・バンドマンのことを思う箱のお姉さんふたり
・ぼっちちゃんドンキセット好きだな
・路上ライブ見て横浜から来てくれるお姉さん…ほんとサイヤ人になれるぐらいの力もらえるよね
・小さい箱のライブは目当てだけ見に来てるからなあ、それをどう取り込めるか
・演奏をやりきるだけ、になってしまった……と思ったら
・ぼっちが本当にリードギターに…いい意味で指板しか見ていないプレイ、震える
・横浜から来てくれたお姉さんが目の前で体揺らしてくれてたのは本当に力になったと思う
・ベースお姉さんパンクだな、やっぱり高円寺
・ぼっち先生の次回作にご期待ください
・なんだこのリーマンの下り
・ところてん飛び込み営業ハードル高い
・ストゼロでリアル感演出するのやめて
・郁代いい名前だよ
・気楽に楽しく、プロセスを楽しむ、全てにおいて大事だね
・心配して声をかけに行けるようになったぼっち
・最後の虹夏、ぼっちのシーンは言葉にできないです、ありがとう
・なにが悪い、ガールズロックバンド感よい
・真礼さん演技の幅ほんと広い!
ただの子供だから、切り開いていけるのかもなあ。少なくとも大人の振りしてるよりは。
しかしいくつになってもモビルスーツの発進シーンと長距離射撃は高まる……
・陰キャ家に友達が来る時の期待と不安やばい
・妹の人たらし感
・体育祭って文化祭より戦力で組み込まれる割合が高い
・ぼっちは愛に囲まれてる
・と思ったけど父母の信用よ
・父の元バンドマン感
・ぼっちお絵描き帳似合う
・ジーン○メイトのフォント
・陽キャ家族の中でのDNAの突然変異なのか
・母、そういう、
・バンドマン前髪なくなるとしぬ
・みんなで一緒のことができるの、本当にうれしいんだな
・自然があって、家族があって、生活があってって感じられるいい回
・家族の個性を感じられてよい、ひなた母はひなた母だった
・相変わらず流され体質あおい
・ジャンスカを着るために生まれてきたあおいさん
・ライブハウス、ペットダメとは書いてないな(たぶんダメです)
・友達多くてもライブに呼ぶとなるとなかなか難しいんだよね
・派手髪ボブスカジャンお姉さんは井の頭中央線界隈に多分いる、あそこ横浜だけど
・ダメ人間バンドマンでも音楽への愛情はある
・嘘つく時噛まないのは福山潤と一緒だね
・バンドマンの将来の不安は大きい、30歳に近づくにつれ指数関数的に増える
・スト○ロデザイン寄せすぎたろ
・スマホの画面割れっぱなのリアルすぎる
・理解して、理解しようとしてくれる仲間ができてよかった
・ぼっちはインストバンドでもいけそう
・お金があったらバンドマンでは無い(じっさいまちまち)
・愛されて手を差し伸べられる才能なんだよな
・ひなたは意外と気がきくんだよな
・ここほの、癒しの極み
・後輩にいじられ可愛がられる登山部部長よい
・ほのか兄、結構好きなんだよなあ。なんだかんだいい人
・初給料で家族にケーキ買おうとするあたりぼっちちゃんいい子なんだよなあ
・あの箱のクラスだと高校生組み立てバンドにとってハードルはすごく高そう
・狭くて暗いとこ入りたいよね
・陰キャは人気者陽キャといるときすごく気を遣う
・マッシュはサブカルの基本
・ひとまず前髪で目を隠せ、話はそれから
・ダム映像どっから調達した
・店長もまだまだ成長過程
・方向性の違いなんてバンドは常に抱えているようなもんで、複数人で創作するというどだい無理なことをやってるから当然なのかなとも思ってるけど、瞬間的にでもシンクロする瞬間は確かにあると願いたい
・マンガ、アニメだからと言えばそりゃそうなんだけど、結束バンドとぼっちには現実をねじ伏せるような未来を期待しちゃうんだ