サービス開始日: 2016-04-10 (3610日目)
グリザイア:ファントムトリガー 第10話。『果実』のエンジェリックハウルを思い出す回だった。しかし何のためにここでこのエピソードを入れてきたの? 戦争は悲惨なものですよとか、主人公たちの戦いの裏でこういう出来事があるんですよというのを描きたかったのかもしれないけど、「はあ、まあそりゃそうでしょうね」ぐらいの感想にしかならないし。次回以降何らかの影響を与えるのが描かれるのかもしれないけど。
ニートくノ一となぜか同棲はじめました 第9話。JKの方が忍者よりも忍者しているのでは? と思っていたら、さすがに本職には気づかれていたか。しかしいい友人を持ったな、この子。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 第20話。あたらしい彼女をむかえるたびに全員でいちゃつくというのが恒例だけど、もっと人数が増えたらどうするんだこれ(笑)
戦隊レッド 異世界で冒険者になる 第8話。内容的にもネタ的にも濃い回だった。アニメオリジナルエピソード回らしいけど、アニメオリジナルだからこそできる内容だよなあ。
Unnamed Memory 第20話。トラヴィス・オーレリア組のカップル模様も気になるのだけど、そこまで描かれないのが残念。まあ尺的にサブカップルに割く余裕なんて無いのだろうけど。
日本へようこそエルフさん。 第8話。ドラゴンも現代日本にやってきて温泉回。主人公ペア二人の恋愛事情は全然進展しないと思っていたら、ドラゴンは後押しする役割か。
悪役令嬢転生おじさん 第8話。夢の中でとはいえ本来のグレイスが出てくるという意味ありげな描写があったけど、この伏線が消化されるのはいつごろになるのか。とりあえず今回のアニメ化の範囲では無理だろうなあ。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 第9話。沖縄のガチな方言ってマジで全然わからんな。方言というよりもはや別言語に思える。しかしこんな法則もあったとはびっくり。
花は咲く、修羅の如く 第8話。朗読は冒頭の修羅のみで今回はお留守番役だった映像制作ドラマ部門の二人当番回。最終的に少し距離の縮まった感のある冬賀と箱山の姿が微笑ましい。冬賀の主張はわからないでもないが、個人の満足感ばかり追求されてもそれはそれで迷惑なのも間違いないわけで。中学時代のやりとりはどっちもどっちって感じやね。
ニートくノ一となぜか同棲はじめました 第8話。思ったのだけど「大切な存在である」ということが「ペットみたいな存在である」の否定にはならないよね(笑)
Unnamed Memory 第19話。前期から謎のままだった沈黙の魔女の呪いの理由がついに明かされる回……なんだけど、いまいちよくわからん理屈だった。そもそもなんで沈黙の魔女は改変前の出来事(オスカーが死ぬはずだった)をおぼえているのよ? オスカー母も前周の自分が死んだ時点で寿命が決定されてしまうので、改変後世界でも理屈もなくいきなり死ぬってどういうことだ。それなら改変しても人の生死は覆せないことになってしまうのでは? さらに本来死ぬはずだった人間だから子どもをつくれなくする呪いをかけますという理屈もよくわからん。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第2期 第19話。前半のカラオケエピソードの勢いがすげえ。そしてパロディネタ多めの回だった。後半はついに10人目の彼女登場。しかしこれでもまだ十分の一とは……
日本へようこそエルフさん。 第7話。いよいよドラゴンも行動を共にすることになりそうだが、そのきっかけがやや強引だった気が。あんな流れで同行することになるぐらいなら、最初に出会ったときにそのままついてきそうに思えるのだが。
メダリスト 第8話。前回のラストで発生したトラブルは意外とあっさり解決したな。ライバルたちの演技は短いながらもそれぞれの個性が出てていいね。そしてこんないいところで次回に続くとは。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 第8話。海回だけど水着回(てーるーは水着だったけど)ではないという。沖縄が舞台だと水着回をキャンセルされてしまうのか。それはそれとしてあんな危険生物がいっぱいいるとは沖縄の海こわいな。
グリザイア:ファントムトリガー 第8話。先生掘り下げ回。先生の語る過去か、それとも冒頭の映像か、どちらが正解なのかと思ったらどっちも正解みたいなものだったのか。