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趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3626日目)

視聴状況

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機動戦士ガンダムAGE 第2話。なんだかユリンって『ガンダムX』のティファみたいなイメージ。AGEシステムはゲームに向いてそうな設定だなあ。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第12話(最終話)。なるほどこういう形でまとまるのか。たしかにいいまとまりの作品だった。原作付1クールアニメでここまできれいにまとまるとはびっくりだわ。原作ではこの続きがあるらしいけど、ここからどう続いているのか気になる。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第11話。おお、まさかこんなドシリアスな展開になるとは。昔の『ラムネ』とかを思い出すなあ。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第10話。前回あっさり四天王の最後の一人が退場したかと思ったらこんなバトルが待ちうけていたとは。しかしこれで今度こそ残すは魔王戦のみかな。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第9話。あれ、死神の出番はあれで終了? 恐るべき敵かと思われたのに最後はやたらとあっけなかったな。いやまあ破壊神の最終奥義を必要とさせた時点で十分脅威と言えるだろうけど。ところでその破壊の神との修業は結局ナニをしてたんですかね。



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ライフル・イズ・ビューティフル 第10話。おお、これは燃える展開! ……というところで続きは来年とは。でもこんなふうに続きが待ち遠しくなるのはいい作品の証拠だわ。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第8話。作画がちょっと怪しい場面があったような。それに終盤の展開がスキップ気味だったような。次の次の9.5話が総集編だし、このあたりはそろそろ限界だったのかね。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第7話。あいかわらずギャグアニメなのにえぐい描写のある作品だこと。しかしこの作品、強敵にあたるたびに毎回修行に戻るとは、昨今ではめずらしい努力型の作品と言えるのだろうか。全然そんな印象じゃないけど(笑)



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第6話。都合よく上手くまとまったのかと思ったら意外とシビアなオチだったとは。そしてこんなギャグなノリだけど魔王軍はそんなに脅威なのか。さすが難度Sの世界。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第5話。ギャグアニメのくせにわりとえぐい展開がきたな。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第4話。拷問あとの描写がわりと生々しくてびびった。



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慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ 第3話。なかなかきれいに終わったと聞いたので再び手をつけてみることにしたのだけど、こうして見るとこの時点ですでにちゃんと伏線は貼られていたのか。ただのギャグアニメだと思っていたのに。



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旗揚!けものみち 第12話。きれいにまとまった最終話だった。試合中の作画の全力っぷりがすごかった。シリーズ全体で見ると途中ちょっと勢いが衰えたように感じられた部分もあったものの全体的にはそこそこ安定して楽しめた作品だったな。



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ライフル・イズ・ビューティフル 第9話。全国団体戦開始。ガっちゃんすげえええ。対してプレッシャーのかかる主人公の活躍やいかに。ところでこの作品って全何話なんだろう。年内に放送し切れるんだろうか。



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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第11話。ケツァル・コアトル戦の話の流れはちょっとしらけたが、夜の女神さまとのやりとりは良かったし最後のオチは面白かった。



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超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 第12話。最終話。ストーリーがどうのこうのよりもひたすら安定した作画と一定のペースでサービスシーンを提供してくれるのが嬉しい作品だった。おかげで最後まで気楽につきあえた。



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旗揚!けものみち 第11話。勇者軍団と魔王軍団のプロレス試合開始。すっごくさくさく消化されてちょっともったいなかったかな。一部もうちょっとじっくり見たいカードもあったし。とはいえクライマックス前の展開としてきれいにまとまっていた。最後はケモナーマスクとマオの対決で締めか。



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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第10話。前にも思ったことだけどさすにがジャガーマンはノリが違い過ぎて存在が浮いている気が。



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ライフル・イズ・ビューティフル 第8話。大会前のひととき編。いつものように笑える要素をまじえつつほどよく大会前らしい緊張感もあって良かった。



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超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 第11話。前半は医者当番回。医者のヤバさがなかなか素敵だった。



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旗揚!けものみち 第10話。おお、これはなかなか熱い展開。他にも今回はゲストの貴族少女が天使だったり、シグレが良妻だったりでいい所が多かった。



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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第9話。イシュタル回。夜のイシュタル(?)がヒロインしてましたね。女神の意識が7割、憑代の意識が3割の説明には、え~本当にござるかぁ? と思わざるをえない。



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超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 第10話。侍や医者が恋愛相談の相手としては人選ミスでしたという描写なのはわかるが、あんなアドバイスを本人はいたって真顔でするということは実践済みということなんだろうか……とちょっと考えてしまった。



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旗揚!けものみち 第9話。ついに姫様と再会。予想していたけど尻姫さま可愛い。しかしあれだけ技をくらって平然としてられるとかタフな姫様だな。異世界の魔王はマオのことなわけだが、実際のところこの世界の魔王はどんなやつなんだろう。



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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第8話。牛若&レオニダス当番回。レオニダスはこれで見納めだな。



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ライフル・イズ・ビューティフル 第7話。次回は総集編と聞いて残念に思っていたが、なるほどそれもやむなしかと思えるほど作画に怪しい箇所がある回だった。いろいろたいへんそうね……。そして先生はマジモンのダメ人間だと判明した回でもあった(笑)



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TV版視聴済み。TV版とくらべて話の流れがわかりやすくなっているし登場人物の言動も納得しやすいものになっていると思う。特にアイーダの葛藤や、そんなアイーダにしつこくこだわるベルリの姿はすごく丁寧に描写されていてびっくり。でもそれじゃあ気に入ったかと言われれば、いや悪くはないけどべつにそれほどでもなくて普通? という感想になってしまうというか。基本的にはやはりGレコやガンダムシリーズそのものがすごく好きな人向けの作品なんじゃないかなと。



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超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! 第9話。超人政治家とはつまり軍師のことだったのか。……いやまあ、軍師が内政で大活躍なんて展開もあるから重なるところがないわけでもないだろうけどさ。そしてBパートでこの作品らしい本気を出していて良かった。



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旗揚!けものみち 第8話。プロレスを見たことはないけど要所要所にプロレスっぽいと感じられる描写はあったな。ここらでそろそろ一度マオと対戦かと思ったら最後にちょろっと出てくるだけか。マオとの対決はクライマックスのお楽しみになるのかね。



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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第7話。深呼吸したら筋肉が動くようになるってのはこういう場合に使うような意味じゃないと思うんですが。しかし設定上ある程度しかたないとはいえ、やはり主人公の棒立ちっぷりが目立つな。今回は特に。



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