女性向けのおしゃれなONE PIECE。戦いとおしゃれの両立【戦えるピンヒール】が作品を表しているようで象徴的。
映像も演出も素敵だし、ナミ・ロビン・そしてゲストキャラクターのミウチャ、と頑張る女性にスポットを当ててていて、とても満足度の高い30分だった。
身体的特徴は出さずにハートと荷物を持つ姿だけでサンジを表しているのがお見事w
従来のONE PIECEファンにはあんまりかも知れないけど、ターゲット層にはすごく刺さるんじゃないかなと思いました。
旧作は2ndシーズンくらいまでかな?キャストほとんど違和感無いねぇ!
PVではギロロがさすがに難しいか…と気になったけど、わめいてる時は結構ギロロらしい。
また最初からやるのかと思ったらキャラはそろってる状態なのね。
キャラ紹介を兼ねた主要キャラ大集合のお祭り回。久し振りの第1話として申し分ない出来。
超電磁砲S見たこと有るくらいでシリーズあんまり知らない。
治安悪そうな小清水さんが気になって視聴。
結局口癖のゴリ押しが超気になる…まだこういうキャラ付け許されるんだ。
ぐ、ぐぅ~~~西さんのオカンがうちのオカンみたいで既視感有りすぎた…。
そうなんだよ~自分なりに考えて考えて出した答えを、そうやってポンポンポンとこっちの方が良いんじゃない!?その観点は要らないんじゃない!?って否定されるんだよ~。
人の助言聞かないんだったら好きにしたら?って投げるのも覚え有るわ…。本当正確にあるある持ってくるな…。
奥手なのに大胆ガール西さん…ほんまずっとこれ。かなわんw
しかし山田西でそんな大人な展開は…あ、あんまり見たくないぞ。
いきなり言われたら心臓に悪い一言だ…。
おお戦闘狂…。
転生は転生でも現代からではないのね。転生モノでもそれならいくらかマシか。
豪胆な性格だから子供として取り繕うこともしねぇなw
赤福ーーー!赤福を呼べー!と思ったらやっぱり赤福が押してったわw
数字中毒に陥る創作者、フィクションながら胃が痛くなる。
そして出来立てのアカウントがばかすか数字取るの、嫌いな現象すぎてギリギリする。
これは当たるか外れるか読めないラインだなーと見始めたけど、結果どこか煮えきらずという感じ。
何となく抽象的な話が続くため、自分には謎が明かされて行く感触が得られず、愛って何だ光って何だが終始まとわりついていた。
主人公と絆を深めるポジションにクールな子を置いたのは面白いなと思った。
視聴者が耐え忍ぶアニメ。文句は山ほど有る。
not for meと分かってたけど、八代拓さんの出番が後半かつ聴きごたえの有る役だったがために全部見る羽目に。
当初の作品イメージと全然違った。こんなんが見たかったんじゃないんだよオブザイヤー。
雰囲気ぶち壊しの賊()がもう無理なんだけど。メインキャラとちぐはぐすぎるだろ。
うちのこかわいい一次創作アマチュアが書いたんか?みたいな話。
ただキャラクターや関係性を描きたいだけ、こういうシーンを描きたいがために、そこまでのレールを敷いてるだけに思えた。
エモの押し付け。泣きの押し付け。脳内で出来上がってるカップリングの押し付け。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンは好きだったけど、あれはオムニバス色強かったから気にならなかったのかな。
だからこの作品もつまらない暴動やってないでオムニバス良い話やってれば良かったのに。
色恋が描きたいなら色恋だけにすれば良いのに。所構わず恋愛脳すな。
ヴァイオレットと少佐周りは好かなかったのでどうも作者とはその辺がかみ合わないようだ。
雛菊の人格入れ替わった設定がほんまか~?って半信半疑だったから、何か受け入れがたくて変な感じ。
もっとガラッと違う人格じゃないと、あの子じゃないとか言われてもぴんとこないな。
関係性厨がただキャラクターを描きたいだけ、こういうシーンを描きたいがために、そこまでのレールを敷いてるだけとしか思えないんだよな。同人じゃあるまいし。
おにロリ好きな方だけど互いを王子様お姫様言ってるおにロリはちょっとな…。さくらと凍蝶も全然ぴんとこない。
血のデザートが想像もつかないけど、どのデザートもおいしそう~!
この姉ちゃん、血は良くて蛙は駄目なん。
公平性とは…。一段と倫理オワってたけど、まぁ面白かった。
鳩を狩るな。
ひっでぇお花畑ストーリー。緊急時に恋愛脳丸出しやめてくれ。
もうちょっとシチュ考えて色恋やってくんねーかなー!?寒すぎる。
何でアクションシーンだけ癖強作画になる…。