという感じで、これからも咲太は思春期症候群に関する話に巻き込まれていくのだろうと思える終わりがいい感じ。
咲太が空気読まずに周囲の人の悩みとかに向き合って行動する様はすっごくかっこよかったし、麻衣さんとのいちゃいちゃもすごくよかったです。
話のテンポもよくて、一気に引き込まれるストーリーは本当に素晴らしかった。
ゴブリンの群れは冒険者たちの協力のおかげでなんとかなった!
あとはロードだけ・・・!
プロテクションという汎用戦術攻撃魔法は使い方によっては敵の攻撃を防ぐこともできてすごく便利ですね。
女神官ちゃんの成長目まぐるしいです。
なんやかんや冒険者たちから好感持たれてるのいいよね。
変なの扱いだけど、完全にハブられてたりとかではなかったんだ。
ゴブスレさんが気づいてないだけでゴブリンを殺すだけの日々にも少しずつ積み重ねられたものがあって本当によかった。
そして彼が少しでもゴブリン以外のことを考え始めたのがすごくよい。
最終回仕様の特殊EDもばっちりハマってて余韻も最高でした。
普通に感動してたのに回想が入るたびに笑ってしまう
ほんとこれで変態じゃなければなあと思わずにはいられないが、しかし変態だからこそミーシャの心をこじ開けることができたのだろう。
でも変態なんだよなあ・・・。
しかしホントミーシャすごい聡明ですね。
未来に返す魔法に使った星砂。
会話イベントで光っていくのがものすごいゲームっぽくてちょいと違和感。
瞳美と唯翔は最後まで思い伝え合わないのかなと思ったけど不思議空間で無事想いを告げてよかったし、色が戻っていく演出はブルっときました。
時間逆行の弊害とかもろもろは未来の琥珀おばあちゃんがなんとかしてくれてたようですね。
だからこそ過去に送ったのか。
そして未来に戻った瞳美は前向きに日々を過ごし始め……。
最後はopをBGMに未来の瞳美がどう動いたかが描かれていたけれどパッとまとめてしまうのは残念だったかなと思う。魔法写真美術部が復活したのはすごいよかったけどね。
でも、もう2,3話分早く未来に帰ってそこから皆の軌跡を探すなりとかそういう回があってもよかったと思う。
魔法があって時間逆行もので主人公は色が見えないという設定の中で物語の半分以上は学園青春モノが占めてしまったのがもったいない気がします。
もっと魔法とか時間とかを、終盤にまとめるのでなく都度関わってくるとよかったなと思わずにはいられない。
ただ色が見えない主人公だからこそこの作品では「色」がすごく丁寧に描かれてたと思います。
特に色が戻った後に描かれる世界の色は本当に鮮やかですごくきれいに映りその点はすごいよかったです。
やがて君になるもついに最終回。
物語の一つの答えになりそうな劇自体はやらずにエンド。
そういう先の展開のチラ見せすらなくしっとりと終わりましたね。
でもすごくよかったです。
合宿で聞いた姉の話に揺れ足が止まってしまう七海先輩。
やると決めて迷いなく動き出す小糸。
ここに来て逆転する二人の対比がすごく良い。
そして七海先輩に寄り添おうとする佐伯先輩がなんだか不憫でもあった。
仲いいねとからかわれてムッとする佐伯先輩だったり、合宿で男の人が来ていたと聞いて気になる喫茶店のお姉さんだったり、それを見てちょっと笑う佐伯先輩だったり。
すごく可愛いと思います!
大変良いです。
ずっとクールな印象だった喫茶店のお姉さんが彼女の先生にちょっと不安漏らすとこもすごくよかった。
水族館デートは小糸も七海先輩もすごくはしゃいでてかわいらしい。
七海先輩の「好き」は色々歪んでるようにも見えるけど、それでもやっぱり好きなんだなと、そう感じました。
でも小糸はすでに覚悟して、やることを決めてるんだよね。
劇の練習称してジャブいれてたし。
はたして二人なこれからどうなるのだろう。
劇の変更に七海先輩は何を思うのだろう。
ああ、気になるけどもアニメはとりあえずここで終わり。
ぜひとも2期を期待しつつまずは原作を読んで、この先を見たいと思います。
大きく笑ったりすることはなかったけど、毎話しっとり見ることができ、時に不安定な内面を見せられドキドキすることもあり、すごく楽しい作品でした。
スパイは嘘つき
やったぜ
ある意味ありがちの予定調和って感じの流れだったけど緩い雰囲気のくせに割とエグかったりで逆に予想外だった。
あとやっぱり戦闘シーンがかっこいい。
正直微妙に思うところもあったけど全体的には大いに楽しめました。
師匠やってるももちキリッとしててかっこよかったしね。
あと、スパイは嘘つき
すごく面白かった。
どんな仕事も見えないところで苦労はあるもの。
その中で本屋というのは客からすると内情ってすごく見えづらいので、こうして少しでも内情を知れたのは嬉しい。
いやあ、しかし大変だなあ本屋って。
お兄ちゃんかっこいい・・・!
かえでちゃんすごくすごく頑張ってたのは”自分で”恐怖を乗り越えたかったのかな。
はあーかえでちゃんかわいいなあ。
ほんと花楓ちゃんかわいい。
来週がすごい気になります。
アンチ君がアカネを掴み上げるとこもう完全にエヴァ。
最終バトル熱くてよかったけど最後の最後もオマージュ要素の方ばかり気になってしまった。
それにしてもこれは実写特撮版も見ないとあまり理解はできなさそう。
まさしくグリッドマンの続編という作品だったんだなあ。
ところで理想の街を作って壊す!?って驚いてるけどそれ普通のことだよ(シムシティ……シティーズスカイライン脳)
フリクリ
キリトのアホ毛の導きでなんとか難を逃れた二人。
そこで出会った少女に明かされる世界に真実が・・・!
いや、雑!
ラースの用意したこの世界雑!!!
狩りでシステム操作権限が増えていくとかもっと考えて仮想世界作ってラース!
どうして通常のステータスレベル的パラメーターを用意しなかったんや・・・。