元々見てた訳でもないんだけど、黒執事どんなんだったかなと懐かしみの視聴。
色と特徴のはっきりした派閥に分かれているという舞台設定は分かりやすくて好きだ。
男しか居ないのと、事件の真相に興味が無いので、見ても見なくてもという感じではある。
呪いと祝福の理屈面白い。
主人公地味かな?と思ったけど落ち着きながら曲者なのも面白い。
ヒロインも落ち着いてるし良いペアだ。これくらいさっぱりした関係の方が先が気になる。
雰囲気良し。ポリゴン・ピクチュアズなのをしばらく忘れてたくらい、ポリゴン・ピクチュアズってこんなに出来たんだなぁ。
アンティーカの曲だけ追ってる勢。外見と名前が分かる程度なのでやっとキャラを把握出来るぞ~。
絵はとても好き。
このちょっとぼやっとしたリーツくんがどんな快進撃を見せてくれるのかは興味有る。
信長のリアクションとか、時々主人公のノリが寒いのはなろうですねーといった感じ。
見れるかどうかはこれがどの程度出てくるか、かな…。