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懸垂式モノレールは雪に強いので大船駅まではたどり着ける!
って思ったけど、藤沢駅だった。試験会場の神奈川大学は横浜かと思ったが湘南キャンパスの方なのかな。
運転再開したJRはそれほど混んでなかったので、たわわ展開にはならなかった。そもそもそれほどたわわじゃない。

とりあえず懸垂式モノレールが積雪に強いことをアピールするべきだったんじゃなかろうか。キービジュアルでモノレール使ってる割にスタッフの扱いが悪いよね。



工兵萌え。
旧来の軍が近代化軍に滅多打ちにされるのを見るのは楽しい。
トルキエもザガノスがいるから負けっぱなしということもないだろう。
物語的にマハムートに求められていることは戦さに勝つことではなく、戦さを止めることだろうから、どんどん戦さに負けた上で戦争を止める方策を見せて欲しい。



あぁ、あったなぁ、子供の頃。
いじめとは違うけど、ちょっかい出されたほうが責められること。
その人もおばさん教師だったので。
まぁ、理不尽だと思ったのは、その瞬間だけだったけどね。

いじめとイライラ王子、一方から見ると「悪」に見えるけど、結局それは相対的なもので、折り合いをつけるしか無い。折り合いをつける方法は色々だけど。
こういう絶対的な悪もないけど、絶対的な善もない(川本一家も善ではない)というのが一番平和なのかもなぁ。



きらりん☆

なかなか楽しい流れになっていて、ここからどう話が進むのか興味出てきた。
安直に、3人の想い出がどうの夢がどうのとかで正気に戻って〜というような流れにならなければいいけど。
あと「模倣」と「クリエイティブ」の問題はどうするのか。



映画版?魔女をやめた魔女?的雰囲気の冒頭からの流れ。
私は原作の1,2巻くらいしか知らなかったので、こういう成長物語的な作品とも思わなかった。



ひたすら状況に流されてる感あり。

そういえばこういうネットでの匿名でのやりとりって、デュラララがはしりなのかな。



前回、原作レイプみたいな流れだったけど、今回ちゃんとアニメ制作スタッフへのフォローがあってよかった。



虎は死して皮を留め、人は死して名を残す
学校存続がラブライブ出場の目的だとしたら、それが叶わない時にどうするのか、それが本作の課題だったが上手く切り抜けたようだ。
青春は失敗と挫折の連続であり、それを乗り越えての成長。
ライトなノリだけど、その辺はきちんと押さえているようで好感が持てる。



ひとのマネをするのはクリエイティブじゃないとか、最近の嫌トレス厨?
本当のクリエイティブってどういうことか、その辺をどう結論付けるのか気になる。
あとこの手の「騙されてた展開」はまどマギ以降に強く意識的に使われてきた感あるけど、それはちょっと安易すぎるんじゃないかと思ってきた。



いつものことだけど、今回もロッグ・マックとかやっさんとか渋い昭和。



アイドルアニメってアイドル自身がどうしたいかどうなりたいかみたいな話がメインになるけど、アイドル(偶像)という本来の意味から考えるとファン視点を他よりも多めに取り込んでいる本作はわりと貴重なのかもと改めて思う。



まぁそうだよなぁという安定のオチ。悲しいけれど良い思い出。
本作は突出した面白さはないけど、細かく丁寧にネタを作ってるように感じる。この手のオタク作品にありがちな嫌な感じはない。



頑張って作ったけどダメだったと嘆く気持ちはわかるけど、アニメ化で資金だして制作した人たちも頑張って作ったけどダメだったのだよなぁ。
個人的には1話で微妙だと思ってもその後で化ける作品は後々良い評価につながる気がする。逆に1話がピークだったという作品も多いので……
ちなみに本作は後者の方かなぁ。



「30年前に王様ゲームってw」って思ったけど、王様ゲームの起源は中世ってクラシカロイドでやってたからなぁ。

人体にも影響するコンピュータウイルスというのはちょうどドライブヘッドでもやっていたけど、あれみたいに機械を暴走させることで人を殺すという設定だったらもうちょっとまともになったかも。

で、多分最後は「王様ゲームのウイルスプログラムをCDに焼いて殺菌」というオチ。



あくまでもアニメファンなので、目的が企業ブースのみというのはわかりやすい。大きなイベントなので、あれを何のイベントと見るかは人それぞれ。



こういうスレテレオタイプで描かれるいじめ以外にも「正義から生まれるいじめ」「すれ違いから生まれるいじめ」も沢山あるんだろうなぁ〜と考えると、いじめを客観的に考えるということはとてもむずかしいなぁ〜と思った。
なので、ここでの物語の主題はいじめそのものではないし、いじめをどうするべきかでもないし、単純に「辛いと感じた時にどう生きるか」ってことなのだろうな。



明らかにおかしい脚本なので、これはわざとなんだろうな。
間違い探しみたいな感じで「さぁ、君はいくつツッコミどころを見つけられるかな?フハハハ」みたいなスタッフからの挑戦状。

連続殺人事件で一部の漫画で自主規制とかあったようだけど、本作がその辺で取り上げられないのは「さすがにこれは無茶だろうw」と思われているのかな。



制服に着替えてからタイムカード押すのだな……。
台車やゴミ箱、天地無用など、教育係として何もしていなかったことを、先に謝ればOKという処世術に無自覚ですり替えているところに主人公の闇を感じた。
本作のテーマはコミュニケーションだと思うのだけど、主人公はかなりの自己中。



男4人がだらだら深夜ドライブするだけの話だが、こういうの好き。



ここまでいまいちよくわからんなぁ〜と思ってたけど、実際は保身であるチープな正義感を振りかざす主人公が結局イヌになるという展開と、なんだかんだいって体力が衰えたネット依存の生徒たちと、元陸上部でまだ学校で体力を消耗していない主人公の差を利用するというのが、チート物と違ってそれなりに説得力を感じた。色々荒削りだけど楽しめるかもしれない。



1期のときからずっと視聴者視点でもダイヤさんは浮いてるなぁ〜と思っていたが、このエピソードでダイヤさんにぐっと親近感でて色々スッキリした。内容もサンシャインらしい細かい作りの話で良かったと思う。
ところで、次回以降で呼び名はどうなるのだろう?ダイヤさんはダイヤさんとして今のキャラを崩さないでいてほしいが。



この手のデスゲームってなんでみんなルールやシステムは絶対だと思うのだろうか。特殊な力で人を殺すような王様がルール守るという信頼はどこから生まれるのか。こういう風にルールとか真実とか正しさとか勝ち負けとかに白黒つけないと気がすまない人が最近目立つ気がする。これはルールをやぶることで社会、クラスタなどから外れることを極度に恐れるからなのだろうか。王様はそういう風潮を利用しているのかもしれないなぁ。
まぁ、たぶんこの作品に特に深い考えはないんだろうけど。



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